【アニメ視聴】『異種族レビュアーズ』10話&11話 感想 インキュバス客がうざいメイドリーちゃん

TVシリーズ10話&11話 メイドリーちゃん登場シーンです

10話

Bパート

©天原・masha/株式会社KADOKAWA/異種族レビュアーズ製作委員会

クリムくんが勝手に仕事放棄してしまいましたが、客接待は別。今日も元気に注文をさばくメイドリーちゃんです。しかし、次々と注文で呼ばれて、さすがに地獄の忙しさみたいです。

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新たなお客さんがやってきて、入り口へ笑顔を向けて挨拶するメイドリーちゃん。しかし、ちょっとなにか違った雰囲気のお客さんでした。

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フェロモン漂わせて近づく客。「はぁ……」つい見とれちゃいます。

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「ピッ…」思わず声が出ちゃうメイドリーちゃん

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「生卵ください……」ココだけ見ると、セクハラ発言だな。まるでメイドリーちゃんの産みたて卵をご所望しているかのようだ。(笑)

11話

Aパート

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スタンクたちが店に戻ってきます。めちゃくちゃ怒ってくると思っていたメイドリーちゃんですが、なぜか安堵したようす。スタンクたちが早く帰ってくるのを待っていたようです。

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「さっさとあの人をどうにかして!」奥にいる客を指差すメイドリーちゃん

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インキュバスでした。いちいちイラつく喋り方で話しかけてきて、しかも卵一個の注文のみで一日中居座っているのが数日間続いていたようです。

スタンクたちに用事があるとのことで、さっさと話を聞いて帰ってもらって欲しいメイドリーちゃん

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インキュバスはスタンクたちのレビューが辛すぎるという文句を言いたかったようです。評価は相手が下等悪魔だろうが骨娘だろうが、全員10点満点。インキュバスの評価だから全く一般男性にとっては参考にならず。

結局、後を追ってきた鬼の彼女が、サキュバス店はしごを浮気されたと思ってインキュバスを刺して事件沙汰に。心臓が2つあるみたいで命は無事でしたが……。

Bパート

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スタンクとゼルがクリムくんをしつこくサキュバス店レビューに誘うために、怒ってトレイで彼らの頭を殴るメイドリーちゃん

クリムくんが抜けるとメイドリーちゃんの仕事も増えてしまいますからねえ。

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「クリムなしで居られない体になったのか?」「そんなに太いのが良いのか?このスケベめ」

スタンクとゼルのセクハラ言葉の返しに、スルーするメイドリーちゃん。クリムくんに料理を運ぶ指示。エロレビューを多くみすぎたせいか耐性がついちゃってます。

今度産む無精卵はせいぜい2個で収まっちゃうのだろうか?

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しかたなく注文追加のスタンクとゼル。注文を営業スマイルで受けるメイドリーちゃんです。

そしてカンチャルが来店。提携していた運送業者と組んで、自分たちを真似したレビュアーたちから手数料を取ることに成功。大金をゲットです。

さっそく再度クリムを連れてサキュバス店へ向かおうとするスタンクとゼル。

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さすがにそれはメイドリーちゃんが許さなかった。自慢の爪脚でスタンクとゼルの頭を鷲掴み。

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行くことは否定しないが、仕事を終わらせてから行けと怒ってます。まあ、前回、無許可でサボってしまったからねえクリムくんは。

よく見るとお股を拡げてはしたない格好だ。クリムくんの首を左手でホールドしているけれど、クリムくんの顔ががっちりメイドリーちゃんのおっぱいに押し付けられてるなあ。

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頭を掴まれたまま、お酒の追加注文するスタンク。有翼人のメイドリーちゃんだから、これは素足で頭を掴まれていることになるよね。ありがとうございます。

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「は~い、まいどあり~!」勝ち誇ったかのような笑みを見せるメイドリーちゃんです。

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「もう本日の注文は終了しました!」スタンクたちは結局、閉店まで飲みまくっていました。酩酊状態。そのままサキュバス店へとクリムを連れて向かうことに。

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