『EROSサバイバル』4話~エロマシンに悶えるヒロイン

『EROSサバイバル』1巻収録の第二回戦。明日香はEROSマシンの過激エロに耐えなければならないことに。

第4話~第6話:第二回戦 EROSマシン

明日香たちは二回戦・第4試合。相手は新宿・歌舞伎町のホストとキャバクラ嬢ペア。桜木亜衣花&結城隼人です。

男性選手どうしで体力の5番勝負を行い、負けた方の女性がEROSマシーンにおしおきを受けます。刺激に耐えられずに70db以上の声を出してしまうと即失格!

Round1

最初はぶら下がり対決。しかし設楽が即落下で明日香がおしおき決定。

ウエイトレスコス明日香が両手両足を固定されて立たされます。左右から伸びたアームが脇をくすぐり攻撃。

耐えている明日香のスカートがめくられ、脚も無理やり広げられました。パンティとブラジャーも丸見え。初期の頃は、これでもかなり恥ずかしい状況ですね。

下から伸びたアームの指が明日香の内股を突き始めます。

「はぅあ…」「んくぅ…」「ンン!!」ビクッビクンとカラダを震わせながら耐えています。声が出るも67dB止まりでなんとかセーフ。

Round2

次はルームランナー対決。しかし、これも設楽の負け。女子校生コス明日香がEROSマシーンに固定されます。

ラウンド1に比べてくすぐり強度2倍。アームにより服を脱がされ下着姿に。さらに先がハケ状になっているアームが追加。

しかもただのハケではなく微弱電流が流れる仕様でした。

「ア」「ア」とたまらず声を出してしまう明日香ちゃん。64dBの数値ながらも、これもなんとか耐えました。

Round3

次はスピードボールキャッチ対決。しかしこれも設楽が負けて3連敗。明日香へのおしおきも3連続。ラウンド3はチャイナドレスコスでした。

今度は四つん這いの姿勢にさせられました。ヒロインの四つん這いポーズはありがたいものです。

電気ハケの攻めとは別にアームが彼女の局部を揉み始めました。先が2本指になっているアームです。

「!!」明日香の両乳首を服の上から的確につまんでくるアーム指。そしてさらに過激に明日香の股間にも攻撃。

パンティ越しですが明日香のま◯こと尻穴の位置を押し込む機械指。

「あ…」「あ…」顔を赤らめて耐える明日香ちゃん。感じているのか息も荒くなってきました。きゅう、くいんと縦に股間のお肉をつままれてますね。まんスジもばっちり。

上半身を攻めていたアームが服を脱がすと、明日香のおっぱいが露出。直接乳首をつまみはじめます。ネット中継だから、他人に見られまくりなんだよな、この競技。

なんとか耐えた明日香ちゃん。(笑)

Round4

ラウンド4は息止め対決。しかし、これも設楽の負け!なんと四連敗だ。まあ、ヒロインがエロいめに会う機会が増えるのならそれで良いけど。

今度はOL風コス明日香ちゃん。EROSマシーンのアームがさらに激しくなって襲います。次々と服を脱がされておっぱい丸見え。

そのむき出しおっぱいをアームが揉み始めます。さらに下半身ではスカートが切られパンティ姿に。

2本指マジックハンドがま◯こ部分を直撃。ぐりぐりと強く揉んできます。

「あ…」「あ…」「うああっ!!」股間の刺激で、声が大きくなる明日香ちゃん。なんとか68dBで耐えているところに、新たなアームの電マが登場。

「ああああああ」乳首と股間に当てられて、よがる明日香。ヨダレも垂れだすほどだけど我慢。なんとか時間内は耐えることができました。

Round5

最後のラウンドはシェーカー対決。しかし設楽はマスカキを想定したことにより勝利します。初めて相手側がおしおきペナルティー。強烈なアームの攻めに桜木亜衣が耐えられず明日香たちの逆転処理。

ラウンド5の新しいアームが、電動こけし君でした。(笑)

亜衣が思いっきり入れられてアヘってます。もし設楽が負けていたら、これが明日香ちゃんに挿入されてたということですね。ヒロインプロテクトにより、その結末は回避されています。(笑)

明日香えろめも

くすぐり ビクン 微電流刺激 乳首揉み 乳揉み まん揉み 電マ

ぷち補足

明日香ちゃんはパンティ越しとはいえ、機械のハンドにま◯こを揉まれていました。ありそうでなかなかお目にかかれない描写。しっかりと形がわかるほどにま◯こが摘まれるというのは珍しいと思います。

ヒロインが処女でまじめな性格。ケガシが少ないとなると代わりに激しいエロを受けるのは他の女性キャラとなるのでしょう。

その条件で、どれだけヒロインがエロいめに会ってくれるかが、読みどころか。

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