『寄性獣医・鈴音』5巻36話 鈴音エロ描写感想

寄性獣医・鈴音

4巻ラスト35話からの続きです。物語のなかでもダントツにエロいところですね。

今までは処女死守の状況が続きましたが、これ以降は処女喪失後の鈴音。肩書が肉便器でもおかしくないほどの乱れっぷりになっていきます。

せっかくだから、細かく分けたい第5巻36話の鈴音エロ描写です。

36話 受難

ケガサレ 鈴音 ケガシ 鬼頭権蔵

扉絵が権蔵と交わっている鈴音。初めてのセックスは駅弁スタイルでした。

相手は自分の体に蟲を忍ばせた張本人。しかし許せないという感情を通り越して、快感が襲ってきます。体が泣いている、くやしい、でも、感じちゃう!というやつです。

権蔵も蟲の影響を受けており、彼から発する匂いによって、鈴音の快感もよりいっそう高まっているようです。

「あんっ」「はぅ」「あっ」内臓を押し上げられ、膀胱も刺激される鈴音。

実際、ジジイにレイプ状態ですが、あんあん感じまくってますね。

権蔵に突かれまくり、オシッコもちびらせてしまいます。ゾクゾクと悶まくる鈴音。今までの寸止め快楽とは大違いのようです。

憎いはずの相手から与えられる屈辱的幸福感に浸りつつある鈴音。体のなかが満ち足りていき、気持ちよさが増していきます。

イイ…ああ…気持ちがいいよぉ…っ!!

膣内に異変を感じる鈴音。さらに怒張した権蔵のペニスは鈴音のなかで刺激を与えます。

そして、ドクドクドクと流れ込む精液。権蔵の一発目の膣内射精です。大量で鈴音のま◯この隙間からプピュっと溢れ出る精液。

はっ あ くっ お腹の中が…熱い…

あまりにの量に驚愕する鈴音。床に倒れ込んだまま、力尽きて動くこともできません。鈴音の膣口からは、権蔵の大量の精液がドクドクドクと流れ出てきました。

立つように命令する権蔵。動けない鈴音に対し己の勃起ペニスをアゴに引っ掛けて起こすのでした。腕じゃなくてち◯こで起こすとは。(笑)

セックスして疼きが解消すれば普通に動けると思った鈴音ですが、余計に力が入らなくなっているようです。

「この世のものでない快感を教えてやろう」そうセリフを吐いて、第2戦目を開始する権蔵。

ズッっとバックの体勢で鈴音に再び挿入。ドッドッドッと激しく突き始めました。

奥が熱くて耐えることしかできない鈴音。「もう、動かないで、壊れちゃう……」と泣きながら弱々しく嘆願する鈴音に対し、権蔵は自分で動いてみろと命令します。

スッキリしたらコイツをぶっ飛ばすと心に思う鈴音ですが、ここは素直に従うしかありません。自ら尻を前後しはじめ、権蔵のペニスを出し入れし始めました。

しかし、どこに当てれば気持ちがいいのか自分でわかってしまうので、激しく動かすことはできませんでした。腰使いのダメっぷりを指摘され、バカにされたことに腹が立ち、頑張って動く鈴音ちゃん。

休憩して座っている権蔵の上で、座位で体を上下に動かしますが、意識が飛びそうになるほど気持ちよくて、動きがヘロヘロです。

再び、権蔵が鈴音の腰を掴んでピストンを再開しました。

パンパンパン パンパンパン 今まで以上に激しいピストンで鈴音を突きまくります。

「くあっ」「アッ」「待ってェ…っ!!」「ダメェ…ッ!!」

眉をひそめて、ヨダレをダラシなく垂らしながら口を大きくあけて、鈴音が喘ぎます。もう何もかも分からなくなるほど、快感に溺れる鈴音。

「気持ちイイ…っ!!」「あ゛っ」「あ゛っ」「あ゛あ゛っ!!!」

よがり声が激しくなる鈴音ちゃん。もう権蔵のち◯ぽがひたすら気持ちいいだけで、何も考えられなくなりました。

「また…イクッ」っと絶頂を迎えます。

ち◯こを挿したまま、権蔵が鈴音をヒョイと持ち上げました。体も、負けん気の強さも、尻の穴までもそっくりで、久しぶりに興奮を感じたという権蔵。

これは、のちに出てくる鈴音の母のことを言っているようです。そして、このセリフから推測されるのは、権蔵は鈴音の母とも寝たことがあるということでしょう。

鈴音と尻の穴がそっくりだとわかるぐらいですからね。つまり、この時点で権蔵は鈴音たちの親子丼達成です。

鈴音の初めては、鈴音の母親にも突っ込んだことのあるち◯この持ち主でした。

権蔵が思い出して興奮するぐらいだから、鈴音と同じように突かれて喘いでいたのでしょうか。そして娘も母と同じように自分のち◯こを突かれて、喘いでいるわけです。

またしても鈴音の膣内で大きくなっていく権蔵のペニス。

ああ…来る…来ちゃう…!! 目を見開いて舌を突き出し口を開き、イキ顔を晒す鈴音。無言で全身を震わし、こっそりとイッてしまったようです。

子宮がキュンキュン。なかでしびれて息が出来ません。吸い付くような感覚に、権蔵も感心して素晴らしい名器とのお墨付きを与えます。

そして、鈴音に二度目の膣内射精をする権蔵。ドクドクドクとまたしても、ものすごい量を流し込まれました。ガクガクと痙攣する鈴音。

「今日はこのぐらいにしてやる」ひと区切りついたのか、権蔵が去っていきます。ただし、その場の実験体カイブツたちに鈴音の相手をするよう言い残して……。

力尽きた鈴音は、マットの上で仰向けに横たえられました。表情は放心状態。まだビクビクと体が震えてイキッぱなしのようです。

ガニ股に開かれた両足の付け根の間からは、またしてもオシッコがじょろろろろ…と噴水のように吹き出しました。ヒロインの胸と顔に自分のオシッコ掛かってます。

鈴音えろメモ

ヒロイン敗北 性交 駅弁 アヘ顔 放尿 膣内射精 仏壇返し 背面座位 即堕ち アクメ宣言♥ アクメ がに股

ぷちまとめ

自分の体のなかの蟲に関して、手がかりを得ようと敵のアジトに乗り込んだ鈴音。待っていたのは完全敗北。処女まで与えてしまったどころか、快楽で気持ちよくされすぎて見事にノックダウンです。

ヒロインがここまで、めちゃくちゃにされるのは、なかなか無いですね。

しかも、まだまだ鈴音への陵辱は続くというありがたさ。とにかく4巻5巻は読んで損はない内容です。

鈴音:KGR★★★★★ 処女喪失、権蔵と膣内出しセックス

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – 漫画 – FANZA電子書籍(旧DMM.R18)
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