『不徳のギルド』16話 近所の双子ガキにエロ行為されるヒロイン

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『不徳のギルド』(漫画:河添太一) 3巻16話のエロ場面特化感想&妄想記事です。
今回はいつもの狩りではなく街中でのひたむきちゃん災難。

16話 「ありがとう」

ひたむきの誘いで気分転換も兼ねて夕飯の買い出しに付き合うキクル。

八百屋、肉屋、服屋のおっさんたち

住民たちの気軽に和気あいあいと会話を続けていたひたむきです。しかしキクルには住民の男たちからゲスさを感じまくり。

ゴーヤを勧めてきたおっさん。別の用途でも使えるとひたむきに促します。ひたむきは何のことかわらかず頭にハテナマーク。

要はオナニー道具として使うようほのめかしたセクハラ発言ですわ。ひたむきのオナニーイメージが背景に浮かび上がります。(笑)

M字開脚でお股をおっぴろげてゴーヤを股間に擦りつけてますね。
くちゅっと音を立てて、まん汁が流れ出して床に水たまりができるほど。
がくっがくっと身体を痙攣させています。

キクルが日頃どんな会話をしているかひたむきに確認。
八百屋のおっさんだけでなく、肉屋と服屋もひたむきのむちむちなカラダを付け狙うゲスでした。


双子のガキんちょ

ケガサレ ひたむき ケガシ 双子のガキ

買い物が終わって、通り道にあった公園で知り合いの双子の男の子たちに出会うひたむきちゃん

親しげによってくる双子。
ひたむきの太ももに飛びついて、一緒に遊ぼうと要求。

ヒーローごっこで、ひたむきが悪の女幹部役です。

いきなり顔面から転んでしまい泣いてしまった子をやさしく抱きしめてあげるひたむき
男の子がおもむろにひたむきのおっぱいを揉み出します。

「あの…んっ そんなエッチなところ…」
触っちゃいけないとたしなめるひたむきに、無垢だからわからないととぼけるガキんちょ。

その好きにもうひとりがひたむきの足を縄跳びのロープで鉄棒の柱に固定してしまいました。

「えええええええええ!!?」
降参して遊びを終えようとするひたむきの手首を、すかさずもうひとつの縄跳びロープで縛り付ける双子たち。

動けなくなったひたむきの胸とお尻を揉みまくり。
いつもはこんなことしないのにと戸惑いまくりのひたむきちゃん

「わうっ!?」
手にしていた水鉄砲をひたむきの顔に吹きかけました。
擬音が「ドピュッ」ですね。完全に顔射の見立てエロですわ。

「やめっ…つめたいですっ わぷっ んにゅっ」
嫌がるひたむきに対して水鉄砲攻撃を止めない双子のガキんちょたち。
一人は続けて顔面に吹き付け、もうひとりは後ろからお尻に向かって発射。

お尻というか完全に股に集中して水を当てていますね。

ひたむきちゃんのおま◯この位置ねらいです。
がくっがくんっと感じちゃうひたむき

「ぷあ… もう…ゆるひてくらふぁい…」
水鉄砲の銃口を口に咥えさせられて涙目で許しをこうひたむきちゃんです。

しかし、双子のガキたちの攻撃は止まらない。

「んああああっ」
「らめええええっ」

どぴゅっどぴゅっひたむきに水を掛けまくるのでした。

今回のガキんちょたちが魔物枠だと呆れるキクル
解放後にキクルに伝えてきたのは、会った頃はこんなことする子たちでは無かったとのこと。
黙っていたけれど、ひたむきが原因だと確信したキクルでした。

ひたむき えろめも

乳揉み 四つん這い 拘束 尻揉み 疑似顔射 疑似ふぇら 痙攣♡

ぷち補足

いつもの魔物との狩りと違って街の日常の描写でしたが、ひたむきにとっては魔物とさほど変わりないセクハラ状態でした。

真面目でおとなしい性格の分、付け込まれていますね。しかも、むっちむちのボディだから、住民たちもゲスな視線を向けるわけだわ。


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