『EROSサバイバル』26話 催眠術で喘ぎまくるヒロイン明日香

『EROSサバイバル』の26話~ヒロイン明日香えろ場面感想です。4回戦の五番勝負その2。渡の攻めに対し明日香の守りの戦い。

26話 – 28話

ケガサレ 明日香 ケガシ

五番勝負その2「愛撫」。女性がヴァギセンサーを股間部分に装着。それにより興奮度数値を測るようです。「愛撫」というだけに、攻撃となる男性側の制限は一切なし。

設楽は舌技を使ってシルヴィを攻めまくりました。けっこう良い勝負でしたが、数値は672でいまいち。続いて明日香たちの勝負が開始。

第二番「愛撫」明日香(防御) VS 渡(攻撃)

「今まで味わったことのない快感を与えましょう」との渡の言葉に、ドキドキしてしまう明日香ちゃん。エロ勝負ですからねえ、自然とそうなります。ビキニに着替えたあとで渡の前に立ち、試合開始。

手を強く握り、緊張している明日香。渡は彼女の両肩に手を置き、目を閉じるよう指示。キスのされてしまうのかと心臓が高鳴る明日香です。

渡が次にとった行動は明日香の肩のツボをマッサージすることでした。徐々にリラックスしていく明日香。腕がだらんと下がります。だんだんと眠くなり意識が曖昧に。

がくんと意識が落ちたあと、目を開けるよう促されました。これからは自分の声しか聞こえないし、自分の命令には絶対に逆らえないという渡。

目がうつろな明日香は素直に「・・・・・・はい」と返事。

どうやら渡の催眠術にかかってしまったようです。

現実には渡の前で立ってるだけの明日香ちゃん。しかし、脳内ではエロエロ展開が開始されます。たとえ現実じゃないとはいえ、脳なんてものは現実か否かなんて区別しません。明日香ちゃんにとって起こることや感じることはリアル体験と同じでしょう。

催眠術の使い手である渡のスキルなら、なおさらです。

「自分とキスをしたくてたまらないですね」と聞く渡に対し、「はい・・・」と答える明日香。はっきり要求するように再度聞くと、「私にキスして・・・」と言いなおしました。

明日香と唇を重ねる渡。渡が舌を伸ばしてくると、嫌がるそぶりも見せずに明日香も口を開いて舌を突き出します。ねっとりと絡み合うふたりの舌。

「ふぁ」「んんっ」「ぅふぁ」「ア」「ぇあぁ」じゅるじゅると音を出して唾液交換をするふたり。

「もっとして!」「キスしてえっ!」「もっとぉ!」明日香がさらに催促してきました。「キスを終わりにする」と言う渡に「まだ、やめないで!!」と懇願。

本当はどこにキスをして欲しいか聞かれると、水着をたくしあげて胸をさらけ出す明日香ちゃん。Gカップのおっぱいがプルンとはじけます。

「おっぱいにキスしてくださいっ!」と胸を両手で抱えて突き出しました。

明日香の両方の乳首に渡が吸い付きます。「ひぁああ」と声を出して感じる明日香ちゃん。 「そこっ・・・そこ、イイっ・・・!」 渡のやさしい吸い付きに声が止まりません。

「コ・・・ココもォっ、ココもキスしてえっ」明日香ちゃんが腰を突き出してきました。「ココじゃわかりませんよ」と、いじわるな言葉を返す渡。

「お○○こ・・・!私のお○○こにキスしてくださいっ」明日香ちゃんの口からおま○こという言葉が飛び出ました!!

切ない顔で訴える明日香ちゃん。

「してェっ・・・!」「私のお○○○にキスしてっ!」再度、お願いしてくる明日香ちゃんです。

「ココですか・・・?」と渡りが人差し指を伸ばし、水着の上から明日香の割れ目にタッチ。

「ふァアッ」「・・・っこ!」「そこぉっ!」指で強く押されて感じ、ビクンと感じました。渡がさらに強く押し捲り。

「あ」「うはぁあ」「あ」「はぅうっ」感じまくって嬌声をあげまくる明日香ちゃん。

当然、周りで見ているものにとっては二人がただ向かい合って立ってるだけ。明日香のヴァギセンサーの興奮数値が上がっていくことがわかるだけです。

しかし催眠術によって夢の中にいる明日香にとって、感じる快感はすべて本物。現実で受けるのと全く違いないのでしょう。しかも、催眠術というのは自分が心の奥底で望まなければかかることはありません。

催眠世界で起こったり感じていたりすることは明日香自身が望んだことでもあるのです。

つまり、渡とはキスしても構わなかったということですね。渡におま○こをキスしてもらいたいのも、嫌なわけではなく明日香本人が望んだことでもあるのです。

試合開始そうそう、「キスされちゃう」と心臓がドクンドクン高鳴ったのは、恐怖ではなく期待からだった可能性が大なのかもしれません。

心の殻を外し奥底にひそませた性欲をさらけ出した明日香ちゃんは、本当はエロエロな娘だったということです。渡のようなイケメンとは普通に積極的に舌を絡ませることも、ま○こを触らせることもOKということですね。

ベッドで乱れる明日香ちゃん

渡のパートナーであるシルヴィが更に攻めるよう指示。渡はベッドに仰向けになるよう明日香に命令しました。

水着のブラを外すよう伝え、素直に従う明日香ちゃん。これは現実での出来事なので、みんなにGカップのおっぱいを晒します。

そして再び、明日香の夢のなかではエロ行為が繰り広げられました。ただし、立っているだけのときと違って、現実のカラダも実際に動いてますね。

「貴女は今、体が疼いて疼いて仕方ない」という渡の言葉に「・・・・・・はい」と答える明日香

「早く」「ねっ・・・」「もォっ・・・早くしてェ!!」疼きを癒すといわれて、早くするようにと明日香が声を上げてきました。

乳首がビンビンに勃っていますね。

「いやらしいのっ 私 いやらしいのォっ!!」自分がいやらしい女だと認めてしまう明日香ちゃん。そんな明日香ちゃんが口にしたのは「だから早く乳首イジってええええっ!!」

明日香の大胆な愛撫要求にまわりの人たちが驚きます。


ここからさらに催眠のなかの明日香の世界での展開。

強めに明日香の両乳をもみ始める渡。「いいっ、スゴくいいっ!!」と快感に酔いしれる明日香ちゃん。乳首をぐっとつまんで捻ったり引っ張ったりされてます。

今度は脚を開かせて、水着の中へ渡が指を入れていきます。ぬうっと水着の隙間に滑り込む親指。「ほら入った!」

「ア」「ア」「アアア」と感じる明日香ちゃん。

渡がさらに激しく指を動かしてきました。夢の中の描写とはいえ水着が邪魔で見えませんがね。ただし、両手の親指をつかって、明日香のおま○こを左右に開いたり閉じたりしていることだけはわかります。

ヌルッ、ヌチャとえっちな音を立てまくる明日香のおま○こ。

「そんなに動かしたらぁあっ、ダメえっ!!」息を荒くして訴えてきます。

渡がさらなる催眠をかけてきました。明日香のカラダのすべての性感帯を愛撫するとのこと。

指を二本咥えさせられる明日香。指ふえら状態ですね。「んぁ・・・」「ふらぁああぁっ」「んあんああらあ」口の中を刺激されてエロい声が出ちゃいます。

明日香が渡の他に誰かがいるのを感じます。何本もの手が明日香のカラダをまさぐり始めました。見る間にパンツが脱がされて全裸状態にされる明日香ちゃん。

口、乳首、腹、ま○こと、どんどん手が増えていき、からだ中を愛撫。何人もの男にまさぐられていると思い込んでいる明日香。しかし、しっかりと感じちゃってることは自覚しています。

シルヴィが言うには、催眠の世界で自分が作り出した男は明日香にとって完璧とのこと。彼女自身が望んだ最上級の快楽らしい。

つまり、明日香ちゃんは複数の男たちに全裸の自分をまさぐられたい願望を持っている!

明日香ちゃん、自ら腰を振ってねだっている姿をさらけ出しています。現実世界では水着をはいたままですが、いやらしい汁が染み出ているのがはっきりわかるほど。

確か現実世界では数値を測るのにヴァギセンサーを装着してるんだったな。でも、マンスジくっきりだよね。すごく薄い仕様なのか?(笑)

夢の世界では渡が最後の仕上げにかかっていました。「今まで味わったことのない快感に溺れなさい」と伝えてきます。

「いやぁつ、ダっ・・・メ!」「も・・・!もう!」「私もう・・・・・・!!」

口を大きく開けて、もうアヘ顔といってもいいぐらいヨリ目になっている明日香ちゃん。乳首は激しくいじられ、複数の手が股やらおま○こをもみ続けてきました。

「・・・い・・・・・・いっ」「・・・く・・・ぅぅ」「あああああああ」

イキ顔を晒し、ついに絶頂してしまう明日香ちゃん。ビクビクと痙攣しまくりです。

ここで時間切れ。シルヴィが感じた結果の数値は672。それに対して明日香2136。圧倒的な大差で二番目の勝負も敗北でした。

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ぷちえろまとめ

催眠にかかった夢のなかの出来事とはいえ、本番行為まで進めなかったんだなあ渡は。

しかも水着の隙間に入れた指も、明日香のおま○この中までは入れてない。それに勝負を終えて催眠術が解けた明日香ちゃんは、気づいていたら終わっていて全く何も覚えていないらしい。

ちょっと紳士すぎないですかねえ、渡くん。(笑)

まあ、ヒロインプロテクトがかかっているなら仕方がないけれど。

しかし催眠術により曝け出された明日香ちゃんの性欲は事実。まじめな優等生の振りしているけれど本当はエロいことしたい娘だとわかっただけでも良しとしましょう。

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