『DEEPS潜入捜査官・美姫』11話 エロ描写ぷち感想

DEEPS潜入捜査官・美姫

いつもは自分に関しての予知夢ですが、今回はじめて他人の予知夢をみました。章枝のピンチの予知夢です。学校で連絡が取れない美姫は不安になって、章枝の家へ!

11話

章枝はスナックを経営している母・みさえと一緒に暮らしています。一年ぶりにそこに現れたのは田嶋という大柄の男。180cmは余裕でありそう。みさえと恋仲の関係なのですが、実は一年前に章枝をレイプしていた犯人でした。ショックで章枝がまともに話せなくなった原因です。

予知夢が気になり、胸騒ぎがして章枝の家へ駆けつける美姫。章枝のバッグが置いてあるので、章枝が帰宅していることは確認できました。二階の章枝の部屋へあがった美姫は、ゆっくりとドアを開けます。

そこにはベッドの上で後ろ手に縛られたまま全裸にされている章枝の姿が。

「来ちゃだめぇーっっ」パンダのパペットが無いと喋れないはずの章枝。その章枝が大声を出したので、姿に驚きながらも嬉しく思った美姫。しかし後ろからドア陰に隠れていた田嶋の手が伸びて美姫を捕らえます

「ふぐっ」口を塞がれる美姫ちゃん。男が予知夢で見た人物だと確信します。

「ヒミツを見られちゃったから」「恥ずかしい思いをして黙ってもらうしかないねぇ」

ビリッ 田嶋は美姫の制服を無理やり開きました。かわいいおっぱいが露わにされてしまった美姫。

「あ」ビクン 田嶋は美姫の乳首を摘まみはじめます。

ビクン…「いやあ」美姫は嫌がってはいますが、しっかり感じてしまっているようす。

「こっちはどうかな?」田嶋が美姫の股間に手を伸ばしました。指でパンティ越しに美姫の陰部をグニッと、いじり始めます。

そしてダンと、美姫を勉強机に乱暴に叩きつける田嶋。美姫の能力は予知夢ですからねえ。格闘技術に長けているわけでもなく、普通の女子高生です。体格の良い大柄の男性の力には、なおさら抵抗できません。

上半身を机に伏し、おしりを後ろに突きつける姿勢にされてしまいました。セックス体位で言えば、碁盤攻めです。

「やっ」田嶋が美姫のパンティをすばやく下ろします。慣れているなあ、田嶋。さすが犯罪歴長そう。

美姫のま◯こがさらけ出されます。「や」「ア」 ヌチッ 田嶋の太い指が非情にも美姫の膣内へと侵入しました。

「あ」「い…」「あ」叫びにならない声を発する美姫ちゃん。田嶋に押さえ付けられて身動きがとれず、涙を流してされるがままです。

机に押し付けられて潰れぎみの美姫のおっぱいがエロいです。

ヌチ…グチュ「ひ」「あ」簡単に田嶋の太い指が2本も入ってしまいました。ねっとりとした言い方で、その事実を伝える田嶋です。美姫の股からは愛液が垂れるほど溢れて太ももの内側を流れおちます。

感じやすい娘ですからねえ。相手に関係なく、エロいことをされてま◯こを刺激されると、すぐ濡れちゃう美姫ちゃんなのですよ。

「オジさんの太い指 2本も入っちゃったよ」

田嶋の指は太いだけではなく毛深いですねえ。手の甲は毛だらけ、指も第二関節あたりまで剛毛が生えているようです。そんな毛の生えた太い指を2本も入れられて、膣壁をグチュグチュされる美姫ちゃん。

嫌なのに、刺激が強すぎて感じまくっているのは容易に想像できますね。今までも男性に膣壁を指でいじられているのですが、剛毛のせいで味わったことのない感覚だったことでしょう。ものすごい愛液の量が流れているので、誤魔化せません。

「けっこう遊んでいるのかな?」「悪い娘だ」

いや、けっして遊んでいるわけではないです。かなりのスケベっ娘なだけなんですよ、美樹ちゃんは!普通にエロいことを考えちゃう、お年頃の女子高生なだけなのです。

「あ」更に激しく指でかき回す田嶋に、ひたすら耐えるしかない美姫ちゃん。

そして、とうとういきり勃った自分のナニを、美姫のま◯こに押し付けてきました。いざ挿入しようとしたところで、章枝の母みさえが戻ってきます。

娘の部屋での信じられない状況に動揺するみさえ。あとで相手をしてやると開き直る田嶋に対して、持っていたワインボトルで田嶋の後頭部を殴りつけました。

そこへ野島がやってきて事態は収束の方向へ。

美姫えろメモ

乳首摘み 指マン 指挿入 喘ぎ声 淫汁垂れ 膣穴ロックオン

妄想18禁ルート

田嶋に尻を向けた状態で机に押さえ付けられる美姫。ひくひくと愛液が滲みだしたま◯こに2本の毛深く太い指が突き刺さります。今から強姦されるという事実。しかし感じるのは恐怖だけではありませんでした。グチュグチュとかき回す指に、膣壁が喜ぶ感覚が伝わります。美姫のま◯この具合を見て、すぐにでも挿入可能と判断した田嶋。勃起した己のナニを膣口にあてがいました。かすかな抵抗をみせただけで、あっさりと入っていくペニス。真面目なように見えてエロいま◯こを持っていた美少女に、興奮の度合いを増す田嶋。たっぷり濡れた膣内は平均以上の太さをもつ田嶋のモノを根本まで簡単に飲み込みました。太いだけではなく長い田嶋のち◯こ。福原先輩のモノでは味得なかった子宮口のへの刺激。ついよがり声も大きくなる美姫。美姫の反応に気分を良くした田嶋はさらなる激しいピストン運動を続けます。何も考えられなくなる美姫。刺激に耐えられず絶頂を向かえます。しかし膣はしっかりと田嶋のナニを締め付けたまま。おもわぬ美少女の名器に満足した田嶋は、おもいっきり美姫の膣内へと射精をしました。隙間から溢れ出る精液。野島が駆けつけたときに見たものは、すでに3度めの中出しの末に力なく果てている美姫の姿でした。

ぷちまとめ

ヒロピン寸止め回避というやつでしたね。美姫ちゃんのピンチ回避はすべて他人まかせ。
力のない美姫ちゃんは一度、敵役の相手に捕まるとどうすることもできません。

だからこそ、ひたすら陵辱に耐えるだけの美樹ちゃんを楽しめるのですがね。それにしても美樹ちゃん。誰が相手でも濡れやすい娘です。

美姫:KGR★★★ 指マン、性器接触

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