『おとぎのまちのれな』2話 ヒロインエロ描写ぷち感想

おとぎのまちのれな

さらに発情が激しくなるれなちゃんです。そしてヒロイン出産展開。

2話

ケガサレ れな ケガシ 緒方

林のなかの出来事の翌日。高校でれなは緒方と話をするために、校舎屋上に呼び出しました。

れなの父と緒方の父は高校時代からの親友。クラスは違っても緒方のことはよく知っている存在です。

昨夜の覗きは偶然だったと、しどろもどろになって言い訳する緒方くん。しかし、れなは緒方が覗き趣味があるのは知っているようす。

去年の盆に町長の父と一緒にれなの自宅へ来たとき、れなの着替えを覗いているのがバレバレだったようです。(笑) とりあえず昨日のことはナイショにしてと口止めを約束し、去ろうとするれな

思春期の女の子にそれはさすがに引かれますわ。父親どうしが仲良いため無視はできないけれど、あまり関わりたくないほどになってしまうのは確実。一言でいえば「キモイ」と思われていてもしかたがないレベル。

緒方自身は昨夜のれなの行為を思い出して帰宅後オカズにしていたもよう。

突風が吹き荒れて、れなのスカートがめくれました。風が吹いた瞬間、発情がはじまるれな。その場にへたれこんでしまいます。

心配して先生を呼んでこようかと声をかける緒方ですが、つよく拒否。悶々としながらも、緒方に発情の処理をさせたくないれなは息を荒げて我慢。

自分の着替えを覗き見するような男子に関わってほしくないですしねえ。

しかし、無理でした。いきなり「おねがいっ」と緒方に叫ぶれな。戸惑う緒方の手をとり、じぶんの胸を掴ませました。

緒方くん、好きな娘のおっぱい揉むラッキー展開。

「どういうことでもしていいの?」と聞く緒方に「い・・いいよ」と答えるれな発情状態なので細かいことを考えてられません。

れなに立つように頼み、すなおに起き上がったれなに対してふとももにしがみつきます。スリスリと頬をれなのふとももにこすりつける緒方くん。

躊躇なく行われる緒方くんの変態行為。れなのエロい太ももを目の前にして、我慢できなかったのか。

「おしりとふとももがすきなんだっ!!!」と叫んで自分の性癖を告白。奇遇だな、私もだ。(笑)

そして、なんでもしていいと了承を得た緒方くんは、迷うことなくれなのパンティーに手を掛けて、するすると下ろしました。

思春期とはいえ性欲暴走しすぎですぜ。絶好の機会を逃すまいとれなアソコを見る気まんまんです。

さすがに「いやぁあぁぁあ」と叫ぶれなちゃん。

しかし緒方はれなのアソコを見るやいなや驚いて気絶してしまいました。

そこへ先生が屋上へと上がってきます。パンティが下りている状態を見られてしまうれな。先生にエルボーを食らわせて、「早退します」と立ち去っていきました。

お腹をかかえつつ帰宅するれな。服や下着が窮屈なほど、お腹のあたりに張りを感じています。鏡の前で全裸になって確認しようとするれなちゃん。

ヒロインの全裸立ち姿は初シーンですかね。健康的で良い肉付きです。

瞬間、股のあいだからニョキっと何かが出てきました。あんぐり口を開けて驚くれなですが、さらにニョキニョキと複数のけものが出てきます。町の伝説の物の怪ケガリチョタです。頭に2本の触覚が生えたハムスターサイズの黒い猫のようなものが20匹ほど、床の上に散らばっていました。

なにが起こったのか分からないまま、それらをダンボールに入れ妙野山(おとぎのやま)へ捨てたれなちゃん。1話の冒頭シーンへと繋がりました。

れなエロめも

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ぷちまとめ

2話にしてヒロインご出産です。産んだのは物の怪ですが、しっかりと産道を通ってヒロインの体から出てきたことになります。もちろん、帰宅時のお腹の張りは、子宮が膨らんでいたことが原因ですね。

セックスよりさきに出産を体験してしまいました。小さなけものたちなので、普通に人間の赤ちゃんを産むのとは感覚が違ったのでしょうが。

緒方が見たのは、れなおま◯こから顔をのぞかせたケガリチョタということになりますね。初めて見た女の子のアソコですが、物の怪が顔を出している状態。羨ましいのか残念なのか。

れな:KGR★★ ま◯こ見られる、おっぱい触られる(緒方)

おとぎのまちのれなシリーズ作品 – 男性コミック(漫画) – DMM電子書籍