『Ziggurat(ジグラット)』8話 (それは、日常の死角。) 感想・エロ考察

『Ziggrat(ジグラット)』8話のエロ場面感想です。最初の方の話な割りに、他のジグラット記事投稿より遅め。理由は以下のとおり。

今までトリニティ限定でしたが、「コミックヴァルキリー」連載のほうが謎解き佳境に入って特にエロ展開なかったり、隔月なのに「ジグラット」掲載されていなかったり。

さすがにもやもや溜まってきましたので、トリニティ限定解除でや他キャラのシーンにも触れようかと。(笑)

8話

ケガサレ  ケガシ 保健医

今回は学校での描写。トリニティの怪盗回とは違って日常回ですね。

トリニティの正体である鼎(かなえ)が学校の保健室で治療を受ける場面がエロ展開であります。

胸をはだけた診察される鼎ちゃん。おおきなおっぱいにアザが残っていますね。前回、かなりブラックハートに痛めつけましたものね。その傷痕でしょう。

特殊スーツを着て防御力を上げているようでも、かなりダメージは食らっているということか。保健医の見立てだと、肋骨2本と乳腺にダメージ。乳首も半分潰れていたけれど無事に治せたようです。

改めてひどいなブラックハートのサド性格は。

この保健医の先生も錯誤遺物(オーパーツ)の所有者。両手を髪の毛の束のように変形させて傷ついた箇所を治すことができるようす。財団のデータによると遺失技術「オートマトン」

なぜ保健医がこの錯誤遺物を持っているのかは明らかにされていません。トリニティの周りには、謎の人物だらけですね。

そして今回、完治のための治療が開始されました。

髪の毛状の触手が鼎のカラダの傷あとに絡みついてきます。細い先端がプチプチと刺さって細胞レベルで治しているように見えますね。

はというと、制服のタイを口に咥えてなにやら我慢の表情。

実は傷口をいじるときは相当激痛が走るようです。そしてその痛みを緩和する麻酔代わりとして、快感へ感覚をずらしてカラダを騙す方法を保健医はとっています。

言い換えると「痛み」を「性感」へ変えているのです。

ん。んっ。ふぅ…。んふ…っ…ぅ。

ベッドに座っている鼎ちゃんビクッビクッと痙攣しながら治療を受けています。シーツをぎゅっと掴んで、足先をバタつかせ。毛状触手に触られている部分の刺激に我慢しています。

「無理に座って無くていいからね」と保健医。遠慮せずにベッドに背中を倒して寝そべるちゃん。毛状触手はプチプチと音をさせながら治療を続けていきます。

ふ…んぅ…っ。くんっ。

快感をこらえる様子がエロくて良いですね。

アザだらけだったおっぱいが徐々に綺麗になっていくのわかります。鼎ちゃんは、ビクンビクン。腰が浮き上がってカクンカクンしてますね。

「大声出さなければ別にガマンしなくていいから」保健医が耳元でささやきました。校内ですからね。ヨガり声なんかが響き渡っちゃとさすがにマズイですものね。

保健医の言葉をきっかけに「ガマン」を止めちゃうちゃん。

ん!―――――っ!!

ぎゅっと内股になって、ビクンビクンとおもいっきり絶頂!

頭を振って脚をガクガクイキたくてイキたくて、たまらなかったんでしょうねえ。漫符描写で子宮も刺激を受けたらしいこともわかります。

この娘は家でオナニーなんてしないタイプだと思います。そんな娘が学校内でイクなんて、本人はかなり恥ずかしいと感じているのでしょうね。

治療終了直後の鼎ちゃん。端からヨダレを垂れ流したまま口を開けっ放し。「はぁ」「…ぁ」と息はしばらく荒いまま。イッた余韻で脚がまだガクガクと震えちゃってます。

制服を着終わって治療に感謝の意を述べる。保健医は帰る前にコーヒーのお誘い。「下着が乾いてから(戻れば?)」と言われ、スカートの前を押さえて赤面する鼎ちゃん

鼎えろめも

治療 乳晒し ビクッ♡ 掴みシーツ よだれ 絶頂♡ まん濡れ

ぷち補足

最後はお股が濡れ濡れだったのがバレちゃっていましたね。こういう保健医の何気ないセリフは色々妄想できて捗ります。

成人誌ならはっきり描かれるところですが、描かれていない部分で想像する余地を与えてくれるところが一般誌の楽しめるところでもあります。

今回の治療中に鼎ちゃんはしっかりと性的絶頂。そのヒロインのおま◯こから染み出たまん汁でパンツはびしょびしょ。それが確定できましたね。(笑)

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