『弾 アモウ』2巻 11話 電車痴漢に凌辱される天羽

『弾 アモウ』11話のエロ場面チェック&感想です。さっくり回。

11話 「罠」

尾行中電車内にて

ケガサレ アモウ ケガシ 痴漢四人衆

滝沢という男を尾行していて電車に乗り込んだアモウですが、車内にて痴漢集団に捕まってしまいました。尾行相手に気づかれたくないアモウは耐えるという状況。

「う……」「うっ」「ふ……」

乗客でごった返している電車内で、ドアに向かって立っているアモウ。痴漢のテクニックがけっこうすごいので、顔は悩ましげな表情。

「は…!!」「~~~!!」後ろに立っている男から痴漢をされている最中です。しかも相手は複数いるようす。前と後ろをしっかり塞ぎ、アモウにいたづらを仕掛けています。

股ぐらをいじってくる手。すでにアモウは感じたせいか、まん汁を垂れ流していますね。

本来なら、一瞬で倒せるレベルの敵でしょうが、せっかくの同じ車内にいる尾行対象の滝沢を逃したくないばかりに耐えるアモウちゃん。気づかれたらせっかくの苦労が水の泡。

「お……」「…っく ぐ」痴漢集団がエスカレート。胸を揉まれ、股間ではパンティのなかに手を滑り込ましてきます。歯をくいしばるアモウ

4人のうち、ひとりは女でした。背後から手を廻してきて、なにやら股間に塗りたくります。

ついにイかされてしまうアモウ。白目ぎみに瞳が上に向き、大きく開いた口からよだれを垂れ流し。電車内にも関わらず、ものすごいアヘ顔さらして絶頂中です。

アモウえろめも

痴漢 ぱい揉み 手マン まん汁 絶頂♡ アヘ顔 よだれ

待ち伏せ攻撃を受けるアモウ

ケガサレ アモウ ケガシ 海童メンバー

余韻に浸っていたらしいアモウ。ふと尾行相手を見ると今停まった駅に降りるところでした。すぐさま追うために、車両からホームに飛び出したところで、すっ転ぶアモウちゃん。

いつのまにやら痴漢たちにパンティを足首まで降ろされていました。ドアが閉まって出発する電車では、にやけてこちらを見る痴漢四人衆。

気を取り直して、電車を降りた滝沢を追います。しかし股間はまだ疼いてうまく走ることもできず。そこへ工事現場関係者を装っていた別の男たちが攻撃してきました。

実は痴漢四人組はアモウに媚薬系クスリを仕込んでいました。アモウが濡れ始めたところで、さりげなく気づかれないように塗り込んだようす。すべては罠だったようです。

男が解説している間も、地面に倒れ込んで股間に感じる刺激に耐えるアモウ。さらに男たちが追い打ちをかけます。

アモウの鼻をつまんで口を開けさせたところへ、酒の瓶を突っ込み無理やり飲ませました。

のちに保護した警官が見たのは、自販機の前で泥酔状態のアモウの姿。しかもカラダから薬物反応のおまけつき。「海童」という犯罪組織のシナリオのようですが、まんまと罠にはまったアモウちゃん。

アモウえろめも

足蹴り ぱい揉み 手マン 強制飲酒 泥酔 放置

ぷちまとめ

油断したアモウが敗北する回ですね。まあ、これ以降で復讐のために病室を抜け出してお礼参りにいくのですがね。

「どんなとびきりのSEX(フルコース)だって立ち上がりの早さじゃ自信がある」

電車から降りて滝沢を追うときに初めてこのセリフを言いました。確認するまでもなく、ビッチヒロインタイプではあるんですけどね。

絶頂顔でたまらくいい表情を見せてくれたアモウでした。