『異世界でも風俗嬢やってみた』7話 ラビス教育&ミノタウロス回・ぷち感想

コミックトレイル連載『異世界でも風俗嬢ヤッてみた』(森尾正博)の7話ぷち妄想エロ感想です。

7話 

前半はゆづきに教えてもらうラビス。後半は教わったテクニックをミノタウロス相手に実践するラビスです。

ラビスに指導するゆづきちゃんです。

ケガサレ ゆづき ケガシ マストン

ゆづきが勤めている風俗店「夜遊びネコの泉」で働くことになったラビス。ゆづきにいろいろ仕事のことを教えてもらいたいと言ってきました。

ゆづきのプレイは店のサービスと違い独自のものです。池袋仕込みの本番無しテクニック。ゆづきと同じのが良いとおもったラビスは指導をお願いします。

ちょっとまって!ということは、この風俗店「夜遊びネコの泉」は普通に本番OKの店だったってことか!

あくまで「ゆづきが本番なし」だけであって、仕事仲間のエトレーゼや獣人チャポは普通に本番ありサービスってことだよね。ふたりとも3話で客を相手にしているコマがあるけれど、あれ素股じゃなくて本番だったんだ!?

ゆづきがラビスの教育のために実技相手に選んだのは常連客のマストンさん。ステータス表示が ♡14 です。例の賢者の倍以上もゆづきちゃんにヌイてもらってるってことか?(笑)

ゆづきがマストンを選んだ理由は個性がなくて普通だったから。

大事なところまでフツーと言われて落ち込むマストンさん。でも、お礼として他のお客さんには内緒のものすごくエッチなサービスを今度するとゆづきに言われ、テンション復活です。

ふだんから結構過激なサービスのゆづきちゃんだよね。他の客に内緒って、本番レベルしか想像できんのだが……。

指導内容はまともです。うがいの仕方。最初のソープ使ってボディ洗浄。ローションをお湯で割る実技。

それを見て、何もない空間からソープやローションを出してしまうラビス。ヒゲ村さんは無から物体を作り出すラビスの錬金術に感心しています。

その後、マストンさんを使って洗体プレイを見せるゆづきちゃん。まあ、今回のゆづきの裸シーンはここだけなのですがね。

ゆづきエロめも

全裸 洗体 ローションプレイ

ミノタウロス相手に実践するラビスちゃんです。

ケガサレ ラビス ケガシ ミノタウロス

街の巨大なミノタウロス像は封印されていたものでした。封印効果が薄れたことによりミノタウロスが復活Lv89 でかなり強いです。

ちょうどそこへ考えごとをしていたラビスが通りかかりました。

封印された恨みを持つミノタウロス。街の人々を全員始末しようと、目に入ったラビスへも手に持っていた大斧を振りかざしました。

あっさり片手でとめちゃうラビスちゃん。ちなみにラビスのレベルは Lv8700 です。さすが四大魔族のひとり。強すぎ!

ゆづきに教えられた「愛をもって接する」ということをミノタウロスに行い始めました。

空中からソープ泡とローションを出して、ミノタウロスに野外サービスを開始。自ら服をはだけて全裸に。プロポーションがエロくて素晴らしい。

気持ちよくさせる技は人それぞれとゆづきに言われていたラビスちゃん。手足を伸ばしてヘビのように絡みつかせました。そこからカラダ全体でミノタウロスに対してローションプレイ。

いままで封印されていたのに、激しい刺激を受けたミノは気持ちよすぎて思わず絶頂。100年分のミノミルクを放出です。

「んまッ♡」ラビスちゃんも感じることができたらしく、ビクンと涙を流しながら同時イキ。ゆづき流サービスの成功です。

ミノミルク放出されちゃったミノタウロスは、かわいい三頭身キャラに。ゆづきの攻略リストにミノタウロスが入っていたのを思い出し、ラビスちゃんが店へ連れけるためにゲットです。

ラビスえろめも

全裸 ローションプレイ マジイキ

ぷち妄想まとめ

前回はゆづきにサービスされる男性型ラビスでしたが、今回は女性型ラビスがサービスをする回でした。

ゆづきエロサービスシーンがそのぶん減ってしまい残念ではありますが、ラビスも可愛いので良しとしましょう。

話の展開とは別に、ゆづきの勤めているお店で本番なしサービスなのはゆづきだけだったとは。確かに現実世界の道具や技術を持ち込んでこの異世界でサービスするのはゆづきの特徴。ほかの連中は普通に客とヤるだけと考えるのが当然か。

異世界でも風俗嬢やってみた(単話)シリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍