『寄性獣医・鈴音』7巻56話57話 再度、施設に侵入したヒロイン鈴音。ぷちエロ感想

56話は、鈴音と蟲に取り憑かれた警察犬を本田医院へ連れてきたために、関わりをもってしまった巴絵が色々されちゃいます。

56話 潜入者たち

扉絵は鈴音が辱められている姿が多いのですが、今回もそうですね。口枷、手枷を付けられて困り顔の鈴音です。ビキニを着させられてはいるけれど、穴が空いていて乳首が顔を出しているエロ仕様。

カンテツが「今日もいくのかよ」と聞いているということは、解放された後も何度も施設に訪問しているのでしょう。

何か手がかりを得るには、この施設を徹底的に調べるのが早いと思う鈴音ちゃん。システムは機能しているけれど、研究者の指紋がないと動かせないほど情報セキュリティだけはしっかりしているようです。

研究施設内でされたことを思いだす鈴音。

鈴音が実験体の巨大に膨れた指をペロペロと舐めています。別の手が鈴音の尻をがっちりと掴み、親指で股間を擦ってきます。

「あっ…ソコ…っ…」「もうソコ触らないでぇっ…」パンティ越しに愛液がダダ漏れ状態の鈴音ちゃん。パンティを破かれて全裸にされ、触手のもてなし。

体がどうしても反応してしまいます。細い触手が乳首に巻かれ、ガニ股にされた股間では太い触手がうねうねと嬲ってきます。

「あっやぁ…もう…」「イッちゃう」

何度もイかされる鈴音ちゃん。相手をしている実験体は、行為の最中に崩壊していきました。しかし崩れながらも、しっかりと鈴音のま○こに太い触手ち○ぽを加えさせ、思いっきり射精します。

「くぁあっ…すっごくあつい…っ…!!」膣のなかに実験体の精液を受け止める鈴音。入りきれない大量の白濁液が外へ押し戻されてきます。

場面は今に戻り、甦った記憶に座り込んで耐えようとする鈴音。

鈴音を付けていた巴絵が鈴音に声をかけるも、生き残っていた施設の実験体に見つかって捕らえられました。

鈴音に見つかってビビる実験体たちですが、カンテツも見当たらず鈴音が弱っているのに気づきます。

鈴音エロめも

指フェラ 指マン 潮吹き 騎乗位 正常位 膣内射精

57話 迫る悪夢

巨大な実験体が溶け、複数の人型に別れました。もとは研究施設の研究員ですが融合して崩壊を耐えていたようです。

鈴音が悪い人間ではないと確信した巴絵は鈴音の手を引き逃げようと走りましたが、鉄筋をなげつけられすぐに捕まってしまいました。

実験体が近くにいるせいで、とっくにカラダが疼いて限界の鈴音。股間からは既に愛液がほとばしっています。

ハァハァ ハァハァ 棒立ちで朦朧状態の鈴音ちゃん。

我慢できなくてヒザを付き倒れ込んでしまいました。ボタボタと床に落ちる愛液。

「うあっあっ…」ビクンビクンとそのまま絶頂し、プシャアと潮吹きをしてしまいます。もう、直接のカラダへの刺激なしに匂いだけでイッてしまうようになった鈴音ちゃん。

自分のカラダが実験体を求めていることを実感します。

「んっ…」「あっぷ」「んん…」目の前の実験体にフェラを開始する鈴音ちゃん。

「んごっ」「んふっ」今までの誰のより…おいしい…。口を大きく開けて満足気な表情の鈴音。過去の経験上、一番美味と認めちゃってます。すっかり精液テスターですね。

ゾクゾクとうっとり顔。「ああっ…ウソ…」咥えただけでイッている自分に気づく鈴音ちゃん。

「早く、ここに…挿れないと…」もう施設内で新たな情報を得るとか、どうでもよくなっていますね。とにかく今は自分のま○こに挿れてほしいことだけが頭のなかを占めています。

「鈴音クンにはイかせてあげないよ」と語ってくる実験体ですが、とっくにイッてます。股間をヒクヒクさせてイキまくってます。それを恥ずかしく感じる鈴音ちゃん。

自らパンティを脱ぎました。その瞬間もま○こからビュッビュッと潮吹きが止まりません。「ハッハァ…ハ…」とメス犬のように舌を突き出して、挿れられるのを待つ鈴音でした。

鈴音エロめも

絶頂 潮吹き フェラ 口内射精 手マン 顔射 絶頂宣言 挿入おねだり♥ 挿入待ち♥

ぷちまとめ

コミックスだと7巻収録はここまでですね。

処女喪失以降は、実験体に襲われて為す術無く発情、ひたすら快感を与えられてヤラレまくられるパターンが続きますね。捕らえられていたのが3日間の割に、フラッシュバックのエロ描写が多いです。ほぼ睡眠なしでイジられまくっていたのでしょうか。

鈴音のカラダの反応はさらに敏感になっています。蟲に憑かれたモノが出す匂いを嗅いだだけで、絶頂しちゃうレベルになってしまいました。

鈴音:KGR★★★★★ 実験体相手にもはや安定の膣内射精

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – 漫画 – FANZA電子書籍(旧DMM.R18)