『性食鬼』1巻 ムッツリスケベ委員長のエロッスアクションマンガ 感想・エロ考察

『性食鬼』(稲光伸二・作)のヒロインいずみちゃんエロシーンあらすじです。

直近のコミックス紙媒体売り処分で、最初のほうの巻は手放していたと勘違いしていたのですが、
きちんとありました。

マンガ本は衣装ケースに詰めて、押し入れの中に入れっぱなしなので、最近あまり見ていなかったもので。

手元にあると判ったら記事にしなければならないほどのお気にいりマンガであります。いつか取り上げようと思っていたのですが、機会が回ってこなかっただけですが。

1巻

ジャンル的にはSFお色気アクションです。私が好きな設定ですね。SFとかモノノ怪とかのジャンルは、触手系もお約束で出てきますが、この『性食鬼』は宇宙人の舌がまんま触手系なんで、バッチリです。

主人公は「野川いずみ」

容姿は黒髪ストレートメガネ、成績も優秀な典型的委員長キャラです。実際にクラス委員長でもあります。見た目は真面目なのですが……、極度のムッツリスケベ

エロ妄想大好き。学校のトイレでオナニーしちゃうレベル。

ただエロいだけでなく、飛び抜けてエロエキスが強力で敵のきぐるみ星人と倒せるほど。自分で書いていて良くわからんなあ。

このマンガ何が嬉しいかといえば、作者のフェチ要素が自分にマッチしているだろうことです。嬉しいよねえ。一般誌マンガでお色気系は多々あるけれど、作者さんのフェチ趣味が少しでもずれちゃうと楽しみ半減してしまう。

本来、メインヒロインのエロシーンを重点的にエロ考察するんだけれど、このマンガに関しては最初はメインヒロインのエロばかりなんで箇条書きに羅列する程度にしたいと思います。(手抜きか!)

第1話

3p:でオナニーシーンで初登場の野川いずみ

11p:妄想で悶々。パンティ履いてないので太腿伝わる愛液描写。 垂れる愛液表現って良いですねえ

第2話

きぐるみ星人の体液と同じ材質で作られた戦闘ビキニ(?)を着たことにより、感じちゃって股間から
すごい勢いで流れっぱなし。(何が!)

第3話

きぐるみ星人複数につかまり、抱えあげられるいずみちゃん。股間に触手つっこまれエキスを吸われちゃいます。寸止めなしでいきなり突っ込まれるメインヒロイン。ある意味、斬新。

第4話

味方の施設カクサで保護されるいずみちゃん。いろいろと説明を受けてるなかで、きぐるみ星人にヤられていたシーンを録画されており研究員たちに自分が犯されているシーンを見られる。

皆に自分のエロいところを見られたことに密かに興奮してしまい愛液垂らすいずみちゃん。w
自分の痴態見られて興奮するマゾ要素もバッチリな主役ヒロイン

第5話

自宅へ帰りシャワーシーン。強化服を着ている時に犯されても処女膜は復活する様子。研究員たちに自分のエロシーンを見られたことを思い出して風呂場でM字開脚オナニー

弟に思いっきり見られちゃいます。

しかし、「オナニーしてる場合じゃないよ」と全く動じず緊急事態を告げる弟くん

普段から、お姉ちゃんがオナニーしてることバレバレ!!実姉の裸どころか股間丸出しオナニーにさえ性的に感じない弟がある意味、妙にリアルです。

第8話

学校内に潜伏して人間に擬体していたきぐるみ星人に捉えられるいずみ。きぐるみ星人の体液をカラダに塗りつけられる。

興奮してきたいずみは、キスされて舌をいれられ、股間は手マンされます。相手が人のカタチでいずみちゃんが辱め受けるのはこの回が最初。

第9話

戦闘ビキニ服を着て反撃。しかし、きぐるみ体液浴びて、オナニーいずみちゃん。

第10話

校庭に飛び出し。他の生徒が見ている前でマングリ返しで触手挿入。イクことで潮吹きして、きぐるみ星人を溶かし消す。

ぷち補足

このマンガ、主人公の衆人環視プレイが頻繁にありますね。触手入れられて1巻で既に実質KGR★★★野川いずみちゃんですが、この記事書いてる時点で既に10巻まで出てるのでネタバレしちゃうと2巻ではKGR★5状態に!!

この作者、おっぱい乳首の描写も、ものすごく上手い。こねくりまわされるいずみちゃんの乳首、必見ですぜ。

いずみ:KGR★★★ きぐるみ星人の触手で

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