『あらくさ忍法帖』5話 媚薬液中毒で感じやすくなった霰草ちゃん

『あらくさ忍法帖』第5話のエロ場面特化感想です。

其ノ五 御庭番もラクじゃない!?

将軍直属の御庭番に指名された霰草ちゃんご機嫌で浮き浮き気分です。

あまりにもヘラヘラしているようすを見た御家老が町の見廻りでもしてこいと一喝。途中で前回キリステ教会の屋根から落ちた少年と出会いました。

霰草はまだ知らないけれど、この少年の正体はおそらく将軍様。

二人が立ち話をしていた小路の長屋で、喘ぎ声が聞こえてきます。昼間からいちゃついているだけかと思いましたが、破れた障子から見えたのが、巨大な蛭。

フランシスカが使って霰草を攻めていた例の南蛮渡来の蛭砲でした。

ああっ… はああぁあ…んっ 

全裸で横たわって後ろから突かれている町娘らしき女性。後ろにいるのも女性で、その股間からは蛭砲が生えています。

声を出すのを抑えようとしていますが、気持ちよすぎて無理のようす。

この行いを他人に見つかるのを恐れています。蛭砲所有はキリステ教入信 を暴露しているようなものだからですね。そんなご法度らしき蛭砲が江呂の城下町にまで出回っているようです。

モブ町娘 えろめも

全裸 乳繰り 乳晒し まん晒し 触手挿入 まん汁 マングリ返し

これ凄いんだよ…!!

霰草たちに気づき、全裸で外に出てきて誘ってくる短髪娘。股間からは蛭砲が生えており、クネクネと動きながら先から汁を垂れ流していました。

町娘を蛭砲で攻めていたのはこの短髪娘と思われます。

モブ短髪娘 えろめも

全裸 乳晒し 乳繰り 触手挿入 疑似ふたなり

…んっ ……っ

突然、霰草が家壁にもたれかかって悶えはじめます。お股がキュンッ

蛭砲に与えられた快感をカラダが思い出したらしく、凄く疼きはじめたことに慌ててしまう霰草ちゃん

身体が…凄く…うずく…!!

少年の説明では、一度でも蛭砲を打ち込まれたら、その感覚が忘れられなくなり自ら求めてしまうようです。薬物中毒みたいなものでしょうか?

なんだか、寄性獣医的鈴音チックな展開になってきましたね。(笑)

とにかくこの場所に留まるのは得策ではないと考えた少年。霰草の腕を取り場所を変えようとします。

触っちゃダメ あぅ

腕を掴まれただけで体全体に刺激がまわり、絶頂してしまう霰草ちゃん股間からは勢いよく潮が飛び散りました。

二人が覗いていたのに気づいた家屋の女性が姿を現します。全裸で股間にはフランシスカと同じように、蛭砲を生やしていました。

喘いでいたのは日本髪を結った女性だったので、こちらの短髪の娘が攻めていたのですね。

女性は霰草たちも一緒に楽しもうと誘ってきます。

そこに咲梨が現れて女性に生えていた蛭砲を切り落としました。動けなかった霰草もピンチ脱出。

霰草 えろめも

催淫♡ 絶頂♡ まん汁 潮吹き♡ 乳晒し

ぷち補足

蛭砲の出す体液は一過性のモノではありませんでしたね。持続性と中毒性のある媚薬液と言ったところでしょうか。

フランシスカにたっぷりとお尻から蛭砲体液を注ぎ込まれた霰草ですから、かなり吸収してしまったことでしょう。

エロが苦手な霰草ちゃんですが、感じやすいエロいカラダにされてしまいました。ヒロインのエロ展開が増えるためにはありがたい要因が追加となったわけです。

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