『女主任・岸見栄子』 7話 シースルー浴衣接待の見栄子さん・エロぷち感想

7話は『女主任・岸見栄子』コミック1巻収録。ヒロイン見栄子さんのセクシー接待のオンパレードなので、1巻だけでもぎゅっと詰まっていて楽しめます。

7話 テジータイムはトキメキの香り

ケガサレ 見栄子 ケガシ 東堂部長

今回は取引先から見栄子たちが所属している総務部3課メンバーが全員、リゾートホテルへご招待。用意されている水着を着替えている見栄子ちゃんぷりんちゃん

ぷりけつビキニの見栄子ちゃんです

水着がぴったりでちっぱいサイズもバレバレなのに、ちょっと照れてます。

見開きの見栄子ちゃんぷりんちゃんのビキニ姿が良いですね。

たゆんたゆんと胸を揺らす巨乳ぷりんちゃんに対して、揺れないちっぱい見栄子ちゃん
しかし、巨尻なので、ちょっと小さめのパンツがみっちりとお尻にくい込んで、それが良い!

本田くんは遠くから見栄子ぷりんを盗撮中。
いつものことなので二人にはバレていますが。

他に二人を覗いている人たちがいました。
椎名課長と取引先の東堂部長です。
東堂部長は最初ぷりんのほうを見栄子だと思った様子。おっぱいに目が行ったのでしょう。


そんな東堂部長から見栄子に呼び出しがありました。
リラクゼーションセラピスト3級を持つ見栄子にマッサージの依頼です。

椎名課長としてはひとつ懸念が。
さきほどの様子から東堂部長はおっぱい好きらしいということ。

ちっぱいな見栄子には不利なので、よりセクシー差をアピールするために、下着は取っていくように指示。

まるでシースルーのような体感の見栄子ちゃん
おっぱいも乳首が完全に透けてちゃっていますね。

これは業務と課長に言われ、ちょっと気合の入った見栄子ちゃんです。

ちっぱい出しながらマッサージです

部屋で東堂部長と向かい合って座っている見栄子ちゃん
東堂部長はこういう接待を受けるのは初めてらしく、どう対応してよいか戸惑っている様子。

肩のマッサージを見栄子が始めます。

背後から部長の肩を指圧する見栄子ちゃん

ちっぱいでも垂れる形になるので、むにゅっ部長の頭に乗っています。
その頭の感覚に照れる部長

さきほどの会話で、悩みごとでもあるのかと聞かれ、考え込む見栄子ちゃん
椎名課長のことを話題にされて、伝えたい気持ちはなんだろうと、ポッっとしてしまいます。

ふと、仕事中であることを思い出す見栄子ちゃん

さらに頭越しに状態をかがめて東堂部長にアピール開始。
ノーブラなのでぷるんとおっぱいが浴衣から飛び出しました。

舐めてみるかとサービスを伝える見栄子ちゃんです。

娘が肩を揉んでくれたことを思い出したと語っていた東堂部長ですが、見栄子のおっぱいを目の前にして豹変してしまったようです。

巨乳好きというか、おっぱい好きだったようで、人が変わったように見栄子のちっぱいをしゃぶりまくったことでしょう。


接待がおわり、部屋を出てちょっと驚いていた見栄子ちゃん

椎名課長が廊下で待っていて、たまには飲まないかとホテルのラウンジへのお誘いを受けました。

ぷりんちゃんのほうは2回目の入浴。
湯船に持ち込んだスマホのこちらも飲みの誘い。男湯から覗いている本田くんでした。

見栄子 えろめも

ビキニ 浴衣 ノーブラ ノーパン シースルー 乳首舐め

ぷち妄想補足

ここのリゾートホテルはラウンジでも気軽に浴衣姿でOKだったのかな?ということは、シースルー見栄子を他の客が眺めることができたわけだ。

見栄子ちゃん椎名課長に誘われたことで舞い上がって、自分が透け乳首状態なことをすっかり忘れてそう。

思い出したら、思い出したでひそかに興奮して股間を濡らすのでしょうがね。


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