『おとぎのまちのれな』3話 ヒロインエロ描写ぷち感想

部屋で産んでしまったケガリチョタをダンボール箱に詰めて捨て、帰路をとぼとぼ歩くれなちゃん。しかし、いつのまにか一匹がついてきました。

3話

ケガサレ れな

タンクトップにトレパン姿のれな。雨の中、出歩いていたため全身が濡れています。土の路面のためサンダルやら脚裾も泥だらけ。

ぴょこぴょことついてくるケガリチョタ。怖くなって走り出しますが足を泥道にとられて転倒しました。地面に尻モチをついた瞬間にトレパンのゴムが切れます。

ずるっとトレパンが下がり、白いパンティをさらけ出してしまうれな。まあ、周りにヒトは居ませんが。お尻のほうが泥だらけなのが、かえってエロさを増しています。

道端近くに立っている石碑のうえに飛び乗るケガリチョタ。その碑を見て、2ヶ月前の「おとぎのまつり」の出来事を思い出し、回想へ。

5年に1度ある地域の行事。れなも参加しなければならないことに。しかし、この祭り、見た目はエロい格好で観光客を呼ぶようなもの。ハラミギの木の前で14歳から18歳の未婚の女性が白装束で池に入り体を清めるという内容です。

こんなのセクハラ祭りじゃないと、立腹気味のれな

うん、完全にセクハラ祭りですね。(笑)

そのとき、ハラミギの木の上空で巨大なけものの影が見え、それがれなのなかへと飛び込んでくる感覚を受けました。それが伝説のもののけ、ケガリチョタ。そのとき、れなに宿ったようです。

翌日の登校時、まだついてくる一匹のケガリチョタでした。

れなエロめも

びしょ濡れ パンモロ エロ装束

4話以降補足

ケガサレ れな ケガシ 緒方

ケガリチョタが危険な存在と家の古い文献で確認した緒方くん。部屋として使っている自宅の離れまでれなをつれてきて、協力することを伝えます。

まだれなのなかにいるかもしれないと、確認しようとする緒方。動機が半分不純そう。

しかし、発情していないれなへ如何わしい行為をしようとするのは、ケガリチョタの攻撃対象となるのでした。捨てたはずのチョタたちがいっせいに集まって、緒方を攻撃。

緒方君、れなの股間を確認できず。

ぷちまとめ

祭りの格好は着物といっても上着は白い襦袢を一枚。しかも市長である緒方父の策略で今年は肩出しでお尻もすれすれの丈。参加者の中には、あっけらかんと水浴びをしている者もいましたが、れなは常に赤面。

羞恥心は人並み以上はあるということです。普段とのギャップがあるほど、発情モードも映える。

おとぎのまちのれなシリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍