『性食鬼』60話 感想 さくらちゃんエロ場面抜粋

『性食鬼』(漫画:稲光伸二) 8巻収録60話における聖々蹟せいがせきさくらちゃんのエロ場面特化感想&妄想記事です。
力んじゃっていろいろ酷いことに。

60話 まだ名前も出ていないのにとんでもないものを出しちゃった人

ケガサレ 聖々蹟さくら ケガシ 下田
ハプニング 💩

サブタイトルで指摘されている人はさくらちゃんのことですね。フルネームが判明するのはまだ後ですが、便宜上、この記事では名前を表記してます。

60話&61話のリカちゃん視点の記事は下のリンクから行けます。
『性食鬼』60話&61話 感想 新たな敵にピンチのリカちゃん。

ミニ着ぐるみを産まされる女子高生

リカちゃんの前に下田と一緒に現れた他校の女子生徒さくらちゃん
いきなり相手をすることを伝えられて戸惑っています。

やる気がないことを伝えるも下田は許してくれないようす。
スカートを急にめくりあげて促してきました。

さくらちゃん、この時点ですでにノーパンだった!

何やら弱みを握られているのか逆らえないさくらちゃん
しゃがみこんで命令に従います。

力み始めるさくらちゃん
ガクガクと膝が震え始めました。

喘ぎ声が出るとともに、お股から大量の液体が!
一見、尿を出したように見えますが、この漫画的にまん汁エキスのたぐいなのでしょう。

いや、やっぱり尿も一緒に出てるのかな?(笑)

さくらちゃんが出したエキスが地面に水たまりをつくりました。
その表面がモコモコと盛り上がり、数体のミニ着ぐるみのような生物が現れます。

このミニ着ぐるみたちがリカちゃんを襲い、戦闘が開始。


う◯ちもらす女子高生

ミニ着ぐるみリカちゃんと戦闘している間、ようすを見ているさくらちゃん
しかし周りの生徒たちのなかには、自然とさくらちゃんにも注目してしまう人もいるわけで……。


着ている制服から「秋萌」の生徒だとバレてしまいました。

ミニ着ぐるみ追加を要求する下田に対し、拒否しようとするさくらちゃん
しかし強制的にされてしまうことを脅されたため、仕方なく再度、エキス放出を開始。

さきほどと同じようにしゃがみこんで力み始めました。

昨今の日本のトイレ事情が和式から洋式にすっかり変わってしまった世の中。
このしゃがみポーズをしっかりと取れるさくらちゃんは体幹バッチリですね。(笑)

しかし、踏ん張るさくらちゃんですが、二度目は全く出てくる気配がありませんでした。

しかも、これ以上やると、うんちが出ちゃうらしい……。
女子高生としてそれはまずい。

出ないからと許してもらえるわけではなかった。

下田が小さな蟲を突き出します。
蟲の尾の針状の部分をさくらちゃんの首に刺しました。

強制的に放出させる成分でも注入されてしまったのでしょうね。

うつ伏せに倒れ込んださくらちゃんのお股から、液体が溢れ出しました。

しかし、先程と違って後ろの穴からも吹き出してくるものが。

ブプッ ブッ ブッ ビュウウウウという音が校庭に響き渡ります。
いやだなあ、たとえ美少女JKでもこんな擬音出されるのは。(笑)

他校に連れられてきて、ノーパン状態を見られたどころか、うんち漏らすのまで披露してしまったさくらちゃん

普段酷い目にあいまくっている主人公のいずみちゃんでさえ、人前でうんちは漏らしていないはず。この娘、初登場回なのに可哀想すぎる。

しかも周りで夕葵高校の生徒たちが見ている状況での出来事です。
当然、スマホで撮られちゃったりしているんです。

このコマでも後ろに立っていたモブ男子がバッチリ撮影してました。
どうすんだろう、そのマニアックすぎる動画?(笑)

衆人環視のなか、うんちを漏らしてしまった女子高生。
人生終了を嘆いています。

そりゃあ泣くしかないですね。可哀想なさくらちゃんです。
学校バレでおま◯こを晒してしまったどころではなく、脱糞披露までしてしまいました。

「秋萌の脱糞少女」の噂が飛び交うのは不可避でしょう。

さくら えろめも

まん晒し まん汁 エキス放出 涙目 腰高四つん這い 脱糞

ぷち補足

普通、一般誌エロ系漫画のメインヒロインってエロピンチだと”守護まも“られてしまう場合が多くて、その代わりにエロい目に遭うキャラが存在します。

しかし『性食鬼』においてヒロインいずみちゃんの場合は、まったく逆。”守護”られるどころか、エロ振り切れ状態ですね。(笑)

エロ不足どころか多すぎて、エロ麻痺。

そんなエロ麻痺を解消するために、サブキャラにも焦点を当てていきたいと思う次第であります。(笑)


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