『寄性獣医・鈴音』2巻 エロ描写考察・ぷち感想

11話 新種

ケガサレ 鈴音 ケガシ 触手

ここからある芸能プロダクションで蟲処理をする話が始まります。

アイドルの子が居なくなったので、指定先の住所を調査してほしいという、なぜだか人探しの依頼を受ける鈴音。目的地のあるマンション内の202号室に入ると、そこには既に蟲を口から出して倒れている男性。

ニオイを嗅いだ鈴音は意識が朦朧とします

部屋のなかには、探すよう依頼を受けたミホが巨大な触手に犯されている。鈴音にもその一部が迫ってきて、絡まってきました。

即座にパンティー一枚にされる鈴音。触手が器用にパンティーを引っ張って、鈴音の股間へと接触します。「ウソ…ダ ダメ」「私…まだ…あ…ああ」普段は強気の性格なのに処女喪失ピンチに焦る姿が可愛いですね。

執拗に鈴音の股間を攻めまくる触手。このままではイッてしまうと怯えながら、意識を失ってしまいました。

しばらくしてカンテツに起こされる鈴音。いきなり自ら服をぬぎ出したようで、周りに触手の姿は無し。どうやら幻覚にかかっていたようです。

鈴音エロめも

幻覚 触手攻め 触手ずぷっ♡ 勃起乳首 処女告白

12話 きざし

ケガサレ 鈴音 ケガシ

日に日にカラダの疼きが強くなる鈴音。冒頭のオナニーシーンから始まりました。

ストッキングに白衣姿で、他の衣服は着けていませんね。しっかりイッているようで、手淫で潮吹きしています。

エロコマ

12-2P:実験白衣&ストッキング姿でオナニーは、着衣プレイでも貴重。(笑)

忠直にお願いされて連れてこられたのは、忠直の友達でニート引きこもり中のの部屋。顔を会わすなり鈴音に襲いかかりますが、どうやら蟲に寄生されているようす。

拓が射精して出てきた蟲のニオイを嗅いで、無意識に拓のまだ勃起しているペニスを握りながら欲情し始めました。忠直に声を掛けられて正気に戻り、平気な振りして先に戻ると帰っていく鈴音。
帰路、小路に入ってオナニー

鈴音えろメモ

欲情 手コキ

14話 捕縛

ケガサレ 鈴音 ケガシ 上草あさみ

相変わらずカラダの疼きは止まらない鈴音。本田が動物病院の宣伝の為、鈴音の出演を頼んでくる。丁度、病院を訪れていたプロダクションの男・桐島が鈴音を見つけ、アイドルとして勧誘。

鈴音は男から蟲のニオイがしたので、怪しいと思い事務所へ付いていく。事務所では上草あさみという有名アイドルに会うが、今までに遭ったことのない強烈な寄生虫を抱えているようす。

あさみが迫ってくるが鈴音はフェロモン臭で身動き出来ず。そのまま口づけされ、乳首を舐められる。そして、目隠しをされ手を縛られて拘束状態に。

鈴音えろメモ

レズプレイ 目隠し 拘束

15話 悪臭

ケガサレ 鈴音 ケガシ 桐島

部屋に桐島が入ってくる。縛られて発情している鈴音に対して、胸を揉み、乳首を吸う。唇を舌で舐め回す。

自分のイチモツをしゃぶるよう命令するが、なんとか抵抗しようとする鈴音。じれったく思った桐島は鈴音の上にまたがり、強制的にパイズリフェラをさせ始める。その後、鈴音に狭射&口内射精

エロコマ

15-8P:濡れたパンティー越しにはっきりと鈴音のスジが浮かび上がっている。

鈴音は天井から腕を縛って吊らされている状態。眼の前で桐島と上草あさみのセックスを見せられている。あさみをイかせた後、鈴音にせまる桐島。手マンをしながら鈴音のパンティーを剥ぎ取る。

片手で鈴音のま◯こを拡げ、ペニスの先を当てて、挿入……と思ったが、股の間に通して擦っただけだった。あっ…あ…あっ…!!一瞬グチュググチュと音がして、涙目で顔を染めて挿れられたと思って焦っている鈴音の表情が良い。

そこに相原登場。

鈴音えろメモ

目隠し 拘束 手マン 乳首舐め クンニ パイズリ ふぇら♡ 顔射 口内射精 まんぶちゅ♡ 素股

16話 蟲の知らせ

二人を倒す相原。鈴音の拘束が解かれる。鈴音は、相原たちが何をしているのか知りたいと言う。キスしてくれたら教えるといい、レズプレイ開始。

17話 交わる獣たち

ケガサレ 鈴音 ケガシ カンテツ

蟲の影響で倒したはずの桐原が復活して、相原を襲う。本人の意識は暴走しているようす。二人がセックスしているのを見て、自分の疼きが止められなくなりオナニーを始める鈴音。そこへ復活したカンテツが手助け開始。

舌を長く伸ばし、鈴音の膣穴に挿入。処女膜は傷つけないようにするから心配するなとのセリフ。(笑)

「あっ」「ああっ!!」鈴音、カエルのカンテツの舌で膣壁をかき回されて絶頂する。盛大に潮吹き。特殊プレイだけど、ある意味、カエル姦と判断して良いのではないでしょうか?(笑)

鈴音えろメモ

レズプレイ クンニ 絶頂 足ピン オナニー 蛙舌挿入 カエル姦 お漏らし 潮吹き

ぷちまとめ

体内の蟲の影響が出ると、発情して自分では制御できなくなる鈴音ちゃん。処女で性的刺激にも今まで慣れていなかったのか、自分の意志では抑えることができないレベル。

2巻では、桐島に性器どうしの初粘膜接触をされてしまいました。

鈴音:KGR★★★ 桐島のち○ぽを押し付けられる

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – 漫画 – FANZA電子書籍(旧DMM.R18)