『寄性獣医・鈴音』5巻37話38話 エロ描写考察・ぷち感想

鬼頭権蔵に処女を奪われた鈴音。そのあとに待っていたのは、実験体のバケモノとなった高哉の元仲間たちのお相手でした。

37話 美女と魔獣

ケガサレ 鈴音 ケガシ 実験体集団

実験の結果、見た目が完全にバケモノとなった者たちが、鈴音のまわりに群がります。細胞が維持しきれなくてまもなく崩壊してしまうことは決まっているようす。権蔵に与えられた最期のごほうびが鈴音を犯すことでした。

仲間どうしが会話をしているのを黙って聞いている鈴音。自分がこれから犯されるのを想像しただけで、ゾクっと体が疼いてしまっています。

ジュンジュンと股間も濡らしまくりで、愛液がポタポタ垂れまくり。イヤなはずなのに期待度MAX状態ですね。

バケモノたちは体が大きくなりすぎて、ち○ぽも鈴音を犯すには巨大化しすぎています。悔やむ連中のなかで、ただ一体が人間のときのサイズを保っていたもよう。

しかし、鈴音に向けてきたそれは、まわりにびっしりと無数の触手が生えそろっているものでした。

「ま・・・待って!」「あっ・・・や・・・あっ・・・」「入って・・・入ってくる・・・」「ふぎぃ・・・っ」

問答無用で鈴音に突っ込むバケモノ。背面駅弁スタイルで鈴音と合体。ズッズンズッと犯し始めます。

触手もヌルヌルしていて、たまらなく気持ちよく感じる鈴音。すぐにイってしまったようです。

伸びた触手がおっぱいに迫ります。器用に鈴音の乳首を2本の触手ではさみ、こねくりまわし。イカのような動物の組織が組み込まれているのでしょうか。ヌルヌル感にあえぐ鈴音。

「あっ・・・ダメ ダメ・・・っやだっ」「あん」「動かな・・・ああっ!!!」「あん」「あっ」「あっ」「イイッ!」

鈴音がイっている途中にもかかわらず、容赦ないバケモノの攻め。おっぱいをぷるぷる揺らして悶えまくりです。

別のバケモノが舌をのばして、ちゅーちゅーと鈴音の乳首を吸い始めます。ピンピンに乳首を勃たせながら、気持ちよさに耐えるしかない鈴音。

素直に体が反応して、きゅんきゅんと閉まる膣内。バケモノが何年か振りの射精感覚が蘇ってきました。

「出るぞ!」ドクドクと鈴音の膣内に、バケモノがおもいっきり精液をぶちまけます。

「んっ、んっ!!」それに呼応するかのように、同時イキする鈴音ちゃん。

ガクガクと体を震わせてイきながら、またしてもショウベンを漏らしちゃいました。本日3度目ですね。ジョロロロと流れる自分のを見て、恥ずかしそうな表情の鈴音。

バケモノとの交歓は続きます。

もう気持ちよすぎて、なんでも言うことを聞いてしまう鈴音。ペロペロと別のバケモノの指をしゃぶります。指フェラというやつですね。

床にうつぶせに倒れこんだときは、無意識に飛び散っているバケモノたちのザーメンを舌でペロペロと舐めてしまっています。愛おしそうに舐める姿に、バケモノたちも多少引くほどのビッチ化・・・・・・。

ここエロ

腕をつかまれ、ひざ突いて尻を高くした後背位の姿勢だと思いますが、その格好で顔は地面に突っ伏し状態。プライド高くて気の強い性格の鈴音が、顔を赤らめて床に飛び散った化物ザーメンを舐める様子がエロすぎ!

再び、ヒトチ○ポが残っているバケモノが鈴音をバックの体勢にさせて、犯そうとしてきました。「入れて欲しかったらどうすんだ」「言ってみろ」

「ほ・・・ひょんな・・・」別のバケモノの指を咥えて、ちゅぽちゅぽと指フェラしている鈴音が答えます。

自ら両手でま○こを拡げて、尻を突き出しました。

「お・・・オ○ンチン・・・・・・」「入れて・・・ ・・・下さい・・・」

瞬間、突然崩れ落ちるバケモノ。自然崩壊がせまり、バケモノの体も長くは持たない様子。

鈴音えろメモ

輪姦 後背位 触手 絶頂宣言♥ 乳首勃起 膣内射精 絶頂 放尿 指フェラ 精液舐め くぱぁ♥ 挿入おねだり♥

38話 崩壊と復活

バケモノに愛撫を続ける鈴音。体の奥から力が沸いてくるのが感じてきました。覚醒したようです。

一気にまわりのバケモノを退治する鈴音。

バケモノたちは倒さなくても崩壊してすぐに死んでしまう運命なのに・・・・・・。さっきまで、あんなに気持ちよくさせてもらっていたのに、蹴り飛ばす鈴音ちゃん。ひどい・・・・・・。(笑)

施設のほうも崩壊していきますが、こちらは相原がなにやら操作した結果のようです。

40話 適者生存

部屋のなかの全てのバケモノを倒した鈴音は、隅に高哉が座っているのを見つけて声をかけます。

「・・・あっ・・・生きていたのかお前・・・」「・・・おい!大丈夫か?」

なにげに残酷な行動をとってしまう鈴音ちゃん。

惚れた女が目の前で自分の父親に処女を奪われた様子を見せ付けられた高哉。しかもアヘアヘと気持ちよくイかされてしまっている姿をです。

その後に、怪物姿となった自分の元仲間に犯されているんです。気持ちよくて自ら股を拡げて、挿入をおねだりしている姿を見せられているのです。

「大丈夫か?」じゃねえ。(笑)

高哉がNTR趣味でもないかぎり、精神的ダメージは最大だったことでしょう。さすがに鈴音も別に恋人ではないとはいえ、罪悪感を感じているようす。直前まで自分の膣穴にち○こを挿すよう頼んでいた相手ですからねえ。

帰ろうとする鈴音に、静かに状況を見ていたセツナが声を掛けてきました。

「男や怪物どもの性処理機にされてたまるか」と言う鈴音に対し、「すでになられておいでかと」と煽るセツナ。

いや、もうそのとおりなのですがね。(笑)

41話 セツナ

ケガサレ 鈴音 ケガシ セツナ

セツナと戦いはじめる鈴音ですが、まったく相手になりません。バケモノを倒すほど覚醒したとはいえ、セツナのほうが強さは上でした。

「稽古をつけてあげます」と攻撃態勢で鈴音せまったセツナ。

しかしセツナの行動は、鈴音と両手を組んでディープキス。

「くあっ・・・ ・・・く」「ぱ・・・ ・・・んあっ」突然のセツナのキスに驚く鈴音。

「また カラダが・・・ ・・・ちょっ・・・」「やめて・・・それ・・・・・・んん?」

カラダが疼きだし、ジュンと鈴音の股がみるまに濡れてしまいます。

お腹が重く熱く感じ始める鈴音。いままでに無い感覚に戸惑います。

「もしかしてオメデタ!?」と聞くセツナ。権蔵の目的は鈴音の中の蟲を孕ませようとしたことだと説明をしてきました。蟲の卵を産むのだと。

驚く鈴音。そして、遠くで座り込んで無言で聞いている高哉。(笑)

鈴音えろメモ

レズプレイ ベロチュウ 発情 まん汁垂れ

ぷちまとめ

鈴音ちゃんのエッチ経験二人目はバケモノ化した実験体でした。当初、蟲によるカラダの疼きは、セックスして止まるはずでしたが、権蔵にされても治まらず。

バケモノとのセックスでもヨガりまくりとなった鈴音です。時間差で覚醒はしたようですが、真祖と呼ばれる蟲と99%融合しちゃっているらしい鈴音は、カラダの疼きからは逃れられない運命のようです。

とにかく、エロモード全開を見せてくれる鈴音ちゃんでした。

鈴音:KGR★★★★★ バケモノ触手付ち○ぽで膣内射精
KGR
★6 種付け受精疑惑もあり

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – 漫画 – FANZA電子書籍(旧DMM.R18)
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