『おとぎのまちのれな』15話 ヒロインエロシーンぷち感想

ふと振り返ってみる。ヒロインのエロピンチを堪能するのであって、特にわざわざ時系列にそってストーリーを追う理由は無かったと……。(笑)

まあ、最低限のあらすじに留めるとしましょう。

今回取り上げるのれなちゃんエロピンチは15話です。様子のおかしいジローに恐怖を感じるれなちゃん。

15話 「おかしい だとさ・・」

ケガサレ れな ケガシ ジロー

振り返るといきなり自転車の荷台に座っていたジロー。さっき見た時にはかなりの距離はあったので驚きです。れなは怖くなって自転車を乗り捨て逃げ出しました。

林を抜けて振り返るれな。ざっざっと草をかき分けて追ってくる音がします。

そんなとき、発情の兆候が現れてしまいました。草むらをかき分けて出てきた場所が運の悪いことに一面のひまわり畑

どうやら花の香りを嗅ぐと発情が激しくなるらしいのが判り始めたれなにとって、最悪の状況です。

ジローは後ろから迫ってくるし、ここをまっすぐ抜けるのが家への最短ルートということで、口を塞ぎながらひまわり畑を突っ切ることに決めたれな

しかし、だんだんと苦しくなって、一息吸ってしまいました。

発情超活性化!!!

ドクンドクンと一気に体が熱くなります。このタイミングでジローに追いつかれたら、間違いなくHしてしまうと確信するれなちゃん。

足腰立たなくなってきてるので、這ってひまわり畑のなかを移動してますよ。

ついに限界が来ました。するっとパンティを下ろし、オナニー開始しちゃいました。

「んっ」「はっ んんっ」「んっ っ‥」「あん」

ヒロインの腰高四つん這いスタイル。尻振って全力オナニーの図です。すばらしい絵ヅラですね。(笑)頭のなかが♂マークでいっぱいになっています。

ジローが確実に後ろから追ってきているのが、音でわかりました。「ああーっもう好きにしてっ!!」と、れなちゃん降参宣言。

しかし、ドサッと音がします。なぜだかジローが気を失って倒れ込んでいました。

パンティは左足に片掛け。オナニー中の股越しにジローを見るれなちゃん。

「あたしのこと好きにしていいよっ!!!」とノーパンで話しかけるれなですが、全く目覚めず。結局、ジローをおぶって帰ることに……。

「いっぱい出したい」と言ってきた相手に、「好きにしていい」というのは、「挿れてもいい」と同じ意味ですね。発情中のれなちゃんが、OKの意志を言葉にしたのは保健室のときに続いて2度めですかね。

眠っているのに、おぶさっているあいだ、れなの右パイをしっかり揉んでいるジローくん。

「んらぁ―」と顔を赤くして困惑気味のれなちゃんです。しかしれなちゃんも特に手を払うわけでもなく、ずっと揉ませていますね。

男に揉ませると発情も多少は収まるということもあるのか、それとも本人が望んで揉ませているのか。

れなエロめも

発情 四つん這い オナニー 手マン 挿入待ち♡ 挿入おねだり♡ パイ揉み

ぷちまとめ

ある意味、寸止めパターンでしたね。ケガリチョタの呪いによる発情は凄まじいものがあります。花の香りで強化されると、もう理性が効かなくなるレベル。

状況的にヤられそうなれなでしたが、ヒロインプロテクトが強制的にかかった感じ。(笑)

おとぎのまちのれなシリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍