『寄性獣医・鈴音』7巻52話 触手攻めの鈴音・エロ描写感想

寄性獣医・鈴音

 パーティに参加したけれど、研究所の検体生き残りに襲われる鈴音たち。

52話 同化

ケガサレ 鈴音 ケガシ 実験体+オールバック男

研究所の生き残りの化け物に上半身をかじり取られ瞬殺されたと思ったオールバック男ですが、頭部は取り込まれていました。

意識が残っており、自分がすごいチカラを得たと思い込んで鈴音に迫ります。鈴音の匂いに惹かれ、脚に触手を巻き付けてくる実験体。

教授の助手・永瀬が鈴音を助けようとして触手を掴みはずそうとしましたが、逆に一蹴。床に投げつけられて気絶です。いわゆるヤムチャ状態。(ドンマイ!)

一気に服を破かれ、全裸にされてしまう鈴音ちゃん。オールバック男を取り込んでいるので、反撃するのを躊躇してしまったもよう。

鈴音の股間に触手を纏わりつかせ、刺激を与え始めました。

言葉を話すのでなんとか会話をして、落ち着かせようとしますが聞く耳持たず。細かい触手がびっしりと生えた部分を、鈴音のま◯こに絡ませます。

同時に体液を鈴音に浴びせる化け物。

その瞬間、ゾクゾクと体が感じ始める鈴音。分泌物が強力な催淫作用を引き起こしているようです。

こうなってしまっては、体がエロモードに。目の前に現れた検体を捕まえようとした鈴音でしたが、逆に捕まってしまいました。

触手の先が鈴音の口元に来ます。可愛らしい唇をちょんちょんとつつく触手。

明らかに咥えさせようとしている催促に抵抗する鈴音ちゃん。

「バ…バカ こんなのくわえるワケ…」顔をそむける鈴音ですが、明らかに今すぐにでも咥えたい気持ちがバレバレですね。

固く閉じた上の口は一旦置いといた触手が、下のお口からする匂いに反応しました。

ズッと鈴音のおま◯こに勢いよく挿入です。

「ア゛ッ…!!」かすれ気味の声を喉奥から発して、おもわず口を大きく開けてしまった鈴音ちゃん。即座に上のお口にも、触手が入り込みました。

「んぐぅっ…」「んんっ…ぐっ…」

上下のお口が触手で埋まってしまった鈴音ちゃん。こうなってしまっては、もう抗うことはできません。激しい触手の動きに喘ぐだけです。

「アッ」「アッ」「アン」

触手が体液を射精。連続してものすごい量を鈴音に注ぎ込みます。穴がキュウキュウ締め付けてくることを実況する化け物実験体。

化け物の射精と同時に、鈴音もイッてしまったようですね。

「んご…ぼ…んん…っ…ああ…」体液を無理やり飲まされてムせながらも気持ちよすぎて頭が真っ白になる鈴音。

口から離れた触手が、残り汁を鈴音の口の中へと飛ばします。舌で受け止める鈴音。舌上射精というやつですね。

「や…それかけちゃダメっ…」

言葉では拒否している鈴音ですが、思いっきり欲しがっちゃってます。口のなかの体液を「あむあむ」と噛んで味わう鈴音ちゃん。

エロい。この描写は初めてかもしれないなあ。(笑)

研究所で捕まったときに調教された影響なのか、おち◯ぽミルク大好きっ娘にされてしまったようです。

権蔵に処女を奪われたあとの実験体たちとの乱交でも、床に飛び散った精液を自ら舐め取っていましたからねえ。

股間への攻めもまだ続いています。鈴音の膣穴ケツ穴、両方にずっぽり入った触手がピストンを激しくさせます。

「アッ」「あっ…」「イクッ」

またしても触手の射精と同時イキする鈴音ちゃん。たっぷりと体液を注ぎ込まれました。

最高の気分を味わうオールバック男ですが、ガラス窓に映った自分の姿に気づいて驚愕。発狂とともに、精神が砕けたことをきっかけに化け物検体がメルトダウン。

残された触手の末端がニ穴に刺さったまま、鈴音は床でまだ悶ています。

「あっ」「あんっ…」「ダ…イ…ク」「あ…イク…っ…」
「はっ」「くっ」「ああっ」

イきっぱなしの体が収まるまで、ひたすら痙攣しまくっている鈴音ちゃん。

せっかくの手がかりである検体を目の前にして何も出来なかったことを悔やみながら、ガクガクと震えながら意識を失ってしまうのでした。

鈴音えろメモ

触手 全裸 催淫 発情 ぶっかけ 挿入 フェラ 口内射精 舌上射精 膣内射精 アクメ発言♥ 潮吹き ニ穴 アクメ 絶頂失神 ヒロイン敗北

ぷちまとめ

もう一度、エロ攻撃を受けてしまうとどうすることもできない鈴音ちゃんですね。カラダのなかの蟲が騒いでしまうので仕方がないのでしょうが。

化け物が自滅してしまいましたが、取り込まれた人間を救うこともできず。自分もアヘりまくりで、最後は気絶。見ごとにヒロイン敗北シーンを見せてくれました。

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – 漫画 – FANZA電子書籍(旧DMM.R18)
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