『おとぎのまちのれな』8話 ヒロインエロ描写ぷち感想

8話の後半から、コミックスだと1巻の最終です。

8話 後半「雨の日 だとさ・・」

ケガサレ れな ケガシ 緒方

あまりにの発情処理でオナニーに慣れてしまったれなちゃん。

テストの時間に問題解くのそっちのけでオナニーにご執心です。机にふせて左ては股間に。さすがにスカートのうえからですが、思いっきりイってもいるようです。

テスト中に学校の自分の席でオナるヒロイン。なかなかお目にかかれませんね。(笑)

テストが終了してクラスメイトで親友のあゆむが話しかけてきました。「さっきオナってなかった?」と直球。怒りの表情でごまかすれなちゃん。

あゆむの話によると、れなとサブローのことが噂になっているようです。人気のない林に二人で入るところを目撃されているとのこと。小さな町だから目立つだろうなあ。

帰宅時、トイレの前で盗み聞きしていた緒方と帰るれな。チョタによる発情の件を知っているのは緒方だけなので、状況を話しています。

サブローとの関係をずっと続けるのは良くないけれど、正直救われている部分もあると言うれな。その役は自分じゃないとダメなのかなとおもう緒方くん。

そりゃ、自分が好きな娘から、発情処理のために他の男に生おっぱい揉ませている話を聞かされたらねえ。軽いNTRのようなもんですわ。(笑)

まあ、現時点では片思いで恋人どうしでもないんですけれど。

雨が降ってバス停で雨宿り。その状況で、れなの発情が始まってしまいました。手を重ねてきてハアハアと息を荒くするれな。オイシイ場面到来の緒方くんです。

そこへ道路の真ん中にいたチョタを避けようとハンドルを切ったトラックが突っ込んできました!トラックを避けるように空中へ飛ぶれな。チョタがれなが背負っているかばんを尾で引っ掛け、危険回避したもよう。

しかし、電柱のてっぺんに吊らされる状態になって、降りるに降りれなくなったれなちゃん。

れなエロめも

オナニー パンチラ 発情

ぷちまとめ

オナニーに慣れていくヒロイン描写が良かったですね。教室内で、しかもテスト中にオナってしまうれなちゃんです。

テストが終わってあゆむと休み時間のトイレ休憩に行くれなですが、手ぶらです。つまり換えの下着を用意しているわけではないということですね。仮に持ってきていたとしても、オナニー疑惑をかけているあゆむの目を盗んで、換え下着をポケットに忍ばせてトイレに行く余裕はなかったことでしょう。

テスト中はオナニーをしていたので、れなのパンティは濡れていることでしょう。少なくとも染み付きパンティのまま、下校していることになります!

雨だから余計に蒸れているのかな。

おとぎのまちのれなシリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍