『弾 アモウ』1巻2話感想 強い女主人公が捕まってエロとリョナ

『弾 アモウ』(山本貴嗣・作) 2話のぷちエロ感想。単行本全5巻で完結してますが、最近はデジタル版も出たので入手は容易かな。タイトルは「弾」と書いて「アモウ」と呼びます。ヒロインの名前が「天羽弾(あもうはずみ)」。名前も弾だから自分はずっと「はずみ」だと思ってました。

2話 減音銃の男

ケガサレ アモウ ケガシ 怨堂

強いヒロインが油断してピンチになっちゃうシチュエーションというのは、いつの時代でもありがたいものです。(笑)

1話で銃撃を受けて瀕死のアモウ。刺客が医師に変装してアモウの病室に入ってきます。しかしそれを予想していたアモウ。逆に待ち伏せて後ろから攻撃。

もつれて3階の窓から一緒に飛び落ちてしまいました。車の屋根がクッションになって着地。しかし刺客がすでにアモウを確保してました。

後ろから頭に拳銃をあて、左手はアモウの肛門を指でフッキング。無理やりアモウを立たせます。

「あっ」「ああっ……」アナルに指突っ込まえてびくんびくんするアモウ。そのまま用意していた車で連れ去られてしまいました。

男の名前は「怨堂」アモウが自分の連続婦女射殺事件を追っている知り、逆にしかけてきたようす。

どこかの地下らしき暗い部屋でベッドに括り付けられて拘束されるアモウ。両手両足を鎖で固定され仰向け状態。

腹の傷口の包帯以外は全裸。股間には尿道カテーテルが取り付けられていますね。

情報を聞き出そうとする怨堂。しかし抵抗するアモウ。快楽と苦痛の交互責めでアモウを凌辱しにかかります。

苦痛は傷付いている左おっぱいを鷲掴み。カテーテルを激しく引き抜き。
快楽は右のおっぱいをしゃぶりまくり。クンニで股間を舐めまくり。

えびぞりになって苦痛と快楽の波に耐えるアモウ

アモウえろめも

ぱい見え アナル指挿入 誘拐 全裸 拘束 尿道カテーテル ぱい舐め クンニ 手マン

3話 脱出

ケガサレ アモウ ケガシ 怨堂

表紙のアモウ勃起乳首がエロいんだよなあ。

苦痛にも快感にも反応の良いアモウを見てうれしがる怨堂。アモウの股間に手をやり、手マンをはじめました。

「はっ……」「や……」「あああっ」快感で叫ぶアモウ。しかしその瞬間、傷口を叩かれ、「アーッ」と今度は苦痛の悲鳴。

感想を聞いてくる怨堂に対し、「予想通りのくだらない男」と言おうとするアモウです。顔は苦痛でゆがんでいますね。

怨堂が手マンをして攻めてきました。「あっ」「や」「い……」再び快感に喘いでしまうアモウ。そのままイこうとしたところで、怨堂が苦痛を浴びせます。

アモウに苦痛と快感を交互に与え、もてあそぶ怨堂。左のおっぱいは血だらけ、右のおっぱいは乳首が勃起しているアモウを見て満足そうです。

「イキたいかね!?」との言葉に「いかせて」と嘆願してきたアモウ。怨堂は静かにアモウのま◯こに己のナニを突き入れて、犯しはじめました。

正常位でつながる二人。付き挿れた瞬間にアモウのま◯こからは、まん汁が飛び散っています。

「あっあっあっあ」ガシャガシャと鎖を揺らしながら、快感を受けるアモウ

「アハアアアアアッ」激しいピストンに歯を食いしばりながらアモウが、ようやく絶頂。

まだ繋がったまま余裕を見せて笑う怨堂ですが、実はアモウが企んでいました。激しい動きで悶えながらも、その勢いで手に鎖の位置をずらすのに成功。そのまま、怨堂の両目を指で突き押し。

激痛に目をつぶりながらも反撃してくる怨堂に対し、近くにあった銃で応戦。弾先は怨堂の股間の玉にヒットです。怒り叫ぶ怨堂をあとに、地下室から脱出するアモウ

あと、直接描写はありませんが、怨堂も一緒にイッた感じですね。当然、膣内に出されているかと。

セックス後のバトルで怨堂のナニの影が垂れているコマがひとつありました。アモウの膣内に出しもしないで、直後に萎えてるのはさすがにありえないでしょう。

わざわざ気遣って抜いて外にカケてあげる性格にも見えませんし。(笑)

アモウえろめも

強打 ぱい揉み 指マン エルボー 乳首勃起 性器結合♡ 正常位 まん汁 膣内射精♡ 絶頂♡

ぷちまとめ

怨堂にパコパコされているときのアモウは演技でイッた振りをしているように見えますが、マジイキでしょう。

後々のアモウのセリフで「どんなとびきりのSEX(フルコース)だって立ち上がりの早さじゃ自信がある」と豪語する場面がときどきあります。

快楽でイキまくったとしても、すぐに復活できることが自慢のようす。そんな彼女が絶頂の振りをするのは、自分のプライドが許さないかと。

劇中で描写されるアモウの絶頂はすべてマジイキと判断して良いでしょうね。まあ、そのほうがエロいし。