『サタノファニ』213話&214話感想 “法悦”疑似体験チャレンジの千歌ちゃん

『サタノファニ』(漫画:山田恵庸洋) 213話&214話 エロ場面特化感想&妄想記事です。

213話「届いた荷物」

p06:
「ちんぽっ!?」

教団本部から送られてきた荷物を開ける霧子ちゃん
頼んでいた特注ふぐ引き包丁が、特注極太ディルになっていてびっくり!

かなりエグい大きさで、霧子も一緒にいた真希(瀬里)楳図かずおキャラ顔で驚くほどだ。笑

アパート管理人安藤さんが渡す相手を間違ったせいなんですけどね。
この安藤さんは明らかにモデルが「お前のようなババアがいるか」ケンシロウにツッコまれたヤツだよなあ。笑


p14:
「特注のディルドーよ」
「しぐまには劣るけれど迫る一品です」

小夜子ちゃんしぐまに”法悦”凌辱されて以来、自分との性的関係がうまくいってないと悩んでいた千歌ちゃん
この極太ディルドは、それをカレンに相談した結果、与えられたモノでした。

しぐま棒に迫るってだけで、相当デカいサイズですね。
手に持っているのを見ると、30cmオーバーしてそう。笑


p18:
「私も小夜子さんと同じにして下さい」

毎晩、布団を並べて寝ているけれど、今夜もひっそりとオナニーをし始めようとする小夜子ちゃん
その小夜子ちゃんに極太ディルドを見せて、自分に使うようにお願いする千歌ちゃんです。

自分もしぐまの”法悦”快感に近いものを味わって、愛する小夜子ちゃんと心をひとつにしたいと思ったのでしょう。

p19:
「はっ」「はっ」「はっ」「はっ」

仰向けになった千歌ちゃんに、ディルドをあてがう小夜子ちゃんです。

p20:
「ふ‥‥う あ‥‥きっ」「はっ」

涙目になって苦しそうな表情をする千歌ちゃん
いきなりしぐまレベルの極太棒挿入は、さすがにきつそう。

千歌ちゃんの願いを聞いて、小夜子ちゃんズプッ‥と挿入。

千歌 えろめも

脱衣 下着晒し 脱ぎかけ まん晒し / 挿入♡(尻穴/ディルド) 涙目

小夜子 見出し

自慰♡(手淫) 涙目

214話「お花」

p02:
「千歌‥‥」「千歌‥‥」
「小夜子さん‥‥さん」「はっ」「はっ」

お互いを呼び合う千歌ちゃん小夜子ちゃん

小夜子ちゃんは手に持ったディルドで千歌ちゃんを愛撫中。
電動でグネグネ動くバイブタイプですからね。
ディルドはスイッチが入れられて、千歌ちゃんのナカをこねくり回しているのでしょう。

お互いに抱き合ってキスをしあう二人。

このコマで千歌ちゃんの股間近くにあるシミ跡が、破瓜っぽくも見えますね。
もしかしたら前穴だった可能性もあるのか!?

いや、あくまでも千歌ちゃんの目的は小夜子ちゃんの心の癒やし。
“法悦”を考えるなら、同じ尻穴の快感を共有することですからねえ。

(本当に前穴だったら、あとでこっそり訂正しとこう。笑)

p03:
「ああああああああああああ――――っっ♡♡♡♡♡♡」

千歌ちゃんが、しっかりと快感を得てイけたようでなにより。
バイブ機能が付いているおかげで、しっかりと腸壁裏からポルチオを刺激することができたのか?

とにかく、これでしぐまの法悦で絶頂した小夜子ちゃんの気持ちに近づけたわけですね。

p04:
「はぁっ」「はぁっ」「はぁっ」「はっ」「はぁっ」
「はぁっ はぁっ」「はぁっ」「はぁっ」「は‥‥」

久しぶりの乳繰りが終わり、手を繋いだままで仰向けに横たわるふたりでした。

枕元には、使用されたばかりの極太ディルドローションが転がっていますね。

さすがにローションを使わずに挿入するのは、かなり無理なサイズだものねえ。
ローションを使ったとしても、いきなりこのサイズが入るのもすごいけど。

愛か?愛のチカラか?

p05
「!?」「!?」

そんな彼女たちの両隣から、パチパチと手を叩く音が。
いきなりの祝福の拍手を耳にして驚くふたりです。

メドゥーサ連中には既にバレバレだけど、当の本人たちは二人の関係が気づかれていないと思っていたからなあ。笑

自分も布団に入っていた美依那ちゃんはともかく、霧子&瀬里コンビはわざわざ押入れの中で聞き耳を立てていたのかよ。
まあ、気持ちはわかる。笑

千歌 えろめも

全裸 乳晒し まん晒し 挿入♡(尻穴/極太ディルド) 涙目 絶頂♡ / 虚ろ目 ラブ握り べろちゅ♡

小夜子 えろめも

全裸 乳晒し まん晒し 涙目 / 虚ろ目 ラブ握り べろちゅ♡


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