『Ziggurat(ジグラット)』 7話(それは、しろがねの不文律。) 漫画感想・エロ考察

6話から続くトリニティへのリョナ行為は7ページほどあります。

7話

ケガサレ トリニティ ケガシ ブラックハート

トリニティのスーツの前をはだけさせ、口でパンティを咥えて下ろすブラックハート。めんどくさい服だと、リングマジックさながら手で奪い取る。(どうやったw)

天井からぶら下がるつららを撃ち落とし、トリニティの左乳首に当てて冷やします。強化スーツ越しとはいえ、直接銃口を当てて撃ちまくってましたからねえ。ものすごく変色しています。

その後、なんとつららの先で乳首を突き刺し貫通!

血が流れ痛がるトリニティを見て、ぞくぞくするブラックハートは快感で股間も濡れてる模様。

「おねーさん、私のになってよ」性奴隷としてゲットしてやる宣言です。

逆に考えると、ブラックハートはノリでガンガン人殺しもするキャラなんて、今後のトリニティの命の保障は確定されたと言うところか。

「ハイ」の返事を言わせようと、今度はつららの先をトリニティの股間に押し付けます。位置的には、これ完全にクリちゃんですね。

つらら使用は『冥王計画ゼオライマー』リスペクトかっ!(笑)

直前のコマで乳首から流れた血が股間まで流れるのですが、まるで破瓜の血を思わせるような感じの描写です。

「きやあああああ」と叫ぶトリニティ。ここで助けようとする大和の介入でセクハラシーンは終了。ちっ、余計なことしやがって…… いいですね、ブラックハート。

トリニティりょなメモ

パンティ脱がし つらら 乳首突き刺し 流血

Zigguratシリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍