『玉キック』15話 紅緒が潜入捜査で身バレ大ピンチ

『玉キック』15話のエロ場面特化感想&妄想です。今回の主役は紅緒ちゃんですが、相変わらずの無茶な捜査でエロいめに。

15話 「圧迫面接」

ケガサレ 紅緒 ケガシ 辛島 木村

「Webカメラ」の協力を得て紅緒ちゃんが、性的暴行の疑いがある会社の面接現場へと採用希望者を装って潜入。しかし、思いっきり身バレです。

原因は面接スタッフのひとりに以前逮捕した木村がいたから。実は木村に身分をバラされるのは二度目の紅緒ちゃんです。

前回はトップレスビーチでの裏取引潜入捜査(第3話)で。ロシアンマフィアとの取引メンバーのなかに木村がいて、警察の紅緒が全裸状態でいるのをみて驚いていました。(笑)

ごまかそうとするも、バッグを奪い取られる紅緒。警察手帳を発見されてしまいます。

婦女暴行のネタが上がっていることを訴えるも決定的証拠はなく、逆に自分の違法捜査を指摘される紅緒。髪にセットしていた「Webカメラ」も見つかってしまい、不利な状況になってしまいます。

違法捜査と身分詐称の件を脅されて、カメラのまえで服を脱いで自己紹介するよう要求されました。「堀の中にぶちこんでやる」と悔しがりながらも、この場では従う紅緒

パンティを下ろしてスカートを捲くりあげます。犯罪者連中に、ま◯毛を見せながら震えて己の情報晒し。

「法条紅緒25歳。警察官です」
「身長161cm。体重55kg。スリーサイズ、86・62・87」

「令状もないのに違法な囮捜査をしてしまいました事を心からお詫びします…」

しかし、心がこもっていないと受け入れてもらえない紅緒。これ以上は無理だと怒る紅緒ですが、賠償金代わりにネットに流して誰かに買い取らせると脅され、黙ってしまいます。

木村が、全部脱げばと提案してきました。しかも更に恥ずかしいセリフ付きで。誠意を見たいだけだという面接官に対し、しぶしぶ従う紅緒ちゃん。

靴だけをのこして全裸になります。渡された警察手帳を手に持って前にかかげ、「人前で全裸になるのが大好きな淫乱警察官です」と発言。

自分がしている状況に、ついにパニクってしまう紅緒ちゃんです。

股間からピュッと液体が……。そしてそのままじょじょじょおおおと、盛大にお漏らしをしてしまいました!

「こいつ漏らしたぞ!」と嬉しそうに指をさす木村。

ご、ごめんなさいぃぃ

自分でもわけが分からなくなるほど混乱してしまった紅緒ちゃん。よだれまで垂らして、ひたすら謝るだけ。思考停止で相手側の要求に従うだけになってしまいました。

ガクガク震えていた紅緒ちゃんなのですが、ピュッと漏れた瞬間って、「ビクッ♡ビクッ♡」って下腹部が反応しているんですよねえ。♡付きのビクッですよ。

もしかして羞恥心に対し無意識に快感を得てしまったのかも知れませんね。自分も知らないマゾ属性が姿を現した一瞬だったのでしょうか。

壁に手をつけて面接官たちにお尻を向けます。右手で自らま◯こをくぱっと開く紅緒ちゃん。涙目で震えながら謝罪の意思を表明。

こ…これから謝罪の印に

皆さんに私の処女を捧げたいと思います

完全にパニクってますね、紅緒ちゃん。お漏らししちゃったのが決め手になったのか、もう冷静な判断ができていません。木村が自分のカラダを差し出して誠意を示せとか言ったんでしょうかねえ。

紅緒の股を開き処女膜を確認する木村面接官が遠慮したので、代わりに木村が紅緒をヤることに。自分のズボンのジッパーを下げて挿入準備!

そこで綾音が壁をぶち壊しながら侵入!紅緒のピンチが回避されました。

木村に人事部長と言われていた面接官の名前は辛島昇一紅緒たちの調べによると警察に相談しにきた娘の友達が暴力団新亜會の総長の娘でした。紅緒の今回の違法捜査を見逃すなら、辛島の情報を新亜會には流さないと脅します。

しぶしぶ綾音の取引に応じる辛島。

紅緒えろめも

潜入バレ 全裸 お漏らし まん晒し 処女膜確認 くぱぁ♡ 立ちバック

頭が混乱している紅緒は全裸で壁に手を付いて震えるだけ。そこへナニを出した木村が迫ります。

木村のナニはすでにヤル気を見せてビンビン。その先を紅緒のま◯こにあてがいました。

「紅緒ちゃんだっけ?ここまで来たら腐れ縁だよなあ」ゲスな表情でニヤける木村。「最初は逮捕で俺の負け。二度目はビーチで引き分けってとこか」

「三度目の今回は俺の勝ちだから、仲良く1勝1敗1分けだなあ」

すでにパニクっている紅緒は木村の言葉も入ってきません。ひたすら震えて受け入れ準備の姿勢をたもつだけ。

紅緒のま◯こをグッと開いた木村は、屹立した肉棒を一気に挿し込みました。お漏らしでぬれていたあそこは、あっさりと挿入を許します。

「んっ、ふああああん♡」声が出てしまう紅緒。かつて逮捕した男によって処女穴が貫通させられてしまいました。

「まさか俺のち◯ぽと紅緒ちゃんのま◯こが結ばれるほど、縁があったとはなぁ」満足そうな表情でピストンを繰り返す木村。

「ぎゃはは。堀の中にぶちこむって意気がっていたけど、ぶちこまれたのは紅緒ちゃんのほうだったなあ」

「あん♡あん♡あん♡」男に後ろから突かれてマゾ体質が現れ始めたのか、素直に快感の声が出てしまう紅緒。なにもかも忘れて、いまはただこの男の陵辱を受け入れるだけでした。

木村がガッと大きく紅緒の腰を大きく一突き。そのまま動かなくなります。

たっぷりと時間をかけて中出しを行っているようすの木村。初めて男の精液を腟内に受け入れてしまった紅緒もじっとして動かないまま。木村と同時にイッてしまったようです。

ぬぽっとち◯ぽを抜かれた紅緒は力なく床にへたり込みます。まだビクビクと絶頂の余韻にひたる紅緒のカラダ。股からは木村の精液がたらたらと流れ出します。

綾音が壁を突き破って殴り込んできたのは、その後でした。

ぷち補足

紅緒ちゃん大ピンチでしたね。25歳処女でした。性格的に強気で真面目。いままで男との交際経験すらないのでしょうね。正義感が強すぎて先走り違法捜査をしてしまうほど。しかし、精神的にダメージ受けちゃうと、ヘタれてしまうようです。

気合い入れて犯罪者たちのところへ乗り込んだはいいけれど、結局全裸でお漏らししてしまう醜態を晒してしまった紅緒ちゃんでした。

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