『性食鬼』5巻42話 仙川ちゃん疼きがとまらずオナニー回

『性食鬼』の42話エロ場面感想です。まあこの回も仙川ちゃん特集なんですけどね。キグルミ星人に拉致されて陵辱を受けた仙川ちゃん。日常の学校生活に戻っていますが、カラダの異変は気になります。

42話 着ぐるみ研究会

仙川ちゃんのサービス扉絵♡

今回の扉絵が貴重な仙川ちゃんのショットです!

はい♡

はい、可愛い!!!

満面の笑みを浮かべて体操着をたくし上げる仙川ちゃん。顔が紅くなっているので恥かしがっている気持ちが現れていますね。

そしてノーブラなので両方の乳首が露わになっています。ちょっと勃っているかんじですかね。素晴らしい絵です。

身につけているのは体操着の上だけでしょうか。下は何も穿いていないようです。ぎりぎり隠れている股間。

残念ながら陰毛描写は無しですね。メインヒロインいずみちゃんの場合はエステ星人により完全に無毛パイパンにされています。しかし仙川ちゃんの場合は、旧校舎でキグルミ星人に襲われたときに、濃いめの毛が生えているのは確認済み。

扉絵だけの感想なのに長くなったなあ。

しかしまだ終わらない!全国の仙川ちゃんファンのために終わらせない!!!

腕をたくし上げている姿勢だと、普通おっぱいは上に引っ張られて小さめに見えます。もともと貧乳の仙川ちゃん。この扉絵ではわずかに膨らみを確認。

しかし9話でキグルミにおっぱいを晒されたときと比べ、明らかに膨らみが増しているのがわかります。9話で拘束されているときは、腕を後ろに回されている状態。それでも膨らみがほとんど見られないんですよね。正真正銘のツルペタキャラです。

それに比べて今回の扉絵は腕をあげているにもかかわらずこの膨らみ。これは2度に渡るキグルミ星人の触手陵辱により仙川ちゃんのおっぱいが少し大きく成長したと考えて良いのでしょう。

もちろん扉絵と本編は全く繋がりはないと思います。しかし時系列ライン的には共通しているはず。

作家や編集が自由に表現してくるように、読者側も自由に受け止めて妄想しても良いのが漫画の良いところ!(笑)

いずみの夢

裸の仙川ちゃんを抱き寄せ、いたわるいずみちゃん「化け物は全部やっつけた」といういずみに対し、仙川ちゃんは涙をながして「怖かった」と抱きついてお礼を言ってきます。

仙川ちゃんを素直にかわいいと感じるいずみちゃん。常に可愛いです。

「野川ちゃんのためならなんでもする!」と言われ、いずみはいきなり女王化へ。瞳孔が爬虫類のように細くなりするどい目つきに。

「中出しさせてくれない?」股間にはギンギンに勃起したフタナリち◯こが出現します。

「きゃあああ」仙川ちゃんの悲鳴が響いて、自室で目を覚ますいずみちゃん。すぐさま、自分の股間を確認。生えていないことに安堵。(笑)

夢とはいえ、無意識的な心の奥底では仙川ちゃんに中出しする気まんまんなんですかね。

まん汁がとまらない仙川ちゃん♡

登校して教室に入ってきたいずみに挨拶してくる仙川ちゃん

野川ちゃん おはよー

明るく笑顔の仙川ちゃんですね。しかし昨日の惨劇で、すでに貫通済みの女子高生になってしまいました。本人は覚えておりませんが。

カラオケに行った翌日の話ですね。仲良しグループの他の二人も一緒にいます。キグルミに拉致されて全員が極太触手でアヘらされたことは覚えていないようす。仙川ちゃん達にとっては、出されたジュースにアルコールが入っていて全員泥酔してしまい病院に運び込まれたことになっていました。

いつもの学校での日常。そんななかでの会話をしているあいだ、ふと起こる曖昧な記憶に不審がる仙川ちゃん

カラオケで意識を失ったあとに別の場所で大きなヌイグルミたちに囲まれた記憶が、うっすらと浮かび上がります。現実なのか夢なのかは確信できないレベルで。

旧校舎でも陵辱を受けているので、記憶の片隅にのこっていまい完全に忘れてしまっているわけではないようです。

場面展開して、女子トイレ個室で下半身の状況を確認する仙川ちゃん

いつものように縞パン。パンツを下ろすと、股間から糸が引いています。仙川ちゃんのまん汁が垂れ続けているようです。「まただ…」と思っているので、朝からずっとこの状態なのでしょう。

病気なのかな…

まん汁の垂れは止まりません。トイレットペーパーで拭いてもすぐに流れちゃうほどにビショビショに。

なんだか表情も熱を帯びている感じですね。性感も高まりつつあるのでしょう。

トイレを出て教室へ戻る仙川ちゃんですが、廊下を歩いていて再び垂れだしました。「歩けないよ」とひざをついて倒れ込む仙川ちゃん

そこへ後ろから男子生徒の声。仙川ちゃんはまん汁垂れまくっているのを知られたくないので、立ちくらみがしただけだと誤魔化そうとします。

床には垂れたまん汁がみずたまり作っちゃってますけどね。

後ろの男子生徒がいきなり仙川ちゃんを抱きかかえました。いわゆるお姫様だっこです。このときは仙川ちゃんは気づかなかったのですが、この男性は生徒会長の水天宮創。実はキグルミ星人化していているのですが、反女王グループでした。

「保健室へ連れていく」と無表情で仙川ちゃんを運ぶ水天宮。おそらく仙川ちゃんがキグルミ体液の影響で性感高まっているのは気づいているんでしょうねえ。

お姫様だっこ状態の仙川ちゃんは垂れ続けるまん汁エキスが背中のほうへ流れてきました。お漏らしのような量をスカートが受け止めています。

はあ はあ

しかもキグルミである水天宮の出すフェロモンが影響を増します。匂いを嗅いで息が荒くなってしまう仙川ちゃん

保健室の仙川ちゃん

保健室のベッドに寝かされる仙川ちゃん

あ あ…

ベッドに仰向けに寝ている仙川ちゃんがエロスを醸し出してますねえ。ふとももにはまん汁が垂れています。水天宮に運ばれている間もずっとカラダが疼いてたまらなかったのでしょう。息も荒いですね。さりげなく右手がスカートの上から股間の位置に。

保健の先生を呼びに部屋を出る水天宮。保健室でひとりになる仙川ちゃんですね。横目で水天宮が出ていくのを確認。

んう~~~♡

おもむろにパンティを下ろしました。

ま◯こからはまん汁が糸を引きまくってますね。まん汁が濡れて張り付いているパンティを剥がすだけでも、快感が走っちゃっているようです。エロい声が出ちゃう仙川ちゃんです。

コマでアップになって描かれる仙川ちゃんのおま◯こ。さすがに白抜きで修正はいってますが……。

「ぱくぱく」しちゃってるようですね。昨日までなにも受け入れたことのなかった処女ま◯こも、すっかり挿入を求めて自己主張するようになってしまいました。

スジまんなら描かれてもセーフですが、パクパクおま◯こは具が見えちゃっているので描写はアウト。この漫画ではいずみの子宮口さえしっかりと描かれるのですが、内蔵扱いの子宮口とは違って性器は修正対象ということでしょうか。

まあ、18禁の成年エロ漫画でさえ性器はモザイク修正かかるから、当たり前か。

ガマンができない仙川ちゃん。指を使ってオナニー開始しちゃいます。

学校でオナることに罪悪感を感じながらも指の動きがとまりませ。大丈夫だよ。あなたの親友のいずみちゃん、とっくの昔からキグルミ体液とか関係なしに学校内でオナニーしまくりのエロ眼鏡委員長のムッツリすけべ女子校生ですから。(笑)

ちゅッ、くちゅ、つぷ、つるんとつい指が奥深くまで入ってしまいました。

ふあ、ぁ、あ…♡

膣内への刺激に声をあげてビクビク痙攣する仙川ちゃん中指が第二関節まで余裕で入ってしまったのに、痛くないことに気づいて驚いています。痛くないどころか逆に気持ちよすぎて指の動きがとまりません。

記憶が曖昧なだけで、キグルミの極太触手ち◯ぽですでに貫通済みですからねえ、そのおま◯この穴は。本人も知らないうちに処女膜なんて無くなってます。

「あっ」「あ♡」さらに指の動きが激しくなります。最初は恐る恐る中指一本だったのが、薬指も参加して、2本指でずぶずぶしちゃってますよ。まん汁もブシュウとはねまくり。

うんっ♡ ううッ、うふ…ぅ

可愛らしい声をあげて、ついに思いっきり絶頂してしまう仙川ちゃん

声が漏れてはいけないと、口に手を当てて堪らえていますね。ガクガクと腰をくねらせてます。かわいいお口が開いて絶頂の余韻に浸ってますね。

昨日、自分のカラダに何かが起こったと確信する仙川ちゃんでした。

仙川えろめも

発情 まん汁 お姫様抱っこ おなにぃ♡ 指マン 絶頂♡ 潮吹き♡

ぷち補足

仙川ちゃんのオナニーシーンが堪能できる神回と言って良いのではないでしょうかね。

登場するだけで可愛い仙川ちゃんが、さらに学校のなかでオナニーして悶えます。

キグルミに陵辱を受けたことにより、カラダはすっかりエロ仕様にさせられてしましたね。仙川ちゃんの場合は、親友のいずみちゃんが近くにいる時間も多いので、フェロモンによりさらに敏感にさせられていることもあるのでしょう。

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