『退魔士カグヤ』6話 ヒロイン雑魚キャラに処女喪失・エロぷち妄想感想

この前のお話の4話は、仲間のケーシャ敗北回。そんな強い敵にヒロイン・カグヤが挑みます。

6話 天才退魔士の処女がザコ妖魔に…

ケガサレ カグヤ ケガシ ナユタ ザコ妖魔

ついに加羅石町を取り仕切るボス妖魔と遭遇するカグヤちゃん。しかし、天才退魔士と噂が伝わっているカグヤですが、近づかなければ怖くないとすでに対策取られています。

いきなり遠隔操作で触手を巻き付けてくるボス妖魔ナユタ

カグヤちゃんの方はケーシャがヤラれたのを知っていたのに、あまり策を練ってなかったみたいです。「やっぱりこの妖魔も」とエロ攻撃してくるのを実感。

妖魔もいろいろな怨念で生まれると説明してくれるナユタさん。結構、親切だ。(笑)

しかし情報分析はしっかりしています。カグヤが退魔士になったのが、友達を殺されたことがきっかけということも知ってました。

あっさりと手足を触手に拘束されてしまったカグヤちゃん。

ぢゅるるっ 先が数本に枝分かれした触手で乳首を吸われ始めました。ビクビク感じるカグヤちゃんです。淫水の影響は治療したはずなので、素で感じている状態。

「憎い妖魔に感じさせられてる気分は?」「H目的で弄ばられるって」言葉攻めを熱心にしてくるボス妖魔さん。

乳首の攻撃を耐えているカグヤですが、触手がショートパンツを下ろしてきました。両足に巻き付いた触手がカグヤの股を開きにかかります。

ナユタが指示を出すと、強いチカラに抗えず、ついに股が大きく開く格好にされてしまいます。

「ああああああツ!」パンティ腰に触手の舌がヌルヌルカグヤの股間を舐める攻撃。全く抵抗できません。「あッ!!」「ああっ!」乳首、へそ、股へのエロ攻撃に声が出てしまいます。

ビクビクと感じて痙攣するカグヤちゃん。

しかし、まだギリギリで耐えられるようす。治療のおかげでイクほどではありません。反撃の機会を待って、ひたすらガマンします。

ここで、触手に混じって、何者かの両手がカグヤの股間を弄っているコマ描写が。次のページの展開でその正体がわかります。

なかなかイキそうになく霊力を奪えないと判断したナユタは、さきにカグヤの処女を奪うことにしました。

カグヤが気づくと、触手に紛れて後ろから妖魔が乳を揉んでいます。さすがに驚くカグヤ

ナユタがたまたま近くにいたから誘ったザコ妖魔です。普段、単独で戦うと簡単にカグヤに倒されてしまうレベル。

ナユタに確認を取って許可をもらったザコ妖魔は、カグヤのパンティを下ろします。「へへへ」「じゃあ いただきま~す」と軽いノリで自分のナニをカグヤの股間にあてがいました。

「やっ!」焦って逃げようとするカグヤですが、手足もガッチリと触手に固定されているため、どうすることも出来ず。

「うそっ!」「ダメッ!」グィッっと膣口が開かれていきます。「もう…止められない!」諦めたその瞬間……。

「あああっ!」ズブッ ついに挿れられちゃいました。ヒロイン処女喪失です。

ヒロイン・カグヤちゃん、初めてのセックスはザコ妖魔による立ちバック!!

「くぅッ!!」「あぁっ!」「うあッ!!」「はあ!!」

パンパンとヒロインを後ろから突きまくるザコ妖魔。膣の具合が普通のオンナとは違うと感想のべちゃってます。しかも美人で処女。スゴイ霊力がチ○ポに伝わってくるとのこと。

初めての感覚にカグヤちゃんは、ただ歯を食いしばって耐えるだけ。しかし、快感でビクビクと感じまくっています。

カグヤを地面に横たえたザコ妖魔は、さらに激しいピストンを続けます。「あッ!!」「はぁッ!」と嬌声を上げ続けるカグヤちゃん。

「妖魔が憎くて」「これまで鍛えてきたのに」「処女を捧げることになるなんてねぇ♡」遠くから眺めるボス妖魔ナユタが、チ○ポ打ち込まれて喘いでいるカグヤを煽ります。

「屈辱屈辱~♡」このままイされたら最高に屈辱的だから、がんばって耐えなきゃねえとカグヤへの言葉攻めを欠かさないナユタさん。

処女散らされたけれど、心までは屈したりしないと耐えるカグヤちゃんです。ザコ妖魔がチカラを振り絞って、思いっきり射精をしました。ビュルッビュルッと膣内出しされてしまうカグヤ

ビクッビクッと痙攣していますが、なんとか絶頂だけはこらえることができたようです。満足したザコ妖魔は消滅してしまいました。

完全な腹上死だな。美人退魔士ヒロインとヤッた末の腹上死だから本望だったことでしょう。(笑)

カグヤえろメモ

触手 拘束 乳首攻め 乳わしゃ 立ちバック 性交 処女喪失 膣内射精 ヒロイン敗北

ぷちまとめ

作者さんの宣言どおり、2巻でのカグヤ処女喪失回でした。もし一般漫画ならよくあるのがギリギリで寸止め回避パターンですね。何も出来ずにヤラれちゃうヒロインというのも良いものです。

しかも、ラスボスとの戦いで……とかではなく、普通なら余裕で倒せるザコ敵に処女を散らされるというヒロイン汚し。さすが、わかっていますね。

そして屈辱をより強く感じさせるためのボス妖魔の言葉攻め。サドキャラがうまく使われていると思います。

カグヤ:KGR★★★★★ ザコ妖魔に膣内射精される

退魔士カグヤ退魔士カグヤ
退魔士カグヤ総集編