『Ziggurat(ジグラット)』46話 (それは、お約束の勝利の鍵。) 漫画感想・エロ考察

Ziggurat

 いやあ、油断しました。

何にといえば、コミックヴァルキリーの変則更新にです。絶対、日付もどしてるよね?
更新、遅れに遅れていたよね?(笑)

まあ、良いとしましょう。2ヶ月おきにトリニティちゃんを拝めるだけでハッピーなのですから。
そんなわけで、第46話の感想です。

46話

タイトルを見たとき、「ああ、勝利モードに入っちゃいますかあ」と残念な気持ちになったのは、正直に告白します。

だって、勝利なんか言われたら、トリニティちゃん反撃って流れになるのが想像できちゃいますからねえ。

前回で味方側最強であろう海野さん同位体が手助けしてくれるとなったら、もうトリニティちゃん救出されちゃうの確定みたいなもんですからね。ここ数回続いていた宴が終わったようなもんです。

しかし!終わっていなかった!宴、まだ終わっていなかったよ!

続くトリニティちゃん放置プレイ

ケガサレ トリニティ ケガシ ブラックハート

さすがMISS BLACK大先生である。最後の拘束シーンを描いてくれたのである!敵組織が南極上陸のため、当然ブラックハートも付いていきます。

で、トリニティと離れてしまうとリモコンバイブが作動するわけですから、当然トリニティは連れて行ってと懇願。

しかし、認めないのがブラックハート。もちろん、バイブのスイッチがONのまま。一週間、バイブ攻めに耐えるよう試練を与えようとします。死なないように出来ているから大丈夫という鬼畜っぷりのキャラはブレませんね。

涙目のトリニティ。ブラックハートが部屋を出た瞬間、いつものようにバイブ発動。ビクン ガクガクガク 股間がキュウウッとなり、

「うんぅううううっ~~~~っ」「う」「んぐ」「ふぐぅぅっ」

バイブの攻めにくいんくいんとお尻を振って耐えるしかないトリニティ。コマ割りの感じから何時間か経過した後でしょうか?

誘っている動きにしか見えない。

足の指を力ませながら、ビクッビクッしているトリニティちゃん。首のカウンターの数字が映されます。カウンターの表示は「7」です。おそらくブラックハートが出る直前は、ゼロにセットされていたと思われます。

つまり、彼女が部屋を出てから、トリニティちゃんは7回イッちゃってるわけですね。

サナキの前で絶頂トリニティ

ケガサレ トリニティ

そして、8回目の絶頂を迎えようとしたタイミングで部屋のドアが開きました!父親に変装したサナキ登場。ですが、その瞬間、トリニティも絶頂

サナキのいる入り口側に股を開いて向けた状態で愛液ほとばしらせてます。

それにしても尋常じゃない量の愛液を流すようになっちまったなあ、トリニティちゃん。隙間から湯水のごとく流れていますわ。

ただし、突然現れたサナキに今の自分の状況など気にもとめず驚いているようす。嬉しさのあまり、サナキに飛びつきますが、自分が流した愛液の床で滑っちゃってます。

最後にキュイッと股間がなって、トリニティちゃんが軽くイったようです。

バイブのせいだけでなく、サナキのかっこいいセリフに股間がキュッとなったかにも取れる演出ですね。

「ひんっ!?」

というトリニティに対し、サナキが「な 何だ…?」と不思議におもいます。まさかエロい恰好にさせられてるとはいえ、バイブ貼り付けられているとは思っていないでしょうからね。

「なっ…♥ なんっ… でも……っ」とイッてるのをごまかすトリニティちゃん。

ここで、次回に続く。

トリニティえろメモ

バイブ拘束 絶頂 潮吹き 淫汁垂れ

ぷち感想

ついにトリニティちゃん救出です。

ちっ、サナキめ余計なことを、いやあ、良かったよかった。これで一安心だ。それにしても捕まっている間にトリニティちゃんは合計何回イッたのだろうか?

潮吹きの量の合計もすごいことになっているのでしょう。アナルも開発されてしまったし、いろいろと成長したことでしょうねえ。(ゲス顔)