『寄性獣医・鈴音』7巻53話 触手に嬲られる夢の中の鈴音・エロ描写感想

寄性獣医・鈴音

前回、パーティ参加中に実験体に襲われて気を失った鈴音です。

53話 快楽と蟲

ケガサレ 鈴音 ケガシ 触手

鈴音が夢を見ているようですが、場所は敵のアジトと分かって乗り込んだ実験施設。おそらく実際に鈴音に起こったであろうことの回想でしょう。

「やめろぉ―――!!」と叫んでいる鈴音。

床は無数の触手が蠢いています。鈴音をそばで見ている白衣の男性が、どうみても助手の永瀬の陰。寄生蟲に関して鈴音はまだ初心者だから、しっかりカラダで覚えてもらうとの声。

「くうっ!!」「バカにしてっ…」

触手に拘束されながらも、強気な姿勢の鈴音ちゃんです。意識がはっきりしているということは、2日目以降で一度、正気を取り戻したのでしょうか?

でも、研究所でいろいろイジられちゃったのは3日間だよなあ。相当濃い3日間だったのだろうか。

4本の触手が器用に鈴音のおま◯こを拡げました。そこに別の1本がグッと入り込みます。カラダ全体にはブラシ状の先をした触手たちの絡みつき。

「いやっ…」「何なんだよコレっ…」触手です。

意志があるわけないのに、鈴音の感じるスポットを的確に攻めてくる触手たち。ヒトの実験体から生えたものではなく、触手単独の生物たちに纏わりつかれているようですね。

「んはっ…」

ヌルヌルした粘液で擦られ、気持ちよくなっていく鈴音ちゃん。股ぐらを擦られ乳首を突かれ、すぐにイってしまったようです。

ビクゥっと、カラダに強い快感がはしって絶頂する鈴音。

触手の攻めはまだ終わりません。鈴音のお尻に狙いを定めてきました。

「やっ… そんなっ…!!」何本にも別れてた細い触手の先が、鈴音のアナルをいじりまくります。

別の触手の先は、鈴音の乳首を入念に愛撫。

まだ意識がしっかりしている鈴音ちゃん。白衣の男を睨みつけながら、ゼッタイにこいつらの生態をつかんでやると意気込みます。

そもそも研究所に乗り込んだ目的は蟲に関しての情報ですからね。目的を忘れていなかった鈴音ちゃん。

しかし、「フゥ…」「フゥ…」「フゥ…」と快感に耐えて出てくる息はすでに妖しくなっています。

触手の先がガパッと開きました。そこから大量の体液が飛び出し、鈴音のカラダに掛けられます。

「んうっ…!!」

触手が出す甘い匂いの体液が鈴音の鼻腔を刺激。鈴音のおま◯こに刺さっていた触手も、膣内にドクドクと大量に放出しはじめました。

「やっ…中にいっぱい…っ…いやっ…」「あああああ…っ」

だんだんと意識が朦朧とし、快楽に溺れ始める鈴音。こうなってしまっては、流されるままです。

「いやあ…」「鈴音のおなかのなかに…いっぱい…」「いっぱい出されちゃったよぉ…」

蟲の影響が進むと、甘え声になっていますのはいつものこと。強気だった鈴音もついに快楽に飲み込まれてしまったようです。

「んああっ…出ちゃううっ…」「やああっ…ごめんなさい…出しちゃって」
自分のま◯こから吹きこぼれる触手体液をもったいなく思い、謝りはじめた鈴音ちゃん。

完全に触手に支配されてしまいましたね。

蟲の匂いに簡単に堕ちるカラダにすっかり変えられちゃっています。

「ごめんなさい もっと…もっといっぱい」「鈴音のなかに出してください…っ…」

触手に体液をおねだりしちゃっています。その様子をみて馬鹿にしてきた研究員に対し、心の奥底で悔しがるしかない鈴音ちゃん。

ふと、気づくと消毒液の匂いのする部屋のベッドで目が覚めました。

パーティーの居酒屋での出来事で気を失ったあとに運び込まれたようです。側にいた男が初めて永瀬勝と自己紹介。ここは城田教授の実験施設でしばらくここで暮らすようにさせる本田病院にも連絡済とのこと。

まあ、思い切っり怪しい教授ですがね。

鈴音えろメモ

触手 アクメ 顔射 ぶっかけ 膣内射精 中出しおねだり♥ 甘え声 ヒロイン敗北

ぷちまとめ

鈴音回想触手回。3日間の内容は鈴音の回想で明らかにされていく流れですが、触手攻めが結構あります。今回もそのひとつ。

最初は強気だったけれど、触手から受ける快楽攻撃に結局は籠絡してしまう鈴音ちゃんでした。

鈴音:KGR★★★★★ 触手プレイ 体液膣内出し

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