『退魔士カグヤ』4話 ヒロインのセクハラ治療・エロぷち妄想感想

妖魔の淫汁攻撃でカラダに淫気が溜まってしまったカグヤちゃん。このままではすぐに感じてしまいまともに戦えないので、治療となりました。

4話 淫気を抜くため女医と後輩にはさまれて過激な治療

ケガサレ カグヤ ケガシ 女医 メル

後輩のメルに紹介された病院。特殊な治療を専門とした医者が担当らしいです。妖魔の淫汁攻撃なんて最近だし、普段はどんな目的で特殊治療してるんだろうと疑問に思う。(笑)

担当は美人の女医。妖魔から受けた傷治療専門らしい。カグヤの問診が始まるけれど、メルが付き添っています。

妖魔の攻撃以来、肌が敏感になったと照れた表情で伝えるカグヤちゃん。状況確認のために触診がはじまりました。

服の上から軽くタッチ。しかし、クリクリと確実に乳首を指でこすってくる女医です。

「んッ!」と呻いて仰け反り、すでに快感が走っているカグヤちゃんです。

相当感じているのが伝わるカグヤ。女医から戦闘中にイッてしまったのかと聞かれて、答えづらい様子。

女医の触診は止まりません。今度は直接おっぱいを触ってきました。カグヤの乳首をつねり、どんな感じかと聞いてきます。

診察なのに快感を感じてしまい、声が出るのをこらえるカグヤ。この女医はサドっ気がありますね。ただ、どう感じるかとの質問をカグヤにきちんと答えさせないのが、残念。

そこが大事なのになあ。(笑)

本格的に治療するしかないと判断した女医が、突然カグヤの胸ににローションのようなものを塗付けました。後ろから手を廻してカグヤのおっぱいを揉み始めます。

今からカラダに残っている淫気を発散させるとのこと。金属で出来た綿棒のカタチような棒を2本取り出し、その先をカグヤの乳首に当て始めました。

ものすごく気持ちよくなり、カラダが動くのを防ぐために、メルにカグヤの手を抑えておくよう指示します。

グッっと陥没気味に押し付けられるカグヤちゃんの乳首。

「あぁああぁッ!!!」まったくガマン出来ず。強烈な乳首への刺激で大きな嬌声も出てしまい、ビクンカグヤが仰け反りました。

さらに乳首への攻めは続きます。ビクビック痙攣しっぱなしのカグヤちゃん。

「ダメですよ~先輩」「そんなにジタバタしちゃ…」サドっ気ある後輩メルが嬉しそうに言ってきます。

何かがこみ上げてくる感覚がカラダから沸き起こるカグヤ

「ああああああっ!!」声を張り上げて絶頂です。

一瞬、完全に意識がとんでいました。はあ、はあ、と息を切らしながらも落ち着こうとします。座っているイスの座面には、カグヤの股から流れ出したであろう愛液が水たまりのように溜まっていますね。

女医の説明では、通常の絶頂の10倍くらいの快感で淫気を排出したとのこと。しかし、もっと強い快感を与えて、残っている淫気も取り除くようです。

たったいま受けた絶頂より強い刺激と言われて、ムリと訴えるカグヤ

しかし、そんな訴えは聞き入れられない!全ては治療のためです!

女医が対策として施したのは、婦人科診察台に座らせてカグヤの脚を固定することでした。ぱかーんと脚がおっぴろげになるあの診察台ですね。

そして、おっぴろげられるカグヤちゃんのお股。M字開脚のヒロイン。

「え?」「あっ!」戸惑うカグヤに治療は続きます。女医がカグヤのクリトリスにターゲットを定めました。

カグヤの最も感じる部分です。さきほど乳首を突いた器具を用いて、今度はカグヤのクリをいじくりだします。しかもメルも後ろから乳首攻め。

今度は通常の絶頂の30倍とのことです。歯を食いしばって耐えようとするカグヤに、「治療だから思いっきりイキなさい」と伝える女医。

クリに器具を当てながら、右手2本指をカグヤのま○こに突っ込んでグチュグチュと刺激を加えます。女医の指は的確にカグヤのGスポットを攻めているようです。

「あああああつ!」ビクッビクッカグヤが再び絶頂しました。カラダ全体に強烈な刺激が走り、ま○こからは盛大に潮吹き。

エロいめに遭いましたが、カラダの感覚が戻り、治療が成功したカグヤちゃんでした。

カグヤえろメモ

乳首愛撫 手枷 足枷 診察台 エロ治療 M字開脚 絶頂 潮吹き 手マン 指ずぷっ♡ クリ攻め

ぷちまとめ

妖魔との対決ではなく仲間からの治療のため、ひたすら耐えるしかない回です。とはいえ、味方側もサドっ気のある連中のため、必要以上にエロい治療をされてしまったカグヤちゃんでした。

イキポーズはいつものクリムゾンです。(笑)

退魔士カグヤ総集編