『ドリーム・パラダイス』35話 感想 催眠回避のために目をつぶるヒロインにリョナ攻撃

『ドリーム・パラダイス』6巻収録の35話エロ場面特化感想。

35話 「裏切り」

DS団の拠点を制圧するために攻めにでた警察チーム。

安倍が教授の夢世界でピンチになり能力で気を失っていたイリエさんを呼び寄せます。教授の自覚夢世界でイリエさんが教授を物理攻撃。

効果があってボロボロになった教授は、怒りでイリエさんを捕まえるように部下に指示。

途中DS団のビッグガンの裏切りがあるも、結局捕まってピンチになります。

目を合わせちゃいけない!

目の前に教授が現れて目をつぶるイリエさん。教授の能力世界に引き込まれるのを避けるためです。しかし後ろからオロチにカメラコードで身体を巻きつけられてピンチです。

あう!

夢と違って現実世界ですからねえ。コードで拘束されて打つ手が無くなったことに焦るイリエさん

・・・・・・

双子の能力者、ボンドとウィンドが教授の命令でイリエさんの目を開けさせようとします。

しかし、物理的な力ではイリエさんに軍配。がっちりつぶって開くことができず。

双子がエロ攻撃に転じます。

イリエさんの胸を開けてブラずらし。

ぶるんっと晒されれるイリエさんの生おっぱいです。

変態どもが…

そのおっぱいを両側から揉みしだく双子たち。歯を食いしばって耐えるイリエさん。柔らかいけど弾力のありそうなおっぱいに、双子の指が埋まっている。

エスカレートして双子が次におっぱいを舐め回し始めました。ボンドがベトベトになるほど、唾をイリエさんの乳首に塗りまくります。

ボンドの能力は粘液力を強化した唾を飛ばすことです。名前通り唾を接着剤のようにして相手を捉えることができます。

その粘着力のある唾でイリエさんのおっぱいが舐められているわけです。

双子がおっぱいを攻めているあいだ、オロチはイリエさんの目を開けようと後ろから手で覆っていました。3人がかりで攻められるイリエさん

なかなか目を開けないイリエさんに対し、さらなる過激な行動。

い…嫌!

ズボンを一気に下げて、イリエさんの下半身が丸見えに。さすがに動揺してしまうイリエさん

「次はケツをベトベトにしてやるよ?」

ボンド&ウインドの双子がイリエさんのズボンを一気に下ろしました。下着も一緒なのでおま○こが晒されてしまうことに!

「い…嫌!」叫ぶイリエさんですが、腕だけでなく脚もオロチにコードを巻き付かれて固定。逃げることもできません。

「あっ!」

ボンドがイリエさんのお股に顔をうずめました。割れ目へ口をつけて、ブブーっと吹き付けます。普通よりも粘液のある唾のせいか、あっさりと奥の方へと入り込んでいるボンドの唾。

ああああ!

能力で大量に飛ばすことのできるそれは、イリエさんの膣内を埋めるには充分な量です。膣奥に衝撃を受けて気を失ってしまうイリエさんでした。

ちょうどそこへ警察チームが助けに到着。

コードが緩んだ隙きを見て、教授に頭突きを食らわすイリエさん

!!

怒った教授がイリエさんの首を締めにかかります。

「己のすべて忘れ、犬になって吠えろ!」と悪夢のなかで従うように能力発動!しかし、教授が頭にダメージを喰らったためか、目を見ても平気と気づいたイリエさん

再度、教授に頭突きを食らわし、ピンチ脱出。

ぷち補足

敵との戦いでイリエさんが裸を見られることは今までありましたが、実際におっぱいを舐められるケースは初めてですね。

ああ、ただしフェロモンに捕まったときは色々とお触りされているのかもしれない。

DMM 電子書籍:

ドリーム・パラダイス!!シリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – 無料で試し読み!DMM電子書籍

Amazon Kindle: