『Ziggurat(ジグラット)』45話 (それは、願望の儚い縒り糸。) 漫画感想・エロ考察

さすがに今回は解説や物語展開でトリニティちゃんのエロお仕置きシーンはお預けかなと思っていたら、ありましたねー!やったぜ!

45話

アナルビーズのトリニティちゃん

ケガサレ トリニティ ケガシ ブラックハート

巨大な船で移動中の財団ですが、ブラックハートの私室は一番上の客室の角のようです。見晴らし良さそうだなあ。

その部屋のベッドで布団をかぶったまま、ごそごそと何やら声が。

「っひ」「やぁう♥」「あ」「んぐぅぅ♥♥」「ーーーーーーつっ♥♥♥」

布団が押しのけられると、枕を抱えたままうつ伏せでビクッ、ビク、ビクと盛大にイっちゃってるトリニティの姿が!

布団の中からトリニティのお尻をさすりながら全裸のブラックハートが顔出します。トリニティの下半身にいたずらしていた様子。

「体力ないなーおねーさんはー」「じゃラスト一回ねー」

ず る る る る ぽっ

どこからか、何やら引き出すブラックハート。

「も もぉムリ いひィ ――――――つっ♥♥♥」

再度思いっきり絶頂するトリニティちゃん。涙目でお口をパクパクさせながら、ヨダレ垂らして声にならない快感を感じている様子。首には例のカウンターが付いていて、ピコンと「9」の数字に変わりました。

今日一日で9回目の絶頂を迎えたということですね。

「ほらイけたー」「すっかり覚えたねぇ」

小さく描かれていますが、ブラックハートが左手に持っているのはシルエットからアナルビーズですね。

つまり、さっきの絶頂はトリニティのお尻の穴に入っていたアナルビーズを思いっきり抜かれて、その快感にトリニティが耐えきれずイってしまったと……。

お風呂場でおけけ処理のトリニティちゃん

ケガサレ トリニティ ケガシ ブラックハート

場面は変わって、風呂場で顔を隠しながら、髪の毛をブラックハートに洗われているトリニティちゃん。もしかしてゴーグル付けてないトリニティが描かれてるのは初めてかも。

「恥ずかしい」「つらい」「くやしい」の心の声のつぶやきのなかに「気持ちいい」の言葉が!ブラックハートの「すっかり覚えたねぇ」

トリニティの心の声「気持ちいい」。以上からトリニティちゃんがアナル性感帯を開発されたことは間違いありません!(笑)

アナルビーズでズポズポされまくるヒロインです。

このマンガ的にはトリニティちゃんの前の穴には制限がかかっているみたいです。ブラックハートにディルドで攻められて悲しいカタチでの貫通とかは無いのでしょう。しかしアナルは守られなかったのでした。

しかも相手があのトリニティのエリョナ担当変態キャラ・ブラックハートです。トリニティちゃんの括約筋攻めだけでなく、腸壁越しでの膣や子宮攻めテクニックなんかもバッチリ披露したことでしょう。

いや、最初のシーンでトリニティがイッた時、アナルビーズはお尻に入っていたということは、ブラックハートにクンニか指でマ◯コを攻められていたという可能性もあるのか……。

それとも、尻穴に刺さったアナルビーズで膣や子宮を刺激してイかせたのか?いやストレートにアナルを性感帯として開発か。

一般誌はこういう曖昧シーンで妄想できるのが良いところです。

毎日、風呂場では念入りに隅々までお手入れされている様子。四つん這いになって、お股を広げ、お尻を高くあげたトリニティ。

ブラックハートがお尻を掴んで何やらやっていますが、泡らしきものが、直線に描かれているところからカミソリでトリニティのあそこを剃毛しているのでしょう。

いまのトリニティちゃんは完璧にツルツルオマ◯コ状態のようですね。作者が妄想ネタを提供し、読者が妄想で捗る。さすが『ジグラット』ですわ。

トリニティえろメモ

アナルビーズ 調教 アナル性感帯開発 アナル絶頂 強制絶頂♡ 剃毛 四つん這い パイパン