【アニメ視聴】『異種族レビュアーズ』9話 感想 汚物を見るような目付きのメイドリーちゃん

 TVシリーズの第9話。メイドリーちゃんは冒頭と最後にちらっと。

9話

アバン

©天原・masha/株式会社KADOKAWA/異種族レビュアーズ製作委員会

今日も元気に食酒亭のお仕事をするメイドリーちゃん。笑顔が可愛い。

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いつものモブたちが掲示板の前で新しいレヴューが無いことに嘆いています。その会話を耳にし最近、スタンクたちが姿を見せていないことに気づくメイドリーちゃん

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クリムくんに聴くと、特別の依頼で遠出をしているようでした。

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一応、スタンクたちも冒険者だと思い出すメイドリーちゃん。たまには静かでいいかと、しみじみとした表情を見せました。

Bパート

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メイドリーちゃんのジト目 アップ!

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理由はクリムくんがひとりでサキュバス店へ行った事実を知ってでした。まさに汚物を見るような目付きのメイドリーちゃん。視線の先には堕天使がいらっしゃいますね。(笑)

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ところでクリムくんが行った「動く魔法粘液プレイ マジカルローション」のお相手ドローンさん。声は『涼宮ハルヒの憂鬱』でミクルビームを出すお方でした。代わりにローションビームを杖から出しまくり。(笑)

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「あー、いそがし、いそがし」次々と入ってくる注文をさばくメイドリーちゃんクリムくんに運ぶように呼びかけます。

「クリムくーん!7番テーブルにこれおねがーーい!」

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しかし、返事の声がまったく聞こえず。振り返ると、クリムくんスタンクたちが連れて行ったとモブたちの回答。

スタンクに激おこのメイドリーちゃん。まあ、一番悪いのは仕事を途中で放棄してしまった堕天使くんですけどね。(笑)

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