『おとぎのまちのれな』18話-19話 ヒロインれな、エロピンチシーンぷち感想

『おとぎのまちのれな』コミックス3巻収録。

18話 「UMAだとさ・・」

ケガサレ れな ケガシ ジロー

ジローと会話中のれなちゃん。Hの精が自分を支配して意識が無くなると言い出すことに作り話だと思い無視するれなですが、黒いやつに取り憑かれていることを言われ、驚きます。

そして、さらに信じられない光景が。

ジローの頭から白い羽が生えて、空中に浮かびました。

さすがに悲鳴をあげるほど驚くれなちゃん。とりあえず、怖くなって逃げるのだけれど、ジローが飛んで追ってきます。

れなのショートツインテの髪をつかんでニギニギ。ガシッと背後から抱きつきました。

「バケモノー」と必死になって顔を手で押しのけ、なんとか引き離そうとするれなちゃんです。さすがにいつもは強気な性格のれなも、この状況には怯えるばかり。

本気でイヤがっています。

ジローの口のなかに、何かの存在を感じました。不気味に光る目が見つめてきて、ショックで気絶してしまうれなちゃん。

化け物の耳が生えた姿を見せたのを、ちょっとまずかったかなと思ったジローですが、まあ好都合だと考え、それほど気にしてませんでした。

ジローの目的はれなの中に出すことですからね。気絶しているれなを目の前にして実行に移そうとします。

どこから攻めようかと、れなのカラダ全体を指で差しまわし胸の前で止まります。

「やっぱ胸(ココ)っ!!」と、るっっと指でおっぱいにタッチ。でました、はみ擬音。「ぷるん」の変化型でしょうか?

「んっ」気絶していながら、おっぱいを突かれて軽く感じたれなちゃんです。

その後、れなにまたがりマウントポジションのジロー。両手でおっぱいを揉みまります。れなが起きる様子はありません。

起こすついでにと、足を持ち上げました。するるれなの黒スパッツをパンティごとヒザのあたりまで引き下ろしたジロー。

ぐいっとれなの足を押し上げました。いわゆるマングリ返しというやつです。れなちゃんのま○こがジローの目の前にさらけ出された状態です。

「意外に×××だねー」れなのま○こを見て、感想を述べるジローくん。

どう×××だったんだろう?(笑) まあ、伏せ字の分、いろいろと想像できるということで。思っていたより「キレイ」だったのか、それとも「ピンク」だったのか……。はたまた3文字の言葉とは関係ないのか?

「んー」っと舌を突き出してれなの股間を舐めようとするジロー。

そこへ、いままで躊躇していたケガリチョタの集団がれなを救うことを決心して向かってきました。しかしジローのなかにいるHの精は、80年ぶりに出会うチョタの天敵でした。

ここで意を決したチョタたちが走ってジローのところに向かってくるのに、数秒。描かれてはいませんが、その間にひと舐めぐらいはしちゃっているでしょう。

うん、そのほうがヒロイン汚され的にエロい。

まだ数が少ないと感じたジローのなかのHの精は、捕らえたチョタも離し、またの機会を待つことに。同時に気を失うジロー。

れなエロめも

抱きつき 気絶 パイタッチ 乳揉み ノーパン マングリ返し ま○こ観察 クンニ

19話 「孕み木 だとさ・・」

この瞬間にれなを安全な場所へと連れ去るチョタの集団。丁度この場面に出くわした緒方や妹みこと。追いかけるみことですが見失ってしまい、自分が迷子になってしまいます。

ふと目が覚めるれなちゃん。

自分がいる場所は、なぜかあのハラミギの樹の上。足元には黒い毛がびっしりと敷き詰められています。気持ち悪がるれな。チョタが連れてきたとわかったけれど、自分がなぜかノーパンであることに驚くれなちゃんでした。

ぷち妄想まとめ

れなちゃんが股間を見られたのは緒方につづいて二人目ですかね。緒方の場合は股間から顔を出したケガリチョタに驚き、しっかり見たわけではないのでしょう。

そうすると、ヒロインれなのワレメを至近距離でじっくり見たのはジローが初めてになるのでしょうね。そしてほぼクンニ確定のようなもの。れなま○こにタッチしたサブローといい、かなりオイシイ役を与えられている兄弟だ。

れな:KGR★★★(疑惑あり) ジローにクンニされる

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