『Ziggurat』27話(それは、化石のように遺る意思。漫画感想・エロ考察

『Ziggurat(ジグラット)』の27話、エロ場面特化感想です。連載のほうはコミック新刊も音沙汰無しの今日このごろ。主役のトリニティ以外の場面も振り返ってみる。今回のメインは巳之上弥生さん!

27話

ケガサレ 巳之上弥生 ケガシ 白蛇

34話(6巻収録)で爬虫人類に処置を施されたトリニティちゃんが脳内空間で多数の白蛇に巻き付かれているシーンがあります。トリニティがお股をくぱあされて、白蛇の一匹がいざ入ってくるというところで、目覚め。

感想リンク → 34話(それは、奇妙な化石の二枚貝。)

それが他のキャラで27話ですでに描写されていたんですよねえ。これがエロイ!

巳之上弥生。大学通う傍ら鼎(トリニティ)達が通う学校の食堂でパート仕事を始めた弥生さん。いつものようにこの娘も巨乳ちゃんです。正体は巳之神村出身で、ミヤ様率いる爬虫人類に代々仕える巫女でした。

その弥生さんが帰郷ついでに、「種火」と云われている石のありかについての報告でミヤ様に謁見します。

御簾越しのミヤ様に巫女装束の正装姿で挨拶をする弥生さん。首には白蛇がすでに巻き付いていますね。

弥生さんは村を離れて6年になるようです。「種火」を持ち帰ってきたか聞かれるも、否の返答。

っ!

いきなり痛みが走りました!軽いおしおきでしょうかねえ。白蛇が弥生さんの胸元に潜り込んで左おっぱいをキリリと噛みました。

「近くに持ち主とともに来ております」手に入れてはいないが、「種火」は近くにあると答える弥生さん。この間、白蛇はずっと噛んだままですね。

白蛇に噛まれている姿が、全裸描写です。わざわざ服を透視した絵を描いてくれる作者さんに感謝。(笑)

「『種火』を手に入れるのが難しければ他の者を他のものを行かせましょう」ミヤ様弥生のすぐ側には爬虫人類のひとりが姿を現しました。

大事になるのを避けたいのでしょう。「自分が参ります」という弥生に、手伝いを連れて行くことを伝えるミヤ様

先ほど弥生さんのおっぱいを噛んだ後、ずっと首にかかって待機していた白蛇が動き出しました。

(びくっ)

正座していた脚がガクガクと震えだす弥生さん。今から起こることをわかっているようで、なにやら怖がっているようですね。

胸元から入って、ずるずると弥生の身体を伝わって白蛇が降りていきます。まるでぱいズリのように、わざわざおっぱいの間に胴体を走らせる蛇。そして遂に弥生の股間部分に到達。

ひっ ひっ

ズルロッ ズロッ

勢いよく弥生の胎内へ挿っていく白蛇。歯を食いしばって我慢していた弥生ですが、刺激に耐えられずに上半身を前にかがめてしまいます。

うぅ…っ ~~~っ

ビクビクビクと震えながら、声にならない声をあげて口をぱくぱくさせる弥生さん。目を大きくあけて痛みに耐えています。息ができないほどで苦しいようですね。

白蛇は結構大きめです。肩にかかっていた状態から推測すると、胴体の直径は5センチ以上、長さも90センチはありそう。

それが弥生さんの膣に入ってきたわけです。そして当然、膣内だけで納まるわけもなく、さらに白蛇は子宮口をこじ開けて弥生の子宮内へ入り込んだのでしょう。

まあ、たとえ子宮でも目立たない程度に納まるのかは疑問ですが、気にしないでおきましょう。(笑)

最初に目をつぶって我慢していた時は、白蛇が膣壁を擦る快感に耐えた状態。最後のズルオッというのは子宮に蛇の頭が入り込んだ瞬間なのでしょう。

ぢゅるんっと残りの胴体が入っていく強烈な痛みに耐え続けるの弥生さん

「気をつけてお行きなさい」とミヤ様。

余韻がまだ残っており、それに耐えている状態でよだれを垂らしまくりながら、はい 宮様」と返事をする弥生さんです。

私服に着替えて社から出てくる弥生さん。それを祖母が迎えます。

明るい顔で祖母との再会の挨拶を交わしていますね「手伝い」を付けられることは初めてではなかったのですかね。

巳之神村の巫女の家系の弥生さん。とうぜん身体に関しての清めは厳格でしょうから、結婚でもしないかぎり男との交わりはないと思われます。

ということは、弥生さんの貫通の相手は白蛇ということになるんでしょうかね?男のナニに突かれる感覚は未体験ですが、蛇のウロコが膣壁を這いずりまわる感覚は知っちゃってるわけです。

弥生えろめも

巫女服 乳晒し 疑似ぱいズリ 蛇姦 蛇挿入 よだれ

ぷち補足

ストーリー上、1,2を争うエロさと言っても良さそう。

蛇が入ってきているのに耐える表情がゾクゾクします。こんな表情させられるキャラは他には主役のトリニティちゃんぐらいだものなあ。

高校生の主人公鼎は変身したら、それどころか中学生レベルの容姿。そんなキャラのお股に蛇をぶち込む描写はアウトと判断したのでしょうが、年上の女性キャラでは容赦なくやってくれるのがこの漫画ですね!

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