『不徳のギルド』23話 タネの村のミシェリーが丸呑みされる

『不徳のギルド』23話のエロ場面特化感想。タネの村滞在3日目。村のガード・ミシェリーがキクルたちと馴染めないまま悩んでいたところに、巨大カエルの魔物、マウントードが襲撃。

23話 「おうちにかえる」

ケガサレ ミシェリー ハナバタ ケガシ マウントード

不意をつかれたミシェリーがいきなりマウントードに飲み込まれます。いわゆる丸呑み姦シチュエーション発生ですね。

ガードの仕事モードのときのミシェリーの格好は鎧をまとった完全防備ですが、オフのときは普通にスカート姿です。しかし、顔はキツネ面を付けているので表情を見ることができず。

橋の上で考え事をしていたミシェリーを狙っていたマウントード。川面から出現すると同時にミシェリーを丸呑み。

魔物の口内は両側から粘膜が迫って身動き取れず。

ひいっ えっ? なに!?

さらにそこへマウントードの長い舌が巻き付いてきました。

舌で器用に服を引き裂いていきます。キツネのお面まで取られるミシェリー

ミシェリーマウントードに飲み込まれたことに気づいたキクルたちが、ミシェリー救出に動き出します。

キクルが剣で攻撃しようと飛び込んだところで、口を開けるマウントードなんと口のなかではカエルの舌で胸を晒されてしまったミシェリーの姿が!初めて素顔も公開してしまうことに。

ひゃっ!?

マウントードの唾液で濡れ濡れのミシェリーが豊満なおっぱいをキクルの眼前に晒すことに。

どうみてもおっぱいガン見で攻撃が鈍ってしまったキクルさん。

「人を盾にするなど許せん!」とカッコつけて憤ります。しかし隣にいたハナバタにはミシェリーの裸に気を取られたことをごまかそうとしているのがバレバレ。

んっ はぁ はぁ あっ んんっ ふあっ

再度、口を閉じてミシェリーを取り入れたマウントードが舐め回し。舌ではなく口内でもぐもぐ状態ですがね。

それがミシェリーのカラダ全体をもみほぐすかたちに。締め付けられて全くカラダを動かせないミシェリー

しかも、素顔や裸を見られたことに動揺して戦意も喪失です。

もう頭の中ぐちゃぐちゃで おかしくなっちゃうよぉ……

おかしくなっちゃう理由は素顔を見られただけじゃないような……。マウントードの唾液がミシェリーの全身にかかりまくり。ぶっかけの見立てエロですね。

エロが過激な漫画ですと口内に無数の触手が生えていて、それらが取り込んだ女の子のいたるところを刺激しちゃうパターンがお約束のように感じる。さすがにそんな状況はありませんでした。この作者ならやりそうだと思ったけどな。(笑)

ミシェリー えろめも

捕食 丸呑み 舐め回し 服剥ぎ 乳晒し よだれ 涙目 敗北♡

一撃を加えようと向かったハナバタに対して、マウントードが大量の粘液を吐き出して攻撃。ねばねばにより武器を落としてしまったハナバタの胸部にマウントードの巨大な舌が伸びてきます。

きゃあっ (ばるんっ)

そのまま胸部装甲が外れて、ハナバタのおっぱいが丸見えに。

カッと瞬間、目を見開くキクルとタネの村々長。(笑)

怒ったハナバタが狂花発動で、マウントードを倒し、ミシェリー救出。

ハナバタ えろめも

服剥ぎ 乳晒し

ぷち補足

改めて最後に素顔で挨拶するミシェリーはポニテ黒髪の美少女でした。右目に泣きぼくろ有り。タネの村に残ってガードを続けるようなので、キクルのパーティには入らないようです。

あとタネの村の土地神として祀られていた魔物「コヨウコ」。いなくなったようですけど、ラストのメブキの街に帰ってきたひたむきが拝んでいる像が、どうみてもそれですね。

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