『おとぎのまちのれな』20話 ヒロイン放尿、オナニー。エロぷち妄想感想

ケガリチョタに救出されたものの、「孕み木」の上でノーパン放置のれなちゃん。

20話「法瓢寺へようこそ だとさ・・」

前回、「Hの精」に取り憑かれたジローから貞操の危機を回避されたれなちゃん。まあ、本人は気絶していたのでチョタたちの群れがれなを連れ去ったのですがね。

目が覚ましたれなは自分がなぜか孕み木の上にいるのに驚きます。しかもノーパン。

最初に思ったことが、「おしっこもらしそう」

カラダをもじもじさせますが、さすがに生理現象ですからね。ガマンはできませんね。誰も近くにいないのを確認して、いたしました。

ちろちろと樹の上でヒロインの放尿です。

漫画のコマがここで法瓢寺の場面転換なのだけれど、同じくちろちろと池に流れ落ちる水つながりなんだよな。(笑) 法瓢寺では緒方和尚のやりとり、まあ、それはいいや。

腹が減ったれなちゃんのことを思って、ケガリチョタたちが食べ物を持ってきました。法瓢寺でお供えされていたものを盗んできたようです。

とりあえず食べたらしいれなちゃん。なんとか樹を降りようと、まずは靴を脱いで裸足に。いいね、女の子の靴下脱ぎかけ状態。

しかし、そのときに靴が片方ころがって、中央の気持ち悪い毛の塊の真ん中へと落ちてしまいました。

手を伸ばして拾おうとしますが、れな自身が滑って毛の中に頭を突っ込んでしまいます。中心部分がちょうど顔が入る程度の穴が空いていたようです。

下を除くと、小さな切り株があり、そこにはチョタの聖霊が鎮座していました。

このチョタの聖霊、孕み木で行われた祭りのときに上空に出現し、れなのカラダに入り込んだチョタらしいです。

チョタと目が合った瞬間、理性がとんで発情が始まってしまいました。

「はっ‥」「はあっ」「ああ‥ダメ‥」
「気持ちいいよっ‥」「はあ」「気持ちいい‥」

快感がカラダに沸き起こって、嬌声を上げはじめちゃうれなちゃん。心臓がドクンドクンと波打っています。

このとき黒い毛の塊のうえにぺたんと女の子すわりしてるんですよねえ。おま○こが毛にべったりと付いちゃっている状態です。

「男(オス)と交わってもっと仲間つくれ…」とチョタのささやきが心に響いてきました。

「したい‥」「したいよォ‥もう…」とオナニー開始です。ちゅくちゅくと濡れた股間を指でいじくるれなちゃん。

オナニーの快感に足の指先にチカラが入っているエロ描写。

ヒロインが樹の上で、乳もんだり股間いじりまくってオナニー一時間ですよ。何回、イッたことでしょうかねえ。

しかし、カラダの疼きは全く治まりませんでした。そこへチョタの群れがオスを連れてきます。

オスといってもウリ坊。いのししの子供ですね。(笑)

「それでもいい!!」とウリ坊を抱きしめるれなちゃん。しかし、なんか違うと、疼きが解消できない状況です。

成人漫画だったら、オトナのイノシシを連れてきて獣姦タイムが展開されちゃったりするのだろうか?妄想がはかどりますね。(笑) 樹の上でイノシシに交尾されちゃうれなちゃん……。

れなエロめも

ノーパン 放尿 発情 オナニー ぬちゃ♡

ぷち妄想まとめ

今回は放置されたヒロインが放尿とオナニー描写。あいかわらず酷いめにあっているれなちゃんでした。そして、一般漫画でこれだけ毎度オナニーシーンを描かれるのは、なかなかありませんね。発情条件がヒロインにつくとオナニーシーンが多く描かれるのでありがたい設定です。

おとぎのまちのれなシリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍