『半熟てんちょ!』6話感想 悪質客軍団にぶっかけられるロリ店長

『半熟てんちょ!』(漫画:あかざわRED) 1巻収録6話 エロ場面特化感想&妄想です。

6話 やればできゆ子

ケガサレ ゆたんぽ ケガシ 絵炉泉一家

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

書店のエロ本エリアを荒らして廻っているという“絵炉泉一家”3人組が、ゆたんぽたちの店に来襲してきました。(※それぞれの名前がわからなかったので、勝手に命名)

ゆたんぽがひと目見て判断できるってことは、情報は各店に以前から伝わっていたようですね。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

リーダーらしき男の“リーゼント”がとても卑猥なカタチだ。笑

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

他のメンバーが壁になっている間に、残りの者がエロ本を盗むという荒業を行う”絵炉泉一家”たち。接近して未然に防ごうと動くゆたんぽ。しかし、グラサンに無理やり接客をさせられてブロック状態です。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

“グラサン”が求めるエロ本内容が、偶然にもゆたんぽにとって昨日のマサトとのシチュエーションに似た状況でした。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

邪魔が入らなかった場合の展開を、勝手に妄想しだすゆたんぽです。

頭のなかはマサトとのエロ行為でいっぱい。吹き出し内は文字オンリーだけど、完全に合体ありきだ。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

“グラサン”のトドメのひとことに、頭のなかがフットーしちゃったゆたんぽちゃん

行為が最後まで進み、マサトに中出しされた状況を妄想してしまったのでしょう。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

エロ妄想MAXで朦朧として突っ立っているゆたんぽ

悪質客である“絵炉泉一家”のせいで、店が大変な状況になっていますが、自分の妄想の世界に入り込んでしまって無力状態でした。

そこにエロ本立ち読みで堂々とシコり行為をしていた“絵炉泉一家”“丸顔デブ”が、ゆたんぽの惚け姿に気づきます。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

“丸顔デブ”のオナニーフィニッシュで、顔にぶっかけられてしまうゆたんぽちゃん

今までマサトと良い雰囲気になったことはあるようですが、ぶっかけられシチュは無し。つまり、初めての顔射相手がこの“丸顔デブ”になってしまったということか。

出典:半熟てんちょ! 1巻6話 より

「ふぇ…?」

ここでようやくゆたんぽちゃんが現実に戻ってきました。

顔にかかっている液体が、精液と気づいてガチ泣き。

ゆたんぽ えろめも

虚ろ目 朦朧 ぶっかけ 顔面射精 / ガチ泣き

ぷち補足

ケガシキャラ評
絵炉泉一家: ゆたんぽたちの店を荒らしにくる。ひとりが言葉攻めでゆたんぽを放心状態に。別の者が自慰のラストに、ゆたんぽにぶっかけ。ゆたんぽへの初顔射獲得。


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