『寄性獣医・鈴音』68話 感想 げんこつにした腕をぶちこまれて喘いじゃう鈴音ちゃん

『寄性獣医・鈴音』(漫画:春輝) 9巻収録68話 エロ場面特化感想&妄想記事です。権蔵に処女を奪われて以降、陵辱に触手過多が目立つ鈴音ちゃんですが、今回は特殊パターン。

68話 取り引き

ケガサレ 有薗鈴音 ケガシ しのぶ

ちょっ… 何する気だ…!?

しのぶとの戦闘に入った鈴音。しかししのぶの戦闘力が強すぎてまったく敵わない状況でした。

しのぶの髪の毛によって手首を拘束されてしまった鈴音ちゃんです。

真祖からの分泌物なんて…私みたいな蟲憑きには最高のご褒美ですもの

落ちていた鈴音のパンティを舐めながら、鈴音のなかの“真祖”を取り込むことを画策するしのぶ。自分のパンティを舐められているのを見て、「ヘンタイ!!」と叫ぶ鈴音ちゃんです。

まあ、今となっては、どっちもヘンタイですけどね。(笑)

おっ… お前……それ…

しのぶの両腕を見て驚く鈴音ちゃん。鬼のように尖った指先に変化し、完全に人間のそれとは違うカタチになっていました。

お兄様を取り戻すために大嫌いな女の細胞を受け入れるなんて…

あっ ああっ やあっ…

左手を鈴音の乳首に這わせて、うっすらと出血させてきます。同時に、右手人差し指を鈴音の股間へ。ゆっくりと挿入を開始。

あら…鈴音さん 痛いのが気持ちいいの?

嫌がる鈴音ちゃんですが、挿れられた指をしっかりと締め付けちゃっているようす。

ヤ…ヤメ…っ そんな…指でしたら…傷ついちゃうっ…

しのぶの指の描写から、さらに中指も挿れはじめたようです。

じゃあ 力を抜きなさい

鈴音がやめるように言ってくるのを無視して更に指を深く挿れていくしのぶヌプッと奥へ進み、鈴音ちゃんから「あぁ」と声が漏れます。

うっ んんっ ふうっ…

指で鈴音の膣奥を掻いて、中にいる“真祖”を取り出そうとするしのぶです。膣内への刺激に感じまくってしまう鈴音ちゃん

まん汁もほとばしって床を汚しまくり。

あっ や…あっ ダメっ ああっ うっ うっ…くっ

刺激に耐えきれず、絶頂をしてしまいました。ビク、ビクビクンと激しく痙攣。


ここでしのぶがさらに過激な行動に。

手を拳にして、そのまま深く鈴音ちゃんの膣内へ突き入れました。いきなりのフィストファ◯クに、喘ぎが止まらない鈴音ちゃん

このまま内臓ごと真祖を引き摺り出してあげる お逝きなさい

っだっ… これ以上したら…っ あっ (ビクッ ビクッ ビクッ)

涙目によだれを垂らしながら痙攣する鈴音ちゃんです。

鈴音 えろめも

足蹴り 拘束 全裸 指マン まん汁 絶頂♡ 潮吹き♡ フィストファ◯ク

ぷち補足

ヒロピンイベント: ヒロイン、初フィストファ◯ク
ヒロピン回避: 有り ヒロイン覚醒(無意識)

腕を突っ込まれたといっても、権蔵のナニやら、バケモノ化した連中の触手やらで、すでにしのぶの腕の太さ以上のモノが鈴音には突っ込まれているのですがね。(笑)

この後、恐ろしい殺気とともに突っ込んでいた右手を持っていかれるしのぶ鈴音自身には何が起こったのかわからない状況。しのぶは鈴音の中に存在している“真祖”の怒りを買ってしまったようですね。


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