『寄性獣医・鈴音』10巻72話 感想 エロ行為に堕ちるヒロイン

『寄性獣医・鈴音』10巻72話のエロ場面特化感想&妄想です。仲間を助けるために71話にて、権蔵の命令に従う鈴音ちゃんの続き。

72話 暴走

ケガサレ 有薗鈴音 ケガシ 鬼頭権蔵

鈴音との交わりで更に若くなった権蔵。見た目は小学生。ビジュアル的にショタ&オネに見えなくもないが、一般的なそれとは明らかに違う気がする。(笑)

ご機嫌な権蔵鈴音との2回戦目の前にしのぶに強制フェラ。しのぶにも味を楽しませてやろうとのサービスらしい。

無理やり喉奥へ精液を流し込まれるしのぶちゃんでもカラダは反応してしまってるので、お股からはまん汁ダダ漏れです。

くっ…

そして再び鈴音への陵辱を開始する権蔵鈴音巴絵のために救急車を呼ぶようお願いするも無視。

どんどんニオイが濃くなっている…

権蔵のチ◯コを顔に突きつけられた鈴音ちゃん。ペロペロと素直に舐め始めます。

くうっ やめっ…

権蔵が鈴音の両乳首をこねくりまわし始めました。ニオイと合わせて乳首への刺激でカラダがまたしても熱くなっていく鈴音ちゃん

ゾクゾクしちゃってます。

んあっ…

乳に挟んでパイズリ状態で突きつけてきた権蔵のチ◯コを舌で舐め回します。ココロではしたくなくてもカラダは言うことをきかず。権蔵へ奉仕を続けるのみ。

やっやめっ… …っ じ…焦らすな…

先っぽを鈴音のおま◯こに擦り付ける権蔵。それだけでもビクビクと刺激でたまらなくなる鈴音ちゃん

「キュン」「キュン」「キュン」と膣口が反応しちゃってます。

鈴音自身も自ら吸い付こうとしていることを認めるほどですね。

あっ…イヤ 何コレぇっ… カラダが…熱いっ…!!

そして挿入。カラダ中が熱くなるほど強烈な権蔵のチ◯コでした。鈴音のなかの真祖に近い蟲が権蔵の中にもあるようなので、反応が尚更強いようす。

ぶるんぶるんと揺れまくる鈴音ちゃんの乳首がエロい。

はっ

しかし決してイヤ気分ではない鈴音ちゃん。カラダどころかココロも満たされていくのを感じています。

そんなコト…もう…どうでも…いい…

今度はバックで激しく突かれました。

あくまで父の研究を調べにやってきた目的。しかし今は権蔵とのSEXに没頭しつつあります。気持ちよすぎてどうでもよくなってくる鈴音ちゃん

うっ はっ あっ アッ あ

権蔵も更にピストンを激しくさせてきました。鈴音の膣内に射精しながらもやめることはせず、ひたすら突きまくり。

「ダメ… い…イイ…っ」「ヤダ…」
「あっ」「イイっ」「気持ちイイっ…!!!」

拒否の言葉を上げながらも本心が漏れ始めてますね。ついに気持ち良いことを口に出して叫んじゃいました。

あっ すごっ… それっ そこ…っ イヤッ…

完全に牝堕ち状態。快感がカラダ中を支配してしまい、権蔵とのSEXに没頭するのみ。近くで瀕死の状態の巴絵のことは頭から飛んでしまったようですね。

おかしくなっちゃう…っ…ああっ!!

自分の処女を奪ったチ◯コでまたしても快感に打ち震える鈴音ちゃんです。

そ…それ もっと…もっとぉ…!!

これだけ突かれてもまだ満足できないのか更に激しさを要求しちゃいました。

相手の権蔵自身も満足そう。本間に預けた形で鈴音を育てる企てを立てたのはどうやら権蔵だったようです。

本間の話が出て、一瞬気にする鈴音ちゃん

「あ…はっ…」
「か…考えられないっ…」
「あっ…」

しかし考えることもできないほど、今はSEXの快感に溺れちゃってました。

イ…イク…また… イク…イク…っ …ああっ…!!

権蔵にもっと強くこすりつけるようお願い。そして再び絶頂を迎えようとする鈴音ちゃん

ずっと… ずっと このままでいたい…

すっかり権蔵のチ◯コの虜です。

・・・(ニコッ)

キングの自分のそばでクイーンとしてずっと笑っていろと言われ、指を頬に当てて笑顔を見せる鈴音ちゃん

鈴音 えろめも

拘束 乳晒し 乳揉み パイズリ ふぇら♡ 性交♡ 正常位 乳揉み 後背位 騎乗位 絶頂♡ 膣内射精♡ 笑顔

ぷち補足

ヒロイン堕ち回。まあ鈴音ちゃんは何度堕ちたか数え切れない状態なんですがね。

モザイク代わりに白抜きが多用されている回ですが、やはり吹き出しをモザイク代わりにするよりも良いなあ。

どちらが使われるかはその時の作者次第。ですから他の作者の作品を読んでいてももどかしい。(笑)

FANZA電子書籍:

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – エロ漫画・アダルトコミック – FANZA電子書籍

Amazon Kindle: