『新退魔士カグヤ2』4話 感想 人間に裏切られてピンチのヒロイン

『新退魔士カグヤ2』4話(Kindle版通番区分)のエロ場面特化感想&妄想です。と言っても、ジャンルがエロ同人なので全ページほぼエロですが……。

4話

ケガサレ 川澄カグヤ ケガシ 虎道大慈 

某企業社長の虎道大慈に頼まれて妖魔討伐を行ったカグヤちゃん。歩けないほど疲労したので依頼主の好意により、別荘で休息を行いました。しかし、目覚めたときに椅子に拘束されていたのに気づきます。

お目覚めかなカグヤちゃん よく眠れた?

すべては虎道の罠でした。まさか人間に騙されるとは思っていなかったのだろうなあ。虎道もすでにパンツ一枚の気合の入れよう。

あっ!

いきなりおっぱいを揉んでくる虎道。カグヤちゃんを弄ぶ気まんまんです。服を切り刻まれて、おっぱい丸見えにされてしまいました。

虎道からは全く妖気は感じられず。つまり、妖魔に操られているわけではないのですね。自分の意志でカグヤ陵辱です。

虎道の自分語りによると、

幼いころテレビで女性ヒーローが悪の組織に捕まって拷問されたシーンを見た。
そのことが物凄く興奮して性に目覚めた。
それ以来、強い女強いを犯したくてたまらない性癖になった。

とのこと。

なんとなく、共感できてしまうのが我ながら悲しい。ハーレム系エロ漫画なんかよりヒロピン漫画の方が興奮できる側としては、虎道の気持ちがわかってしまう。(笑)

んッ♡ んッ♡

そんな夢にまで見たチャンスが到来して、興奮が止まらない虎道カグヤちゃんのおっぱいを揉みまくり。

あッ…♡ あ―~ッ♡♡

やれることはすべてやる気のようです。今度はカグヤちゃんのおま◯こに指2本をいきなり挿入!まだ妖魔の淫液の影響も抜けていないカグヤちゃん。刺激に悶えてしまいます。

ん…ッ ん~~♡♡

虎道の勢いは止まりません。カグヤちゃんの股間に口を付けてクンニを開始。ねっとりと舌を入れてきました。そして、あっさりと絶頂してしまうカグヤちゃん

カグヤ えろめも

M字開脚拘束 手枷 足枷 口枷 乳揉み 服剥ぎ 乳晒し まん晒し 指マン 指入れ クンニ 舌入れ 絶頂♡


手枷を天井から吊ってある鎖につなげて、カグヤちゃんを無理やり立たせます。力が全然入らないのは疲労だけでなく、すでに何かを飲まされたせいだと気づくカグヤちゃん。しかし、時既に遅し。

虎道による本格的な拷問が正義のヒロインへ開始されます。

んッ♡ ~ッ♡

おっぱいを揉みながら、オナニーの頻度を聞いてくる虎道。エロビデオ導入部分か!

しかし恥ずかしい秘密をヒロインの口から言わせるのに、興奮できるのはわかります。(笑)

しかし、すぐには言いなりにならないのがカグヤちゃん。そんな質問は無視です。

♡♡♡♡♡♡♡ (ぞくぞく♡ ビクッ ビクッ)

虎道は答えようとしないカグヤちゃんにおしおき。エッチな感覚をさらに増大させる媚薬を乳首にプスッっと刺し入れます。一気に刺激がカラダ中を駆け抜けて大きく痙攣するカグヤちゃんです。

この媚薬は妖魔たちの淫水とは無関係。人間の科学で作り出した薬のようです。妖力による攻撃ではないので、退魔士としての抵抗力は全く役に立たないということですね。

恐るべし虎道

カグヤ えろめも

全裸 乳晒し まん晒し 乳揉み 媚薬 絶頂♡

んッ ~~~ッ♡ ん~~♡

ビクビクしているカグヤちゃんのおっぱいに容赦なくしゃぶりついてきます。アップのコマから、乳首がしっかりと勃起しているのがわかりますね。

ん~~ッ んん~ー~~♡♡ ♡

媚薬と虎道の乳首舐め回しのダブル刺激に耐えられず、頭が真っ白になるカグヤちゃんまたしても盛大にイかされてしまいました。

カグヤ えろめも

乳吸い 乳舐め 絶頂♡

ぷち補足

妖魔は妖魔で良いのですが、ただの人間相手にエロピンチなってしまう状況がより興奮できます。他の回のあとがきで作者のクリムゾンさんが、この虎道は人気があるみたいなことを書いていました。確かにヒロイン陵辱キャラとしては頑張ってほしい気持ちはわかりますね。(笑)


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