『寄性獣医・鈴音』8巻59話 ヒロインの嬲られシーンが続く。ぷちエロ感想

ヒロイン以外のエロ回を挟んで、ふたたび実験施設での鈴音嬲られ回です。

59話 蟲の宴

ケガサレ 鈴音 巴絵 ケガシ 元研究員ミュータント集団

扉絵は口を塞がれ腕を上に持ち上げられての拘束状態で、乳首をイジられている鈴音ちゃん。

ミュータント化した元研究員たちに囲まれて座り込んでいる鈴音。股間からは注ぎ込まれた精液が逆流して床に流れ落ちています。

元研究員たちは自分のカラダが崩壊してしまうことを予期しているのか、最期のご褒美として鈴音を嬲りまくる気マンマンでした。

どうせ死ぬなら開き直って気持ち良い思いしたいよな、そりゃ。

鈴音へフェラを強制。自然と口を付ける鈴音ちゃん。ちゅぱちゅぱと美味そうにしゃぶります。

決して嫌がっているわけではないんですね。この現状を鈴音も自ら受け入れ、右手は股をいじってクチュクチュとオナっています。

「はっ」「ちょっ…ダメっ…やめて…っ!!」

元研究員バケモノのひとりが、激しいクンニをしてきました。舌先で鈴音の膣口を攻めまくります。

快感がカラダを走る鈴音ちゃん。

研究していただけに、鈴音のカラダを知り尽くしているらしいです。鈴音専門の研究者たちですからね。職業「鈴音研究」か。

ヌニュヌチュと鈴音のま○こにナニを当てながら、自分語りをする元研究員実験体。

「あっ」ズンと勢いよくインサートされて喘ぐ鈴音。

「あっ!」「あ…」「…っああっ」カラダを押さえられてのひたすら激しいピストンに喘ぐことしかできません。鈴音の膣内が気持ちよすぎて、元研究員はすぐに射精

大量の精液が鈴音のま○こから、吹き出ました。ガクガクと震えて快感の余韻に浸ることしかできない鈴音ちゃん。

朦朧として焦点の合わない目をした顔を舐められまくってます。

同じく嬲られていた巴絵が鈴音にクンニを開始。戸惑う鈴音です。巴絵は突きまくられて、すでに快楽に堕ちている状態。

そんな壊れた巴絵を見て、助けようとするどころか逆に疼きが増してしまう鈴音ちゃんです。

再び自分の股間をいじってオナり始めます。頭のなかでは一瞬、蟲の研究を止めるという目的を思い出しますが、目の前の快楽には吹き飛びました。

「私にも…もっと…あんなのいっぱい…ちょうだい…っ」「んっ ぅぅぁっ…」

ち○ぽおねだりしながらの、潮吹き絶頂オナニーをさらけ出す鈴音ちゃん。

しかし、崩壊していく元研究員達。遠くからナニかが近づく気配が……。こっちも取り付いた蟲が暴走してしまった手品師兄妹でした。

鈴音えろメモ

ふぇら♡ 輪姦 まんどぴゅ♡ 潮吹き アクメ オナニー 挿入おねだり♥ 快楽堕ち♥

ぷち感想まとめ

研究所アジトへの初回訪問と変わらず、快楽に溺れる鈴音。蟲対策もなにも進展しないまま、結局ヤラレまくられるヒロインです。真祖と言われる蟲に融合しちゃっているような状態なので、どうにもならないようですね。

寄性獣医・鈴音シリーズ作品 – 漫画 – FANZA電子書籍(旧DMM.R18)