『まじカライズ』13話-14話 嫁無村エロシーンぷち感想

『まじカライズ』13話&14話ぷち感想です。嫁無村の連中との2度めの対決回ですね。

13話 ウワサの真相

ケガサレ  ケガシ 嫁無村男衆

13話は瞳のエロシーン展開ですね。

麻子に疑いを持った警視庁巡査部長・鬼島瞳。情報を得るために焼田のアパートまで調査に乗り込んできました。嫁無村の犯罪集団の情報を与えて、麻子たちの件はごまかそうとする焼田くん。

魔法少女がやってきてくれないので、既に一般女性の誘拐に手を出し始めた嫁無村の村民たち。完全にただの犯罪集団村落ですわ。(笑)

女性が拘束されているのを発見しますが、瞳と交換する条件を取引にだされ仕方なく受け入れ。

このときヒロイン麻子は水景とともに嫁無村に来ています。焼田たちとは別行動で状況把握のため小屋の遠くから様子見です。

村人は前回登場と変わらず覆面にブリーフ姿という変態仕様。

手をロープで縛られ吊るされる瞳。テレビに映っていたことがあって、村民の一人に警視庁のものだと知られてしまいました。自分たちの県が瞳の所属の管轄外とわかり、瞳の単独行動だとバレます。

瞳のエロシーン突入。

ハサミでジョキジョキと服を切り刻まれる瞳。パチンとブラの前を切られ、おっぱいまる見えです。この娘もこの漫画定番の巨乳ちゃん。

パンティも切られて、全裸にされました。

容赦なく瞳のおっぱいを揉みまくる村人。後ろから瞳のお尻をひろげ、ま◯こをガン見です。

さらに躊躇なく舐めてきました。レロレロと吸い始める変態村人です。瞳の口をテープで塞ぎ、さらなる揉みしごきまくる村人。

「んんっ」「んっー!!」おっぱいの刺激に喘いでしまう瞳でした。

そして瞳の尻を突き出させる格好にさせられます。村人の一人がいよいよハメようとしたところへ、変装焼田が割ってはいり、瞳を拘束しているロープを切って逃しました。

とりあえず一度、小屋から離れる瞳。全裸で駆けていきます。

瞳えろメモ

全裸拘束 乳揉み クンニ 立ちバック

14話 嫁無村の悪夢

ケガサレ 麻子 水景 瞳 ケガシ 嫁無村男衆

無事に人質の一般女性を保護した麻子と水景

小屋に乗り込んで村人連中を懲らしめるために動き出しました。入り口にたった水景は容赦なく魔法を発動。

中の連中を一掃しましたが、焼田はすでに倒れていたので攻撃は当たらなかった様子。

しかし、リーダーの男もダメージを逃れていました。一度魔法攻撃を受けていたことから、とっさの判断で伏せたらしい。瞳から奪っていた銃で焼田を人質に凄みます。

油断した魔法少女二人の頭に背後から村人が袋をかぶせることに成功

魔法少女の弱点である視界を遮られ、麻子たちがピンチに!(ぐへへ)

羽交い締めにされて、さっそくおっぱいを揉まれている麻子と水景。その後、パンティ一枚で吊らされ拘束状態になってしまいます。

ここで村人が発した魔法少女言い伝え情報が。魔法少女は処女しかなれないそうです。言い伝えが真実なら麻子と水景は正真正銘の処女ということですね。

頭に袋を被されながら「絶対に許さないからな…!」と叫ぶ麻子ちゃん。麻子にしては乱暴な言葉使いですね。そのギャップもまた良し。

二人に触りまくりはじめる村人。水景はパンティ脱がされてあそこを大股開きに。

そこに瞳がトラクターで乗り込んできました。民家で手に入れたエロ下着の格好です。村人全員がグルでしたが逃げ切ってトラクターを奪取したようす。

隙きをみて麻子の目隠しを外すことに成功。麻子ちゃんの強力な魔法により、村人たちを一掃です。

麻子えろめも

拘束 目隠し 乳揉み

ぷちまとめ

嫁無村との対決はあとにもあります。13話14話は瞳メインのストーリーなので、麻子のシーンは少なめでしたね。なんだかんだで焼田はヒロインたち全員の全裸を拝めちゃっています。変則ハーレム系だから役得なのでしょう。(笑)

女性キャラが増えると各キャラのエロシーン密度が薄くなってしまうのは、仕方がないとはいえ残念です。

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