『えんとらんす』15話&16話 感想 海水浴で罠にはまり大蛸に攻められる

『えんとらんす』2巻15話と3巻16話にまたぐタコ回。タコによる陵辱回は優先して取り上げたくなるのですよ。(笑)

15話 (2巻)

ケガサレ  ケガシ 大ダコ

わ――っ♡

根津に誘われて海水浴でプライベートビーチに海に来た真姫。根津妹の小夜子にはバレ、なぜか女装趣味の向井君も呼ばれてました。

もちろんも女体化していて水着ビキニ着用です。

別荘の部屋で皆とくつろぐですが、昼過ぎから根津が姿を見せていないのが心配になり、岩場にあったしめ縄の張られた場所へ向かいます。

…真姫ちゃん…

その岩に近寄るのは危険ということを神様に聞いた真姫を追って駆けつけると既に大きなタコに捕まっていたのでした。

…ッ! 僕のことはいいから逃げて…!!

強い力でカラダを締め付けられている。危険だから近づくなと真姫たちに警告してきます。

そのまま黙って見ているだけではいられない真姫ちゃんです。近くの注連縄が張られた岩の近くに根津を発見。神様が言うには操られているとのこと。

…っ

大ダコの触手に巻き付かれていると、なんだか頭がボーッとして力が抜ける

あ あ…っ

そんなの股間にタコの触手が伸びてきました。にゅぷぷ…♡とショートパンツの隙間に入り込んであそこに挿入されちゃいます。

服の隙間から器用に入り込む大ダコの触手。隙間に入っただけなく、にゅぷぷ…♡のおま◯こに突き刺さっているようです。

触手はノーカンという暗黙の了解があるので、女体化円も処女のまま。

円 えろめも

触手拘束 触手挿入

16話 (3巻)

ケガサレ 円 真姫 小夜子 ケガシ 大ダコ

…っ!

大ダコによるへの陵辱は続いています。意識が遠のいている

その間に根津が封印を解いてしまい、白銀の姉である青藍が復活してしまいました。

相手は強敵のため、ここで人間の少女の姿に変身した白銀青藍に向かっていくも捕まってしまいました。

仲良しの人間どもが穴という穴を犯されて死ぬ所を見せてあげると、大ダコを真姫たちにけしかけます。

真姫ちゃん 今 助けに…っ!

神様白銀の念波の声で目を覚ます。周りを見ると姫と小夜子が共に大ダコ触手に捕まっていました。

助けようとしますが、自分も大ダコに捕まっており動けず。おっぱいも揉まれちゃってます。

円!!

ぐるっと触手に巻き付かれて身動きが取れない真姫ちゃんシャツもたくし上げられておっぱいが今にも見えそう。

ミニスカートも捲りあげられて、パンチラ状態。

あ いやっ あっ

根津の妹の小夜子はもっとひどい格好にされていました。地面に腰高四つん這い状態。そのお股は一本の太い触手が刺さっています。ビクンビクンと感じちゃっているようす。

「あ」「いやっ」「あっ」と身体をビクンビクン痙攣させながら嬌声をあげている小夜子ちゃん

容赦なくずっぽりとおま◯こに挿入されちゃってますね。グチュグチュ…と音がして、タコのヌルヌルと小夜子ちゃんのまん汁が混ざっていると思われます。

触手はノーカンという暗黙の…以下略。

や…っ そこはダメっ!!

真姫へもう一本触手が伸びてきて、パンティの中へと入り込んできました。ぬるっ♡と擦られる真姫ちゃんのおま◯こ。

上半身を攻めていたもう一本にシャツを捲りあげられて、真姫ちゃんの乳首が晒されました。

主人公の恋人という立場である真姫ちゃん。ヒロイン補正が彼女にかかっているのでしょう。

「そこはダメっ!!」

パンティの隙間に入れられた触手に怯える真姫ちゃんですが、まん擦りで済んだようです。ギリギリ挿入は免れたのでしょうね。

ただし、ぬるぅ♡と擬音付き。

股間に当たっている触手の動きを見ると、前後にしっかりと擦っているのがわかります。真姫ちゃんが感じてまん汁が滲み出ちゃってはいるのでしょう。

挿入が寸止めの分、乳首は披露です。女体化している恋人よりも小さめのおっぱいを大ダコに晒されてしまいました。

挿れられてはいないので、セーフ。

が丹田に込めた力を白銀の神様がタイミングよく大タコ脳天に落とします。(まあ性正確には、脳はそこじゃないけど……(笑))

ダメージを受けた大ダコは泣きながら海へ逃げていきました。

円 えろめも

触手拘束 乳晒し まん晒し 乳揉み まん擦り

真姫 えろめも

触手拘束 まん擦り 乳晒し まん汁

小夜子 えろめも

触手拘束 まん晒し 触手挿入 腰高四つん這い まん汁

ぷち補足

タコ陵辱回で以外にも真姫ちゃん小夜子ちゃんも触手陵辱を受けてしまいした。しかも挿入判定は3人中2人という好成績。最後はダメージを食らって退散しましたが、なかなか頑張って仕事してくれた大ダコでしたね。

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