『インゴシマ』(漫画:田中克樹 原案: 天下雌子) 276話(連載時) エロ場面特化感想&妄想記事です。
276話 スズオイ④
コミック化だと1話に纏められるだろうサブタイトル”スズオイ”回。しかし、いつものように貴重なエロ場面は連載版区切りで都度チェックをシていきたい!とはいえ、油断をすると男の喘ぎを見せてくるのが『インゴシマ』であります。直前のシーンが甲斐谷の強制絶頂見せつけられでした。 そして、今回は男主人公が喘いでいた……。笑
p06:
儀式として挿入直前で、初めては葵ちゃんと迎えたいとダダをこね始めやがった啓太。
「ヤらなきゃいいんでしょ」
「ヤらなきゃー」( ず ず り ゅ ッ )
直前で啓太に拒否られてテンションが下がるも、周りの監視の目は誤魔化さなきゃならない状況。
とりあえずカタチ的には、騎乗位で密着するマイルちゃんです。
p07:
「んっ しょ」
「あ♡ ん゛♡んッ♡ん♡んっ♡」「アン♡」
(スコスコ スココン スコン)(ぢゅぶッ ぶっ にゅルッ)
さらに啓太のチンコを握って手コキを開始!
マイルちゃんの性格的に、構わずにチンコを挿れそうだと思いましたが、
さすがに主人公カップルに遠慮したのかな?笑
p08:
「はぁっ うッ」「あぁぁあ なんだこれえぇッ!?」(ビクッン)
初めてされる手コキ体験に、情けない声を出す啓太です。
「あッ あ」「あひぃっ」「やばッ」「やばいっス」
(ずッちゅ ずッちゅ ぢっッ)
(マイルさんのガチマイルさんが直にオレにあたって…ッ これがリアルッ!!)
ただの手コキではなく、竿をおま◯こに密着させられた状態ですからね。
もちろん啓太はまだ葵ちゃんと肉体的に清い関係。
せいぜい添い寝ぐらいだったかな。
女性とのこんな行為は初めてであります。
そのせいか、童貞丸出しの態度を晒しまくる啓太だ。
どちらかといえば、これまでクールなキャラを示してきた男主人公の啓太。
そんな彼が、ここにきて、もっとも情けない表情を見せちゃってますね。笑
「うっさいなッ 入ってねぇから安心しろ…ッ! ビクビクすんなバカ」
「んなこと言ったってぇゔあ゛あ゛ゔあ゛」
(びくん びくんッ びくッ)
(やだもうケータこいつ可愛すぎる♡ 今度もっとイジメよ♡)
余裕のあるマイルちゃんは、啓太に激しくマンズリ行為。
情けない態度の啓太を可愛く思うほど。
(ねっとりと包みこむ圧倒的ぬくもリティと)
(もちもち感で既に限界です!!)
なんだかんだで初めての感覚に対し、実況モードの啓太の心の声だ。笑
半裸 乳晒し 股晒し / 密着♡(騎乗位) 手コキ 喘ぎ♡
p09:
「あ゛ツ んッ」「あッ」「あツ」「あッ ひッぐっ」
「あぁ あッ」「あッ」(ずッぷ ちゅッ じゅるじゅッ)
「あいいいッ あッ」(ずッ ぢゅ ちゅぷッ)
さらにマンズリ速度を上げて、啓太を強く攻めるマイルちゃん。
「先にッ…イクなよケータ…」
「あんッ これ結構イモチいいじゃん♡」
(じゅッ ぐぷッ じゅっぷ)
自分もしっかりと快感を楽しんでおります。
「ダメっす」「オレもうダメっす——ッ!!」
(ぬあ゛あ゛あ゛)
マイルちゃんからのマンズリに我慢の限界が来ようとしている啓太。
p10:
(秘技 弧月廻天・瞬キ———)
なんかいきなりすごそうな技の名前を叫んだマイルちゃんですが、
身体の向きを変えてシックスナインのカタチになっただけだよね?笑
p11:
「は」「う♡」(パシィ)
(ちゅっ え゛ゔッ♡ ぽッ)
そして啓太のチンコをくわえ込むマイルちゃん。
もちろん啓太にとっては初めての経験なのでしょう。
(ああ…なんだ どういう世界なんだ)
(分からない…)
(オレは今 何を見ているんだ…)
啓太の顔の上空には、マイルちゃんのワレメがくっきりと視界に入っているようですね。
(びゅるる う う うッ る う う う~~)
「はっ あ」「あ」「あッ あ」
マイルちゃんのフェラで喘ぎ声が止まらない啓太。
スマタ♡(騎乗位) マンズリ♡ / ポーズ♡(69) ふぇら♡
ぷち補足
これで啓太が性器どうしを密着させたのも、フェラをされたのも、初めての相手はマイルということに。将来的にハッピーエンドで、両想いのヒロイン葵ちゃんと結ばれても、最初はマイル!
現在、ニエ側で蒸留マジモノを突っ込まれて強制絶頂中は甲斐谷のみ。次が誰になるかが気になるところであります。