『天空の扉』2巻(4話&5話) 漫画感想・エロ考察 マギアちゃんヒロピン

『天空の扉』(KAKERU)・2巻のエロ考察です。まあ、いずれやろうかと思ってるうちに10巻まで出てしまったので、とりあえず順番に。

ヒロインリョナラー作家

マンガ作者には2種類いる!

自分のマンガのメインヒロインを絶対に汚したくない者と、自ら積極的に汚したい者だ!(笑)

そして本作品のKAKERU氏は間違いなく後者である。ヒロインを汚したくてしかたがないタイプだ。たとえ読者が嫌がっても、みずから進んで汚そうとするタイプなのだ!

我々リョナエロ大好きーにとっては、貴重な漫画家と言いきって良いだろう。『天空の扉』は「ドラゴンクエスト」の世界をあくまで一般誌の範囲内でハード設定で描きましょうというマンガ。

ファンタジーで魔法とが色々使える世界だけれど、お伽話じゃないんだからもっとエグくできるよねえーという、作者お得意のスタイルで繰り広げられる。

いや、そもそものお伽話はエグいのか。

『天空の扉』にて、メインヒロインは二人と考えられます。ピュアポジションの魔法使いで人間の少女マギアちゃん(13歳)とビッチポジションの獣人族レイシャ(17歳)である。

当然、このブログテーマ的にはマギアちゃんにターゲットを絞られるわけだ。(笑)

第4話「軍隊」

マギアとレイシャの露店風呂シーン有り。仲良くなった二人でじゃれ合う。

レーシャが白色回復粘液魔法(ホワイトキュアローション)でマギアの美肌ケアをするシーン。見た目には、あきらかにザーメンだ。絵的にはザーメンを全身に塗りつけられるマギアちゃん。疑似ザーメン塗りたくりプレイである。

マギアえろメモ

疑似ザーメン ローションプレイ

第5話「裏切り」

ケガサレ マギア ケガシ ボルケーノ

敵のボルケーノ伯爵に捕まってしまうマギアちゃん。手を枷で固定され天井から吊らされ、首に魔法封印の首輪をハメられて大ピンチ。

マギアちゃんの魔法力が強いので、カラダを撫で回して乳首コリコリしてきたボルケーノを電撃魔法にて反撃。

しかし、怯えた少女は敵を即死させるほどの覚悟は無く、封印を更に足首に追加されてしまいます。

魔力を尽きて反撃が途絶えたところで、ボルケーノがエロ行為を再開。マギアちゃんの両乳首を指でつまんでフニフニ。

机にうつ伏せにされて、お尻を撫でまわしてくるボルケーノ。息が荒く涙目のマギアちゃんにバックから挿入しようとしたところで、部下が報告にきてエロ行為中断。まあ、この後は仲間の攻撃があってなんだかんだで助かるのですがね。

メインヒロイン寸止めピンチでありがとうございました!で普通なら終わるのですが、それで終わらないのがKAKERU氏でありました。

マギアえろメモ

手枷 足枷 乳首舐め 乳首指攻め 後背位 涙目 よだれ

18禁描写を作者自ら描いている

ケガサレ マギア ケガシ 読者神

成人向け雑誌『 コミックエルオー(2013年8月号) 』でこのシーンの詳細をマギアちゃん本人に語らせているんですよ。

タイトルは「天空の扉 裏口」(バー・ぴぃちぴっと)

読者神にマギアちゃんがヤられちゃうセルフエロパロディです。あくまでパロディですから本編とは全く関係ないのですが、ボルケーノにされたエロ行為自体は本編の回想

しかもファンが薄い本で妄想を具現化しましたというレベルではありません。作者本人による回想シーン追加です!

つまり実際に本編でされたことをマギアちゃんの口から語らせてしまってるわけです。

ボルケーノにおっぱいを揉まれて舐められた時どうだった?→気持ち悪かったけど、おマ◯コむずむずして、あっというまに乳首が勃った

ボルケーノに机に押し倒された時、どこまでいったか?
男性器が女性器に接触。大陰唇を指で広げられる。
→先っぽを膣口に当てられ、自分の女性器のヌルヌルを男性器につけられる。
先っぽで大陰唇を広げられたり、陰核と小陰唇をこねまわされたり、再度膣口にあてがわれる。
ほんの少し膣口が押し広げられたところで助かる。

押し付けられてるときの擬音が「ぬるぬる」

マギアちゃんの子宮が感じて「きゅん♡きゅん♡」と描写がしっかりされています。当時、しっかり股間を濡らして乳首を立てて子宮も感じちゃってたのが判明しました。

いや~すごいですね。メインヒロインの寸止めピンチシーンをこれほど詳しく作者自らが描くとは。さすがKAKERU!

PIXIVで各作品のヒロインたちのボテ腹セックスIFイラストを描きまくるだけありますわ。(笑)

裏口マギアえろメモ

乳首勃起 くぱぁ 性器接触♡ まん汁漏れ きゅん♥ 挿入待ち♥

天空の扉 2