『さわらないで小手指くん』(漫画:シンジョウタクヤ) 145話 エロ場面特化感想&妄想記事です。
145話 「いずみちゃんと16個のお願い」⑨話
ここに来て対立する向陽と”裏”向陽…
p01~:
「邪魔をするな」「これはいずみが求めていることだ」
「いや これ以上は僕が許さない」
向陽の精神世界(?)描写。
次の段階へ進もうとした裏向陽でしたが、表向陽がそれを阻止。
最終的には裏向陽がひとまず妥協。
まあ、対立しあう2人の向陽が全裸で取っ組み合うのを見せられたんですけどね。
13ページも使いやがって。笑
下着姿(トップレス) 乳晒し パンモロ
p14:
「こ…向陽くん」「大丈夫?」
現実では考え中で動きが止まったままの向陽を心配するいずみちゃんです。
p15:
「わ…私なら大丈夫だよ!?」
「覚悟はできてるというか…」
向陽に「できない」と言われ、動揺するいずみちゃん。
というか、前話で次の段階はモロSEXへ進む流れだったんか。
性感マッサージだから、直の指マンぐらいかと思ってました。笑
そうするとピンク鳳凰がいずみちゃんのお股を間近でガン見する描写は、
チンコを挿れたかった表現まんまだったのかな?
いや、だとすればゴールド鳳凰がピンク鳳凰にかじりついて阻止した描写は
表チンコで裏チンコをガードした心理描写のようなものに……笑
p17:
「まずは」「キスをしましょう!」
恋人設定はキープする意志の向陽。
恋人どうしであっても初デートにならっての段階を提案。
(向陽くんがそんな提案を……!?)
向陽からキスを求めてきた事実の時点で、大興奮のいずみちゃんだ。笑
p18:
「お願いします」
いずみちゃんは頭のなかがメスモードまっしぐらなので、
躊躇なくキス顔で受け入れOKの状態です。
p19~:
キス待ちのいずみちゃんへ目を瞑って唇を近づけていく向陽。
口は半開き状態であり、ソフトな唇どうしの接触を狙っているか?
「!!」
ただし、いずみちゃんが予想外の行動に出て驚くことに。
半開きの向陽の口へ舌をねじ込んできたいずみちゃん!
向陽もベロチュウは初めてかと思いましたが、
6巻46話で青山響子ちゃん(2年バレー部)からされていましたね。
もちろんいずみちゃんにとっては初ベロチュウなのでしょう。
レギュラーヒロイン陣(寮生初期メン5名)のなかでは、
男主人公と初めて粘膜絡み合いであります。笑
(ぐいっ)
さらに向陽を押し倒し。
騎乗位のポーズで主導権を取りに。
p21:
「SEXはまだしないですが」
「私は積極的なセクシーお姉さんです」(┣¨キ┣¨キ)
セクシーお姉さんモードは継続中だった。
「残りのお願い全部使います」
「だからいっぱいキスさせてください」
徹底的に向陽とキスをしまくる覚悟か?
べろちゅ♡ / ポーズ♡(騎乗位) 演出描写[全裸 乳晒し 股晒し]
ぷち補足
エロ施術
住吉いずみ: 向陽のキスに対し自ら舌をねじ挿れてベロチュウ。さらに押し倒して騎乗位ポーズへ。
向陽が1年なのに対し、いずみちゃんは水泳部2年生。普段は内気な性格なので忘れがちだけど、向陽よりひとつ年上でしたね。いかにも年上であるバレー部3年の本郷みゆきちゃんと違って、普段は年上感が感じられないいずみちゃん。そんないずみちゃんがセクシーお姉さんを演じようとするギャップは良いものですね。笑