『玉キック』23話 綾音と紅緒が仲良くストリーキングでエロピンチ

『玉キック』23話のエロ場面ぷち感想。22話の続きです。セクキャバから脱出する綾音紅緒。結構ふたりで全裸になってる回って多いですね。後半は白姫沙名江の一触即発シーンなので、エロ場面は前半のみで短め。

23話 本番セクキャバ(後編)

前回に引き続き、ハゲデブおっさんに跨っている紅緒がピンチ!

「挿れるよ」とのおっさんに、「強制わいせつ罪で現行犯で…」と警察らしく説明しようとするが、催眠のほうが勝ってしまい「何でもないです」と答える紅緒ちゃん。

おっさんが、グッと押し付けてきたとき、気力を振り絞って後ろへ逃げる動作をする紅緒。後ろに置いてあったテーブルの上のハンドバックに当たって、その中身が床にぶちまけられます。

紅緒の警察手帳を見て驚くハゲデブおっさん。綾音の客も「警察」の言葉で逃亡。紅緒をつれて店を奪取の綾音。近くの交番へ向かうことに。

照れながらも「堂々としてりゃ平気だろ」と強がる綾音。おっぱいと股を手で隠して後ろを着いていく紅緒

だけど、やっぱり恥ずかしすぎると綾音が走り出しました。(笑)

脚が震えて歩けないと言い出す紅緒周りに人が集まってきて、スマホに撮りまくり。

テンパった紅緒ちゃん。ビクッビクッと脚を震わせて、お股からはポタポタ。一見、さっきまで刺激を受けていたせいでまん汁が垂れちゃっているようにも見えます。でも紅緒ちゃんはパニックになると漏らしてしまうくせがあるので、これは尿もれの兆しなのでしょうね。(笑)

抵抗して後ろのテーブルにぶつかった紅緒ちゃん。置いていたハンドバッグが床に落ちただけでした。しっかりとおっさんが紅緒の腰を掴まえて固定。

「なら自分で挿れてくれるかい?」

おっさんの命令に対して「はい♡」と素直に答えてしまう紅緒。さきほどの拒否反応が消えていきました。

腰を浮かせて改めて姿勢を取ります。自分の膣口におっさんのち◯この先を当てる紅緒ちゃん。

そのまま一気に腰を降ろしました。すでに沙名江にいじられて一度イかされているおま◯こは、まん汁で濡れ濡れ状態。

抵抗なくおっさんのち◯こが、紅緒ま◯こに飲み込まれていきます。紅緒ちゃん、潜入調査でまさかの処女喪失!

沙名江の催眠が効いている綾音。自らま◯こを拡げ、キャバ客にアピールです。

ナイスバディの美人が目の前で自分の秘所を晒している姿に興奮するキャバ客。さきほどから勃起しまくりのナニをスボンのチャックから出してスタンバイ。

ガマンなどできない状態でした。

「そのまま腰を降ろして、ボクに座って!」

「はい♡」催眠のせいで言われたとおりに行動するしかない綾音ちゃん。キャバ客の勃起ち◯ぽが膣口に当てがれます。「おい、だ、だめだ…」心のなかで叫んでもどうにもならない綾音ちゃん。

そのまま勢いよく腰を降ろしてしまいました。

みごとにキャバ客と合体。はじめてのセックス。いま会ったばかりの名前もしらない男性が相手となってしまった綾音ちゃん。


「おいお姉ちゃん これってAVの撮影か?」

いかにもチンピラヤクザ風の集団が声をかけてきました。助けてやる代わりに全身くまなく見せるよう要求。

沙名江にかけられていた催眠はまだ有効でした。他人に命令されたことには従ってしまう催眠術です。

はい♡こうですか…?

心とは裏腹に従ってしまう綾音

入居募集中の店のシャッターに、二人揃って両手をつき、尻をチンピラたちに向けてしまいます。見た目は立ちバック挿入待ちの格好ですね。

「もっと脚を広げろよ」

はいぃ…

あらがえずに従う紅緒真後ろからは二人のま◯こが丸見え状態。またしても自分たちの秘部をスマホに撮られまくる綾音紅緒

「チンピラたちの声を聴くな」紅緒に伝える綾音ですが、ちょっと遅かったようでした。

「キスしてくれよ」との声に「はい」と素直に従う紅緒

「もっとねっとりと舌を絡ませろよ」と言われ、

こうですか?

舌を突き出してべろちゅうです。紅緒ちゃん、本日二人目のべろちゅうですね。今度は50過ぎぐらいのチンピラヤクザのおっさんが相手です。

「跪いてしゃぶってくれよ」と新たな要求。「はい」と虚ろな目で答える紅緒ちゃん。綾音が止めるように言うも、「お前もだよ」と他の男に言われ「分かった♡」と即答。

跪いた自分の顔のまえに、ポロンとチンピラがナニを出してきました。焦る綾音が、ちらっと紅緒の様子を伺うと……。

ずぶ♡っと既に咥えさせられちゃってます!チンピラおっさんが紅緒の頭をグッと押さえつけ。

ん――――っ!!ん…んん!?

涙流して口の端からはヨダレが。頭のなかでは何をされているか状況がわかっているようなのでショックでしょうねえ。べろちゅうどころか、フェラチオまで経験させられちゃった紅緒ちゃん。災難すぎます。

綾音がそれを見て、とっさの判断で「噛め!」と命令。思いっきり口に含んでいる男のち◯ぽをガブッ! 紅緒に「自分に命令する」ことを命令。「こいつら蹴り飛ばして」と言われ、得意のキックを連中に炸裂させてピンチ回避です。

スマホも脚で粉々に。交番まで走る綾音紅緒

すでに紅緒が男のナニを加えているのに驚く綾音。しかし、自分が「噛め」と命令することで状況を打開することを思いつきました。すぐさま実行に移そうとした、その矢先に…。

「早くしゃぶれよ!」

綾音にナニを見せてフェラを待っていた男が声をかけてきました。沙名江の催眠術により、男の命令に従うしかない綾音ちゃん。

ぱくっ、と躊躇せずに男のナニを咥えてしまいます。心では嫌がっていても止めることができません。

「よーし、きちんとアゴを使って気持ちよくさせろよ」

さらなる男の命令により、顔を前後に振り出す綾音ちゃん。はじめておこなう尺八フェラです。

「アニキたちばかり、ずるいですよ」アニキ分の二人が美女のフェラを楽しんでいるのを見て、不満の声をあげる残りのチンピラ二人。それに対して男が再度綾音に命令してきます。

「腰をあげて、下の口でこいつらのち◯こを相手してやりな!」

「ふぁあい♡」フェラをしながら返事をする綾音ちゃん。下半身を立ち上げて尻を後方の男に突き出します。

「うわ、さっきも見たけど、めちゃくちゃきれいなま◯こじゃねえか!」綾音のま◯こを覗き込むチンピラ男。

「すでに濡れ濡れだな、裸で歩き回っている変態女だから興奮してるのか?」「じゃ、いただきまあす」

ずぶっ!綾音の腰を掴んで一気に自分のナニを挿し込みます。

「んんん~♡」ち◯こを突っ込まれて快感が走ってしまう綾音ちゃん。はじめてのセックスが上と下の口の同時攻めになってしまいました。

紅緒の姿がちらちらと見えます。紅緒も自分と同じように、フェラをさせられながら下の口で別の男のナニを受け入れていました。

夜の商店街、小路の奥で四人の男たちに嬲られる綾音紅緒

巡回の警察官がやって来て見たのは、口とま◯こから精液をもらして地べたに倒れこんでいる二人の姿でした。

綾音えろめも

催眠 全裸 ストリーキング 衆人環視 ハート目 虚ろ目 まん晒し 立ちバック

紅緒えろめも

催眠 全裸 ストリーキング 衆人環視 虚ろ目 まん晒し 立ちバック べろちゅ♡ ふぇら♡

ぷち補足

後半は “しろきもの” の総代「白姫」が仲間たちを使って沙名江たちが企んでいた 計画を防ぐ話し。沙名江が欲しい物は人間の欲望のエネルギーのようですね。

操られ系展開が多い「玉キック」です。

成人漫画の催眠ネタというのは最後の結末が見えてしまうので、あまり食指が動かないのですが、一般誌の催眠ネタは結構好きです。

どこまでヒロインがエロい目に合わせられるのか、わかりませんからね。やっぱりここまでだよなあと思ったり、そこまでさせちゃうのかと思ったり、その頃合を楽しめるのが良いのですよ。

今回の紅緒では、とうとう咥えさせられちゃいましたね。べろちゅうから脱出できたと思ったら、さらにフェラですよ。ごっつあんです。

紅緒:KGR ★★★ べろちゅう&フェラチオをさせられてしまう。

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