『真マジンガーZERO』弓さやか アルテミスA搭乗シーンがエロい

『真マジンガーZERO』は原作・永井豪、脚本・田畑由秋、作画・余湖裕樹による作品。雑誌『チャンピオンRED』にて連載されていました。

永井氏の代表作マジンガーZを元にした新ストーリーものというか、永井キャラを使ったスターシステムものというか。どちらにしろ、このブログでは物語に関しての感想ではなく、あくまでお気に入りのヒロインエロシーン紹介。ストーリー < エロシーン であります。

マジンガーZを通してのヒロインは「弓さやか」ですが、この作品ではミネルバXと結構メインヒロインの座を争うかたちになっているかも……。(笑) どちらも可愛いですがね。まあ、今回はさやかちゃん重視で。

今回は単行本4巻の18話から。

18話 卑劣な策略と乙女の覚悟

ケガサレ さやか ケガシ 三博士

愛する兜甲児のために自分も戦う弓さやか。二度と彼を失いなくない思いを胸に新たな自分専用ロボットのもとへ。

アフロダイA、ビューナスAにつづいて、三博士がビューナスをもとに再建造したのがアルテミスAでした。

いままでロボとは操縦方法が違い、戦闘効率30%アップを叩き出す反応速度向上。そのための新たな操縦システムが組み込まれています。

三博士の指示により、さっそく専用パイロットスーツに着替えるさやかちゃん。

しかし、いざ着替えてみると大事なところ以外はほとんど肌が露出しているエロスーツでした。(笑)

さやかのナイスボディがさらにエロさを引き立てています。写真を撮りながら満足する三博士のエロジジイたち。どうてみてもジジイたちの趣味が入っているスーツデザインですね。

とりあえずアルテミスAのコクピット内に入り込むさやか

巨大な水槽のようになっていて、内部は液状酸素でみたされていました。ふつうに息ができる状態です。アルテミスAの操縦方法は、パイロットさやかと神経チューブを接続することにより、ダイレクトに脳からの命令をアルテミスAに伝えるというもの。

スーツの背中側の脊椎にそった部分のジョイント部にチューブが伸びて、接続されました。まあ、これは判ります。背骨は脊髄を通すためのガードでもありますからね。

さやかが違和感に気づきました。下半身のほうに2本の接続チューブが迫ってきているからです。

スーツの股間部分にもしっかりと二箇所の接続ジョイントがあります。どうみても、ま◯こと肛門の位置です。

「うそ」「まさか」「そんなっ」

青ざめた顔で焦りの表情を浮かべるさやかちゃん。そりゃびっくりしますわ。お股に向かってチューブがせまってきたら。

各チューブの先には10センチ以上は長さが余裕であるプラグがついています。USBだと出っ張ってるほうがオスで差し込むための凹んでいるほうがメスですね。USBならカチッっとつなぐ程度なのですが、これはかなり大型のプラグです。

それがさやかちゃんの着ている股間のメス接続部分へとウネウネせまりました。

「いやっ」「いやいやっ」叫ぶさやかちゃんですが、どうすることもできません。

スーツの接続穴の奥は、さやかのま◯こや肛門へとつながっているのでしょう。ズブプププという擬音でプラグの突起部分が穴へと挿入。

ズブプププなんて擬音は、何かを押し広げて刺さる表現ですからね。完全にさやかちゃんのアレが中で差し込まれてプラグによって広げられちゃっていると想像できます。

「ひっ…」「あ…」

そしてプラグが根本までしっかり挿入され、ガチーンと接続完了です。

「あああん」その瞬間。大きな声を上げて思いっきり絶頂してしまうさやかちゃん。

近くで見ていた三博士は無事に起動したことで大喜び。まあ、接続によりさやかちゃんの絶頂を目の前で確認できたことが本音でしょうがね。

部位的に考えると神経接続にはまったく関係ない位置ですが、なにやら起動スイッチになっているらしいです。三博士の変態力が発揮されてますね。

アルテミスAの腕で三博士を叩きつけようとしたさやかちゃん。アルテミスAと自分の動きがたしかに連動していることに、すなおに感動はしていました。

その後、新ロボットを手に入れ、意気揚々と戦闘の場に乗り込むさやかちゃんでしたが、兜甲児の自分を見る視線に違和感を感じます。

コクピット内の映像モニターがオンになっていたので、さやかのエロスーツ姿に動揺していたのですね。

三博士に音声だけの通信に切り替えるようにお願いするのですが、「いやじゃ~~っ」と断るエロジジイたち。味方側の戦闘援助よりも自分たちのエロ趣味が優先です。(笑)

さやかエロめも

エロスーツ プラグ挿入 異物結合♡ アナル挿入 絶頂♡

ぷちまとめ

今後もふつうにアルテミスAに乗ってさやかが戦うシーンは出てきます。特に語られるわけではありませんが、アルテミスAでの戦闘中はさやかの股間にはプラグは刺さっているという状況ということです。

ヒロインがま◯こにプラグ挿して戦っているというのを想像すると、悶々としますね。(笑)

永井漫画はデビルマンをはじめとして結構グロシーンもバンバンでてきます。それに対するというわけではありませんが、このようなエロシーンはありがたいものです。(笑)

真マジンガーZERO 4