『退魔士カグヤ』2話 妖魔に淫水攻めで初イキされちゃうカグヤ・エロぷち感想

クリムゾン氏作の同人コミック『退魔士カグヤ』の2話目。ヒロピン感想です。

2話 性欲を持った敵との戦い

ケガサレ カグヤ ケガシ 妖魔

いきなり捕らわれているカグヤちゃんの描写からスタートです。

どうやら人質を取られてしまい、敵の妖魔に手がさせず要求をのんだ状況です。カグヤは後ろ手に手枷を嵌められてしまってます。

敵の妖魔に抱えられて座っている状態。体位でいうならば背面座位ですね。挿れられているというわけでは無いですけれど……。

そして既に服は剥ぎ取られていて、上下黒の下着姿です。

背後から手を廻してカグヤの乳首をいじくり始める妖魔。後輩メルには救援信号を送付済なので、なんとか逆転の機会を待ちます。

「…ッ!!」乳首をクリクリされて、ビクッっと感じてしまうカグヤちゃん。処女であるため、性的行為が経験不足のカグヤちゃんにエロ攻撃は慣れていない模様。

そんなカグに更に追い打ち、妖魔は謎の液体で濡れた右手を擦付けてきました。

液体の正体は「淫水」ということです。妖魔の持つ特別な力。淫水に触れた部分は感度が極限まで上昇するとのこと。

極限ということは、最終的にはイキまくるしかなほど敏感にされてしまうということでしょうかね?(ぐへへ)

ヌルっとカグヤのおっぱいに塗付けてきました。

ビクッっと感じるカグヤちゃん。妖魔の淫水は効果テキメンのようです。声が出るのをぐっとこらえて耐えるカグヤ

さらに妖魔はおっぱいの中心のもっと敏感な部分である乳首に淫水を垂らしました。

「あぁあぁあッ!!!」ものすごい快感が来て、大きくビクンと震えて叫んでしまったカグヤです。

「あぁあああッ!!」「はあ!!」快感は収まることなく続いているようですね。ヌルヌルと妖魔の手も止まること無くカグヤの乳首を愛撫。もう一方の左乳首にも塗りつけます。

「…ッ!!」「あっ!!」「くッ…」「んッ!」

大きく口が開いて性感による歓喜の声を漏らしてしまうカグヤちゃん。されるがままで耐えることしかできません。

妖魔がカグヤの黒いパンティのなかへ右手を滑り込ませてきました。ま◯こへと淫水を直接塗り始めます。「いやっ!」と拒否の態度をとるカグヤちゃんですが、どうにもならず。

「はあうううううぅッ!!」ドクッっと今まで以上に大きな刺激を感じてしまいました。

描写的にはモザイクが掛かっているとはいえ、妖魔の指は的確にカグヤちゃんのクリを刺激し続けています。

「くぅッ!!」「んんッ!!」「ああッ!!」気持ち良いとはいえ、なんとかギリギリで耐えているカグヤちゃん。Hの経験もないカグヤちゃんにとって慣れていない刺激ですが、攻めに対してなんとか頑張っています。

しかし、それもついに限界。

カグヤの頭のなかでは、すでに次におこるだろう現実を受け入れてしまっていました。「私…妖魔の手で…イカされる!」

「あぁああぁッ!!!」

かつて感じたことのない最高の快感が襲いました。カグヤちゃんのあそこから盛大に潮を吹いてしまっています。

1話ではなんとかギリギリ耐えていましたが、今回はその耐久の結界が崩壊。カグヤちゃん、バトルのおいて、はじめての絶頂です。

それだけではありません。イクと同時に霊力を吸い取られた感覚。妖魔は、どうやら女をイカせることで精気を吸い取ることができるのでした。

このままではまずいと思ったカグヤちゃんですが、淫水を塗付けられて抑え込まれては、やはり反撃できず。敏感になったカラダでは耐えるのも困難な状態になっています。

再び激しく股間を刺激しはじめた妖魔。カグヤはあそこをグチュチュと濡らされるだけで、2度めの絶頂を迎えてしまいました。

指が入っちゃってるんでしょうねえ。まあ既に触手に挿れられているのカグヤちゃんですが。

しかし、同時に味方の攻撃が妖魔へ。人質を抑えていた妖魔とカグヤを辱めていた妖魔の2体を、ほとんど間をおかずに一蹴して撃破。

大きな音がして一体目の妖魔が倒された時、自分を抱えていた妖魔と一緒に驚いた表情しちゃってるカグヤちゃん。(笑)

味方の助っ人によりカグヤは難を逃れることができました。

カグヤえろメモ

拘束 手枷 疑似座位 乳わしゃ 手マン クリイキ 絶頂 潮吹き ヒロイン敗北

ぷちまとめ

助けたのは後輩メルではなく、同じ退魔士のケーシャでした。

今回のカグヤは人質を取られていたとはいえ、妖魔にエロいめに遭いっぱなし。妖魔との個人戦においては、完全に敗北ヒロインでしたね。

カグヤ :KGR★★ 妖魔に手マンされる

退魔士カグヤ退魔士カグヤ
退魔士カグヤ総集編